581 :鬼女の秘密 2012/01/08(日) 14:21:09 0
    倦怠期のカップルって結婚していないのならサッサと別れて次探せばいいのに

    と、いうことで便乗してカプルのプチ

    彼氏の友達(男)夫婦が田舎へ帰るので一緒にと誘ってくれた
    彼氏の家に招待して貰ってたし、こちらは交通費浮くし、子守りもできるので
    どちらにもメリットあり3歳の女の子も可愛くて懐いてくれて
    「お、おば?おねえちゃん…」とか最初は遠慮がちだったけど
    すぐ仲良くなった

    彼の家で降ろしてくれようとしたら友達嫁が「私も寄っていっていい?」
    子供も「おねえちゃんとおにいちゃんと遊ぶ~」と泣く
    友達が「親爺も御袋も待ってるんだぞ」と少しキレ気味
    彼が「じゃちょっとお茶飲んでから」で皆OKとなった

    玄関開けて彼のお母さんに挨拶しようとすると
    「あ、あんた!いつの間にこんな大きい子こさえて!、バツイチだったんか?
    ほんまにあんたらの子か!?」と怒鳴られて、花瓶の花や五円玉の金魚とか
    手当たりしだい投げられて子供は泣き叫ぶし「ブス!よりによってデカイ女なんか」
    罵倒されてさんざんだった

    友達が出て誤解は解けたけど、泊れというのを振り切って帰って
    それが原因か遠因かわかんないけど結局別れた
    友達夫婦も前から姑さんとも上手くいっていなくて、やっぱり別れた
    嫁が帰省に乗り気じゃなかったのを、私達をダシにして断れなくしたらしい

    あんま修羅場じゃなくてごめんね

    248 :鬼女の秘密 2018/09/01(土) 23:39:32 0.net
    「嫁子さん太ったでしょ?隠しても駄目よ、私にはわかるの
    いつもダラダラしてるから太るのよ、ちゃんと家事してるの?」

    身長145cm、推定体重80kgのトメには言われたくない
    ちなみに私は体重や洋服のサイズの変動は10年間なし

    640 :鬼女の秘密 2009/10/08(木) 01:05:07
    先月、空気清浄機を買ったんだよ。最新のやつ。
    昨晩、久しぶりに嫁から乜ックスのお誘いがあって、
    嫌々ながらも相手したんだが、嫁が「舐めて~ん♪」と股を開いたら、
    最新の空気清浄機の空気センサーランプが緑から赤へ…

    モーターがフルスロットルで回り始めた!

    二人でしばらく固まってたんだが、
    嫁が股を閉じて少しすると空気清浄機のファンは静かになった。

    やれやれ…とクン二を再開しようかと嫁が股開いたら
    また空気清浄機は全開にファンが回り始めた。
    嫁は空気清浄機に向かって、
    「はいはい!私のマンコが臭いのが悪いんでしょ??悪~ございました!」

    と叫んで部屋を出て行ってしまった…

    確かに嫁のマンコは臭い。クン二したら唇は荒れるし、舌も痺れて数日は痛い。
    だから嫁からの誘いはなるべく断っていたのだが…
    この空気清浄機は空気をキレイにするだけではなく、嫁を撃退してくれる頼もしい存在になった。

    76 :鬼女の秘密 2014/05/25(日) 15:28:45 ID:6dWWee8Yw
    3年ぐらい前に友人が新築の分譲マンションを購入した。
    うちにも案内チラシがよく投函されてたマンションだったんだけど
    そこは確かペット共生マンション。
    ペットOKよりもう一歩先の共生型マンションで、
    ペットの足洗い場があったりする。
    私は犬好きだけど今は飼育不可のマンション住まいなので
    いつかこんなマンションいいなーと眺めてたからよく覚えてる。
    その友人が買ったマンションがそこだと知った時
    あれ?彼女犬嫌いだったと思ってたけど違ってたっけ?と思って
    その疑問をぶつけてみた。
    そしたら「嫌いは嫌いだけど駅から近いしセキュリティもしっかりしてるし
    夫婦揃って通勤に便利な立地だから決めたんだー」と言ってた。
    ちなみに旦那さんは犬嫌いではない。彼女だけ。
    ン千万って言う大きな買い物なのに、大丈夫なのかな~と心配したけどそれは黙ってた。
    そしたら案の定、入居から3ヶ月経った頃から電話やメールがガンガンきて
    エレベーターが犬臭いとか、廊下で吠えられたとか、
    どいつもこいつもペットの躾がなってないとか怒り心頭。
    そりゃあルールを守ってない人がいるなら怒るのは当然だと思うけど、
    そこまで犬嫌いだったら、そもそもそんなマンション選ぶ方が馬廘だと思うわ。
    それでもフンフンと愚痴を聞くぐらいならというスタンスだったんだけど
    だんだん犬好きなんて馬廘が多いだの非常識が多いだの
    怒りの方向が変な方に向かってきて、犬好きの私としてはちょっとイラッとし始めた。
    で、とうとう「犬嫌いがペット共生マンションを買うってのが一番馬廘なんじゃないの?」
    って言ってしまった。
    そしたら「マイホーム、先を越された者の僻みかしら、ウザいわー」って言われた。
    あー、もうずっと私のことその程度だと思ってたんだと思って
    「この間から目がシュワシュワするとか鼻水が酷いとか言ってるけど、それ花粉症じゃないと思うよ。
    たぶんペットアレルギーだと思う。素敵なマンションね。ご愁傷さま」と言って切ってやった。

    50 :鬼女の秘密 2014/04/29(火) 15:04:14 ID:???
    今朝、某ホテルの朝食バイキングにてあったこと。
    レストランの入り口でお盆と一緒に「食事中です」とかいた札を渡され、お食事が終わったら
    その札を裏返してテーブルに置いてください、と店員さんから説明を受けた。
    割と会場が混んでいたので、先に席を取っておいた方がいいですか?ときいたら、どちらでも
    構いません、と言われたため、先にその札をテーブルに置いて料理を取ってテーブルに戻ったら、
    50代位のおばさんとその母親とおばさんの息子らしき3人がそのテーブルに座ってご飯食べてた。
    すみません、ここ、私達が取っていたんですが?
    と言ったら、ブスーっとして私達だけ隣にずれればいいですか?と言って息子とおばさんがずれた。
    おばあちゃんは足が悪いのかそのままテーブルに残り、私、友人、見知らぬおばあちゃんの3人で
    朝ごはん食べたよ。
    ぶっちゃけ、自分たちが隣のテーブルへずれても構わなかったけど、故意ではないとはいえ、他人の
    席取っちゃったら、普通まず謝らないか?

    37 :鬼女の秘密 2018/11/09(金) 04:12:42 ID:W/nrIkmJ.net
    今思えばモラハラだった元カレ。
    色々と振り回されてたけど、付き合いが長くて情もあり、なかなか別れようとはならなかった。
    私には大好きなアーティストがいて、年一ぐらいのペースで行くライブをすごく楽しみにしてた。
    ある時のライブで、元カレも一緒に行きたいと言ったので約束してたんだけど、ライブの時間が近付いても全っ然起きない。
    放って行こうかと思ったんだけど、勝手に行ったら絶対ブチギレる人だったので、起きるまで待ってたら開演一時間前に起きてきた。(現地までは一時間半はかかる)
    慌てるでもなく「行くかー」と言ってきたけど、もう間に合わないと私のテンションはだだ下がり。
    しかも、「道が混むから電車で行こう」と何ヶ月も前から散々言ってたのに、「人混みが嫌だ」「電車なら行かない」とかなんとか言って車で行くことになってた。
    当然、現地近くでは渋滞に巻き込まれ、「運転に疲れたから休憩したい」と言う彼に「間に合わないから早く行こう」と言うと、「お前は座ってるだけだろ!俺はライブに付き合ってやってるのに!」とキレる。
    来てくれなんて言ってなくて、元カレが「俺も行く」って言ってきたのに。
    他にも色々あって始終元カレがブチギレの状態でライブ会場に入った。
    とりあえずライブは楽しもうと気を取り直したんだけど、終わって開口一番「俺がキレてるのによくあんなにライブ楽しめるもんだな!」
    ライブより俺の機嫌をとれということらしい。
    さすがの私もキレて大喧嘩。終いには、終電間近だったのにも関わらず「一人で帰れ!」と放置された。
    この一件でサーっと冷めてしまい、別れた。
    今でもこの時のライブDⅤD観ると嫌な思い出が蘇ってくる。

    11 :鬼女の秘密 2005/10/30(日) 10:18:07
    母親を癌で亡くしたとき、自分は12歳だった。
    弟と妹で頑張っていこうなんて、葬儀のときに健気に父親と約束した。
    ところが父親は3回忌を待たずに再婚することになった。
    しかも結婚紹介所なんてとこを通して、知り合った女だとよ。

    無忄生に腹が立った。
    その女がはじめて家にくる日に、
    父親とその女を徹底的に無視してやろう、困らせてやろうと、企てていた自分。

    母親とは全く違うタイプの女が来た。ポッチャリしてよく笑う。
    おまえら!そんなに嬉しいのかよ!
    玄関で思い切りガンとばした。
    その女、簡単な挨拶。家に上がりこんできた。廊下でその女が父親に聞いた。
    「奥様のご仏壇はどちらですか?」

    母親の写真をじっと見て、線香をあげ、両手をついて頭を深く下げた。
    「どうぞよろしくお願いします。奥様が大切になさったご家族を、私も大事に致します」
    その女、長いこと仏壇の前に座って動かないでやんの。 時々すすり泣いてやんの。

    とうさん、ヤルじゃん!
    タヒんだかあさんも、この人なら喜んでるよ!

    あれから15年。
    昨日、孫がうまれたよ♪
    不思議と2人のかあさんに似てる。
    かみの毛、黒くてフサフサはタヒんだかあさん。
    産声がでっかくて元気なとこは、育ててくれたかあさん。

    ありがとうございました。

    572 :鬼女の秘密 2020/10/31(土) 23:22:20 ID:y0.47.L1
    流れ切ってスレ違いだったらごめん
    ちょっと愚痴らせてあと相談に乗って
    本当にイライラしてるから文章支離滅裂かもしれないけどそこは許して
    うちのバカ夫が猫を勝手に持って来やがった。それも2匹
    どうゆうことかっていうと今日ハロウィンだからお菓子代わりにちょっと豪華なものをお土産に買って来るから楽しみにしといて言われたんだ。
    で今日の夕方過ぎぐらいにやけに大きいダンボールと袋をもって一緒に持って帰ってきたんだ
    そしてトリックオアトリートて言いながら箱を開けたら中で子猫が寝てた。
    私は頭が一瞬真っ白になった後大絶叫。
    旦那それを喜んでると勘違いして実は~っていいながらもう1匹と言ってタオルに包まれた子猫を出した。
    私2回目の大絶叫。
    夫はまたもや私が喜んでると勘違いして大爆笑
    爆笑してる夫を見てたら逆に冷静になれて怒りが湧いてきた
    しばらくして笑ってた夫も無表情で静かな私を見て「あれ?どうした?」って聞いてきた
    その瞬間頭の中がブチってなって
    「なんで私の許可も取らないで勝手に猫を買ってきたの!?普通相談するでしょ?時間的に私が世話しないいけないじゃん。
    そもそもいくらしたのこの猫達?本当に信じられない馬廘じゃないの!?」てとにかくブチ切れた。
    ここでバカ夫やっと自分が間違いを犯したことに気付いて土下座謝罪と理由を説明してきた
    いろいろあって長かったので要約すると
    ・私がテレビで猫を見るたびに可愛いね飼ってみたいねなど言っていたので今回はサプライズで驚かそうと内緒で買ってきた
    ・夫の実家で飼っている猫とも仲良くしていたので喜ぶと思っていた
    ・実は2ヶ月くらい前から気になっていた猫がセールか何かで安くなっていてこれはチャンスだと思い店員さんにも勧められて買ってしまった。
    ・そして帰る途中に野良子猫を見つけしばらく親猫や飼い主を探すなどして待っていたが見つからなかったので、もしかしてこれは運命?いやNNNの仕業か!?(なんか猫のネット用語ぽいやつ?調べたけどよくわからん
    )もういいや1匹も2匹も変わらないからうちに来てしまえと衝動的にそのまま連れて帰ってしまった
    ということだった。
    この話を聞いた後もはや怒りを通り越して冷めた。
    一応ペットショップに電話して返すことができないか聞いたけどやっぱり無理だった。
    夫が落ち込んでいる私を見て「俺の部屋で飼うから許してくれ。もちろんこれからはお小遣いもなしでいいし全ての費用は俺が負担する。絶対に迷惑はかけない」っていうけど明らかにそんなこと無理だしもうなんかいろい
    ろ嫌になったので部屋から貴重品と着替えと最低限の荷物だけ取って出て行って今ビジネスホテルに泊まってる。
    家帰るのも嫌だから明日からアパート探す予定。
    少し落ち着いてきたけどまだいろいろ混乱してるのでとりあえずなんでもいいのでこれからどうするべきかとかアドバイスください。
    正直離婚するかはまだ迷っています
    長くてごめんなさい
    ???

    247 :鬼女の秘密 2014/05/17(土) 16:06:10 ID:???
    ついさっきあった出来事

    友人とショッピングモールに行ってうろうろしていたら、あるショップの前で
    中高生くらいの子数人が私とAにぶつかりながらダーっと走って行った。
    それと同時に「いつもの子達、○○!(聞き取れなかった)10番!」という声が。
    (はっきりとは聞き取れなかったけどたぶんこう言っていた)
    続いて「追います」って聞こえたかと思ったら一人のスタッフが走って行った。
    しかも、「青いカットソーに黒のショーパンをお召しのお客様ー!
    白地に黒ドットのブラウスにデニムスカートをお召しのお客様ー!
    当店のレジはこちらでございまーす!お会計はこちらでございますー!!」
    と、追いかけている相手の特徴を叫んで大注目を浴びながら…

    気になって仕方が無くて私達も追いかけたけど早すぎて追い付けなかった。
    一度見失ってしまって次に見た時にはそのスタッフと中高生たちと
    数人の警備員と二人の警察官がお店の奥に入って行くところだった。
    接客時の微笑と高めの声のまま特徴を叫んで猛スピードで追いかけてたスタッフ
    中高生も警備員さんも息を切らしていたのに一人だけ涼しい顔してた。
    もう色々と衝撃だった。

    836 :鬼女の秘密 2020/12/03(木) 00:45:20 ID:yZkV2YOi.net
    料理を作ってさあ食べようとしたら母の髪が一本入っていたこと
    母が遊びに来たのは一ヶ月以上前でその後日常的に料理はしていた
    野菜を絡めただけのお手軽パスタで、調理中に髪の毛は見当たらなかったのに一体どこからどうやって入ったのか…

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