相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ


    401 :鬼女の秘密 2016/01/17(日) 01:38:35 ID:1GX
    ものすごく長い自分語りです。
    復讐スレと悩みましたが、最終的には神経わからん話だと思うのでこちらに。
    妊娠流産、犯罪の話があるので嫌な方は飛ばしてください。

    今から15年ほど前の話です。
    短大を卒業して新社会人になった時に一つ年下の大学生の彼氏ができました。
    ルックスがよくて歌もすごく上手くてバイトも忙しいのに毎日会ってくれる、二人きりになると甘えん坊になる、そのくせ女の影もまったくない彼に私は夢中でした。
    最初の数ヶ月はすごくうまくいってました。
    けれど実はバイトしてない、適当に大学通いながらパチプロやってる、大学も二年じゃなくて本当は二回目の一年生だったという嘘が後々起こる修羅場の始まりでした。
    今だったらふざけるなと言って即座に別れられますが、恋愛経験の少なかった私は「正直に言ってくれてありがとう、これからは嘘つかないでね(ハート)」となってしまいました。
    そんな私の言葉に安心したのか彼は私にもパチンコを強制(軍資金は彼持ち)、自分が負けても私が勝った分を全部持って行ってマイナス分を減らしたいのが目的でした。
    もう既にデートはパチンコ屋のみになってました。
    大音量のパチンコ屋は苦痛でしたが、パチンコ屋で彼が楽しそうにする顔を見ると何も言えません。
    避妊にも非協力的(恥ずかしながら私は一人暮らしで精一杯で値の張るピルを買う余裕がありませんでした)、彼の母親から家庭環境(母子家庭や実家は賃貸マンション)について色々言われてもまだ彼が好きでした。
    本当に馬廘としか言いようがない。
    付き合って一年が経とうとした頃、久々にパチンコで大勝ちして気を良くした彼が過去に犯した窃盗について語りだしました。
    パチンコ屋で財布を盗み、身分証からクレカの暗証番号は誕生日ビンゴ、20万引き出して遊んだ、と。
    しかし警察もバカじゃない、防犯カメラからあっさり身元が割れ、被害届が出されていたので裁判にかけられ、弁済プラスαで決着ついて…笑いながら言われました。
    それってあなたに前科があるってことだよね?と聞くと、「え?服役したわけじゃないから違うしwww」と返され、私もバカだけどコイツはもっとバカなんだとようやく目が醒めました。


    278 :鬼女の秘密 2019/12/02(月) 16:37:14 ID:N6L
    彼は一人暮らし、私は実家住まい
    彼「こたつ出した?」
    私「うちは犬いるから毛だらけになっちゃうしこたつは出さないよ」
    彼「でもこたつは気持ちいいよ、買いに行こうよ」
    この会話で冷めて今どうやって別れようか考え中
    すごい些細な事だけど、なんか無理と思った



    481 :鬼女の秘密 2020/07/22(水) 14:09:59
    トメが金にだらしない人で婚姻中にたかられていたこともあって
    旦那が亡くなったあと旧姓に戻し姻族関係終了届も提出して義実家にも告げてから実家に戻った
    最近コトメからトメが要介護になったから金出せって電話がかかってきた
    なんで私が金出すと思うのか分からん
    実家が店をやっていて電話番号知られているので
    着拒しても他の番号からかけてくる執念深さ
    その労力他に使って自分で稼げ


    店員「何名様ですか?」 彼氏「二人です」 彼女「いいえ三人です」 彼氏「何言ってんだよw」

    1 :鬼女の秘密 2012/12/11(火) 18:41:35 ID:HaHEpuGQT
    彼女「(お腹を触りながら)三人だよ///」 彼氏「えっ?まさか?出来たのか?」 彼女「…うん///」
    店員「あの~何名様ですか?」 彼氏「三人です」 店員「お二人ですね」 彼氏彼女「」



    228 :鬼女の秘密 2013/01/09(水) 20:22:51 ID:0Jsn6gwH
    流れを読まずに。
    スーッとはしない気がするが聞いてほしい。
    …思い返すと自分の行動にイライラするけど。

    仕事帰りの夕方。駅に向かう途中。
    盲目らしい男性が白い杖で点字ブロックを辿りながら勢いよく歩いていた。
    俺は見えてないのに確りした足取りで凄いなとか思いながら眺めてた。
    そして、少し行ったところの信号。この時は赤になったばかりだった。
    この信号は音が鳴る仕様。点字ブロックも続いている。
    そこで急に男性の前に割り込んだ高校生らしい男子。当然、ぶつかる。
    男性が軽く謝罪し、男子もボソリと謝罪はしたようだった。
    しかし、俺はイラっとした。急に出てきて点字ブロックを塞ぐなよって。
    でも、男子の前を見てみると母親と小さな子供がいた。
    母親と手を繋いでるとはいえ、子供は点字ブロックに乗ってしまっていた。
    このまま男性が進んでいたら子供に勢いよくぶつかってしまっていたと思う。
    イラっとする行動だが、偶然にぶつかったのが男子でよかったと思った。


    8 :鬼女の秘密 2018/09/20(木) 09:50:45 ID:2zU
    >>1乙です。
    誰か相談に乗って下さい。
    両親と兄のせいで兄嫁さんから恨まれるようになってしまいました。
    所々フェイク入れさせてもらうけど、先々月に兄が結婚したんです。
    結婚する事態は結構前から決まってて、両親が結婚のお祝いにって兄夫婦の家を建てる事になってその完成に合わせて入籍した形です。
    もちろん間取りや内装を決めたのは兄夫婦です。
    私はちょくちょく兄夫婦から「今こんな感じなんだよ~」と話を聞く程度でした。
    実の親を亡くしている兄嫁さんは「義理とはいえこんなに優しくしてくれるご両親に出会えて良かった。」と喜んでたんです。
    それが家が完成して兄夫婦が籍を入れた途端、両親と兄が「この家は娘(私)に渡すものだ。兄夫婦は実家で同居!」と言い出して。
    私はそんな話一度も聞いた事なかったから両親や兄に「どういう事?この家は兄達の家だって言ってたじゃん!」と言ったんですが、
    兄は「俺は長男なんだから実家がありゃそこに住むのが当たり前だろ!」と言い、両親を「そうだそうだ!」と腕を組んで頷いていました。
    当然兄嫁さんは大激怒。「こんな騙し討ち酷すぎる!家を奪われただけじゃなく相談の1つ無く同居を決められて、はいそうですかと言える馬廘がどこにいる!?」と泣いていましたが、
    「家を兄達に渡すなんてどっかの書類にでも書いてたか?」と兄と父に言われて呆気にとられたようになっていました。
    私も兄夫婦の家として建てられたはずの家に入るつもりも無く、「これは兄夫婦のものだから私が入るべきじゃないし、入るつもりもない!」と言いましたが、
    「わざわざお前の職場に近い所を選んだんだから遠慮しなくていい。家は財産になるし取っておきなさい。」とニコニコ顔で両親と兄が言うんです。
    兄嫁さんの意思なんて丸々無視なとことか、わざわざお前の職場の近くに~って事は初めから兄夫婦の家にするつもりはなかったの?とか、
    とにかく何もかもがめちゃくちゃ不気味で思わず私その場から逃げちゃって。
    そしたらそれが悪かったのか兄嫁さんから翌日留守電が入ってて、
    「どうせあんたもこの事を知ってたんでしょ。知ってて、私が喜んでる姿を影で笑ってたんでしょ。さぞ面白かったでしょうね。
    私は籍を入れて逃げられない。一生自分勝手なあんた達に振り回されて私はタヒんでいくんだ。」という内容が何件も入ってました。
    私はどうすればいいですか?
    兄嫁さんには留守電が怖すぎてまだ掛け直していません。
    なんとかしなきゃとは思うけど何からどうしていけばいいのか全然わからない。
    早くしなきゃ両親は本当に新居を私の名義に書き換えようとしてるし助けて。


    791 :鬼女の秘密 2012/01/30(月) 21:27:02 ID:RPS+cY/i
    俺、仕事の都合上手が物凄く汚いんだよね。
    風呂に入っても湯船で長時間ふやかしてからでないと汚れが落ちない。
    なので疲れている日はシャワーで済ませると、手が汚れたままなんだ。
    そういう時はコンビニ行くのがすごく憂鬱なんだよね。
    でも昼飯買わなけりゃいけないからコンビニ行くんだけど小銭は極力用意して行くんだ、
    お釣りがいらない様に。
    しかし、その日はたまたま財布の中の小銭がまったく無かったんだ。



    753 :鬼女の秘密 2015/11/17(火) 18:51:07 ID:uGN
    親に贔屓されていた妹は常々私のことを見下していた
    成績や顔を妹に毎日馬鹿にされるのは辛かった
    最初は親のマネをしているだけだったと思うけど、成長してからは悪意が明確になってきたので妹のことは嫌い
    不愉快だったから家にいた頃も妹に自分から話しかけることは滅多になかったし、実家を出た後は必要最小限の接触に留めていた
    私が穏やかな夫と結婚して長女を産んだ後は、家族と仕事の両立が忙しくなって妹とはすっかり疎遠になった
    そもそも私が結婚してからは飛行機の距離になったので、少なくとも気軽に会えるようなことはなくなった
    法事で会っても顔を合わせるだけで会話すら交わさなかった
    妹の家族に関しては、10歳ぐらい年上の旦那さん、長女、次女、末っ子の男の子がいるという情報しか知らなかった
    ここまでが前提

    ほとんど会ったことのない祖母の葬式で5年ぶりぐらいに妹と再会
    そこで妹…ではなく末っ子の男の子(高校生)に話しかけられた
    当たり触りのない対応に留めていたが、向こうから押し切られる形で連絡先を交換した
    この件は妹に内密にするように念を押された


    27 :鬼女の秘密 2017/11/23(木) 18:14:31 ID:fXm
    俺は両親のやってた自営業の飲食店を継いだ。
    昔から料理するのが好きだったし
    勉強も好きな方ではなかったので丁度よかった。

    んで、俺には兄貴が一人いる。
    兄貴は俺と違って昔から勉強が好きで、実家の店のことなんか興味もなく
    大学進学をきっかけに家を出ると就職して結婚した。

    今じゃなんか同期の人達と立ち上げたベンチャー企業を経て
    それなりの役職と、なんとかアドバイザーだかなんだかで毎日忙しく稼いでるみたい。

    そんな兄貴から結構前に嫁をパートでもいいから使ってくれないかって頼まれた。
    何でも飲食店をやるのが夢だったみたいなので
    人手は足りてたけど身内の頼みだし引き受けた。
    ちなみに厨房に俺と料理の修行仲間、フロアに引退したけどやること無くて結局引退出来てない両親と
    パートさんに学生アルバイト数名で回せる規模の店で
    皆和気藹々の雰囲気でやってた。
    で、兄嫁も初めこそ問題なく馴染んでたように思えたんだけど
    なんか段々、パートさんとアルバイトを仕切るようになって
    シフト決めも普段は持ちつ持たれつでパート、アルバイトの人達が相談しあって決めていたのに
    勝手に一人で皆のシフト割り振ったりし始めたので流石に注意した。

    なんかちょっと身内だからって勘違いしてんだろうなーと思いながら
    その時はなんとか収まったんだけど、明らかに兄嫁うちを乗っ取るとまではいかないけど
    事業主面することが多くなってきた。
    今日なんか午後のシフトに飼ってる犬連れてきて
    あろうことか店内に放ちやがった。
    勿論、犬は見知らぬ空間に興奮して走り回って
    ランチ食べに来てるお客さんにジャレたり
    最後は厨房に駆け込んで来て走り回ったのでジ・エンド。
    犬の走り回った厨房で料理続ける訳もいかず急遽店じまい。
    ほんと嫌がらせかなんかの類いかと思って、口調強めに言ったら
    犬を店のマスコットにしたくてとか、店内で名物犬として定着したらテレビ取材来るかもしれないとか
    アホみたいなことを大真面目に語るもんだから
    クビ言い渡して兄貴から連絡させるようにって帰らせた。
    今は厨房全体、使用道具の大掃除を済ませて連絡待ち。
    ほんとあり得ないわ……


    206 :鬼女の秘密 2019/03/22(金) 19:34:10 ID:2ID
    ここ半年ほどの間に仲の良い友達やママ友が数人離婚した。
    離婚した人は全員有職主婦だった人で、子供を引き取っての離婚。
    ネット見てても思うけど、それなりの収入を得る糧がある人には
    我慢して結婚生活を続行するメリットがないってことなんだろうなぁ。
    私も数年前から夫に対してモヤモヤが続いてて、離婚の2文字が頭の片隅に常にある状態。
    その2文字のフォントサイズがこの所どんどん大きくなってきてる。

    うちの夫は私が働くことを嫌う。
    結婚前に「妻には家にいてほしい。家事と育児に専念してほしい」と言われたけど
    好きな仕事だったから「せめて子供が出来るまでは続けさせてほしい」と言って
    互いに譲歩する形で結婚したのね。
    ふたりとも子供は欲しかったから、子供ができてれば丸く収まってたんだけど
    双方に原因が見つかり子供は諦めざるをえなかった。
    そこで再び話し合ったんだけど平行線。
    夫は家にいてほしい、私は仕事したいと。
    夫の給料だけでも生活はしていける。でも倹しく暮らしてなんとか・・・という程度。
    私も働けば余裕ができる。貯蓄もできる。老後の備えもたっぷりできる。
    夫の頭には、一人息子なのでいずれ親の財産を相続するのだから
    老後のことまで今からそんなにカリカリ考えることもなかろうって。
    私の親は普通のサラリーマンで、期待するような遺産もないし
    親のお金は親の老後に使ってくれと思うし、例え今現在実家が大金餅だとしても
    何年先になるか分からない相続をあてにして暮らそうとは思わない。
    結局、家事はちゃんとやるから働かせてくれってお願いするような形で仕事を続行した。
    今思えば馬廘な提案したと思う。
    私自身は家事は嫌いじゃないからいいんだ。
    仕事しながらでも夫婦ふたりの生活なら大した負担でもなかった。
    そりゃあ完璧な家事ではないけど、カレンダー通りに休日はしっかり休める仕事だったから
    休日に一週間分の食事の下拵えや常備菜作りで回せたし。
    仕事も上手くいってたから、特にそんな生活に不満はなかった。

    離婚を現実的に考え始めたキッカケは、先日会社から表彰を受けたんだ。
    その時に報奨金と花束貰って帰宅した。
    報奨金が出たと知った夫、開口一番に「ゴルフバッグ買って」って言ったんだよ。
    「自分で買えばいいじゃない」って言ったら「俺が働かせてやってるから貰えたんだろ?」って。
    あの言葉、きっとタヒぬまで忘れない。
    働かせて や っ て る って何?
    夫自身、自分の失言に気付いたみたいで、あれから私の回りでソワソワしてて鬱陶しい。
    私はあの言葉で夫への愛情も信頼も底をついた。
    結婚して丁度10年。
    元号も変わることだし、平成と共にこの結婚生活を終えるのもいいかもな。

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