トメ・ウト

    63 :鬼女の秘密 2006/05/04(木) 14:40:38
    従姉妹のウトのスカ。以下、従姉妹に聞いた話。

    旦那の失業→ウト(トメ再婚のため夫にとっては義父)のコネで再就職のため去年の夏から完全同居。
    同居開始とともに旦那は子供がえりして、トメべったりになってしまった。
    そして今年のGW。旦那の仕事の都合で四月半ばにまとめて休むことになったんだけど、
    休みの過ごしかたを決めるとき、トメが「孫チャンは学校を休めないから嫁子さんは
    家でお父さん(ウト)と孫チャンの面倒を見て。私と息子チャンだけで旅行に行くから」と言い出した。
    旦那は、日ごろ世話になってるし母の日も近いからいいか~と言う。
    従姉妹が唖然としていたら、黙って聞いていたウトが突然切れ、「おまえらいい加減にしろ!」
    旦那に「お前はもう一家の家長となったのに、自分の家族を置いて母親と二人で旅行とは
    何事だ!いい加減にひとり立ちしろ!」
    トメに「お前も子離れしろ!俺が母親と電話しただけでマザコン呼ばわりしたお前が、
    今のザマはなんだ!だいたい働いている夫をさし置いて自分だけ旅行などと、どういう頭をしていたら
    思いつけるんだ!」
    と怒鳴って出て行ってしまった。
    トメと夫はショックを受けた様子で固まっていたそうだ。
    結局その後一晩ウトは帰ってこず(それまでに余程いろいろあったのでしょう)
    トメは寝込み、現在別居に向けて話し合いが進んでいるそうです。

    153 :鬼女の秘密 2010/10/22(金) 11:54:30 O
    スカか微妙だけど…
    メシマズのクセに偉そうに料理指南&惣菜配達するトメ
    旦那はそれで育ってきたから、最初は普通に食べてたし
    「母さんも優しさで(ry」と言ってたけど
    最近だんだんマズだって気付いてきたみたいだった

    なので、トメが置いてった惣菜を食べずにそのまま冷凍
    頃合いを見計らいトメの夕食に出す(たまに我が家に飯食わせろと来る)

    私の作ったものと勘違いしたままグヂグヂと文句を垂れたところを
    「それ、お義母さんに頂いたものですよ、冷凍してたヤツ」
    と言ってやった
    「人が作ってやった惣菜を冷凍なんてふじこ!」と逆ギレ?したが
    それ以降惣菜配達が無くなったので私GJ

    557 :鬼女の秘密 2011/04/29(金) 18:24:39 0
    妊娠報告に行ったら『この売女!』と湯のみを投げられたので近くにあった新聞で打ち返した。
    トメに当たった。

    655 :鬼女の秘密 2008/06/09(月) 01:59:48 O
    夕方18時過ぎに宅配が届いた
    宅配のおばさんが「なんかすごいびたびたですが大丈夫ですか?」と。
    とにかく謝り、荷物受け取ってみた
    トメから届いた小さめの段ボールに入ってた物は
    「ビニル袋に入れて凍ってたであろう味噌汁(8割自然解凍済み)」
    すぐ電話かけトメにあれはなぜ送ったのか聞いたら
    「息子タン(夫)がたまには私の作った味噌汁食べたいかなって思って☆
    母親のカンがしたの!あぁ息子タンが私の料理を欲してるわぁって☆」
    迷惑なのだと学習してほしいので夫が仕事から帰ってきて
    晩御飯前に二人で車で義実家まで届けました。
    いらない、と面と向かって言わなきゃ学ばないと思ったので。
    ですがトメはふじこりながら
    トメ「息子タンは食べたがってるじゃない!嫁なんかに何がわかるの!!」
    夫「俺がいつ味噌汁食いたいって言ったんだ…」
    トメ「ママ(夫がいるときだけ自分をママって呼ぶorz)にはわかるのよ!
    息子タン、ママの料理食べたかったよね?」
    夫「あーもう早く家に帰ってご飯食べたいよーorz」
    トメ「ま♪まぁ♪だよね♪さ、あがってあがって♪
    すぐご飯作るね♪久しぶりに息子タンとご飯だね♪」
    夫「ちょww俺の家は嫁と暮らしてる家の事だから。それじゃあね。」
    トメ「えええええっ!!!!!
    ちょっと息子タン!待って!あなたの家はここよ!
    黙ってないで嫁子さんも息子タンになんか言いなさいよ!」
    私「はーい、じゃあお腹すいたし早く帰ろう夫くーん」
    夫「おう。じゃあまたな、なんかありゃこっちから連絡するから
    もうなんも送ってくんなよ!
    送ってきたら送り返すからな!」で、帰宅しました。
    夫がちゃんと言ってくれたので良かった!

    158 :鬼女の秘密 2020/01/20(月) 12:12:54 0.net
    先月の話。インフルで息子→夫→私の順に感染、一家全滅。
    翌週末に義実家で法事と食事会が予定されてたけど一家全滅した時点で姑に出席できないと連絡。法事の前日には私も夫も熱は下がってたけどまだまだ脱水でフラフラしてたし息子に至っては離乳食拒否で新生児並の頻回授乳と下痢で外に出れる状態じゃなかった。
    が、姑様、なぜか法事欠席を頑なに許さず。
    別居ですが義実家は自営で夫は平日毎日仕事で義家族と顔を合わせてるので波風立てるわけにもいかず結局病み上がりの夫一人を法事に派遣、治りかけの私と息子は家で留守番。
    食事会は欠席で法事だけだったけど結局夫は無理したせいかまた熱が出るし留守番中三時間ぐらい息子はギャン泣きだし私も体力ない中しんどいしで最悪。
    これまでも義実家とは色々あったけどより一層嫌いになりました。くたばれ!

    617 :鬼女の秘密 2017/03/16(木) 13:24:06 ID:wO9
    昨日、悪い奴らを追いつめる番組やってたけど
    あれでやってた合鍵作って部屋に侵入っての、まさにあのやり方でうちも入られたことがあった。
    部屋に違和感を覚えて、機器に詳しい知人に頼んで監視カメラを設置したら映ってたのは義母だった。
    泊まりで義実家(車で30分ぐらい)に行った時に、私のバッグから鍵を抜いて合鍵作って戻しておいたらしい。
    すぐに義母を呼び出して問い詰めたら、当時旦那が単身赴任中だったので旦那がいない間に男を連れ込んでいないか心配だったって。
    男を連れ込んでるかどうかチェックするために、箪笥の引き出しを物色するんですか?
    クローゼットの奥まで物色するんだすか?息子のベッドに潜り込んで寝ころんで何を物色するんですか?
    録画した映像を見せて問い詰めたらお金目当てだと白状した。
    義父に内緒で借金作ってて、それを返済するために物色してたみたい。
    貴重品の隠し場所は見つからず被害は無かったからいいようなものの、隠し場所が見つかるまでやるつもりだったんだろう。
    私が男を連れ込むのを心配したとか言いながら、自分が年下の男に貢ぐために作った借金だった。まさに自己紹介乙。
    息子は「気持ち悪くてまともにばあちゃんの顔見られん」とか言うし、私も一緒だった。
    鍵はすぐに交換して旦那に相談の上、義父にも事の顛末を報告。義父母は離婚した。
    70も過ぎて離婚ってのは可哀想だと言う親戚もチラホラいたけど、男と借金と犯罪のトリプルパンチじゃしょうがない。
    ちなみに義兄夫婦の家でも同じことを同時期にやっていたが、義兄夫婦の方はうちと違って被害があったのに
    全く気付かなかったそうだ。

    65 :鬼女の秘密 2014/06/28(土) 00:18:02 0.net
    旦那ウト公認dqnをば

    トメご自慢のXperiaスマホ&タブレット、Nexus7とサーフェスでネットを使えなくしたった。パソコン系に詳しい()私!のトメでも流石に無線LANで足止めを食らっているとは思ってないだろw 私達は繋がってるしね。

    160 :鬼女の秘密 2008/02/19(火) 11:18:17 0
    私がインフルエンザを発症したとき、
    運悪く大トメ(ウトメと同居していた)も寝込み
    重ねて不運なことにウトメの老人会の旅行にぶつかった。

    「嫁子ちゃん、ばあちゃん(大トメ)の看病お願いね」
    とのたまうトメ。
    「無理です。おばあちゃんにうつしたら大変だし
    第一、私動ける状態じゃありません」
    と断るけど「いいからいいから」で話にならない。
    夫に援護を頼むと
    「行ってやればいいじゃん。大分良くなってきたじゃん。
    お袋だって介護で疲れてるんだし、たまには楽させてやれよ。」

    私はそのまま倒れて救急車で運ばれ、
    事態を知った両親が激怒→退院後実家へ。
    その後、ウトメ夫が詫びを入れてきて和解しましたが、
    あれ以来完全に冷めてしまった。
    今は自己都合wで停戦中だけど、近いうちに離婚を切り出す予定。

    264 :鬼女の秘密 2015/02/01(日) 13:12:21 ID:Yq9
    昨日、仕事から帰ってきたら、うちのマンションの前に宅配業者のトラックがあった
    私が入ると少ししてドアホンが鳴り「×○さーん」と声をかけられたので「違いますー」と答えた
    ドアの向こうで配達のお兄さんと「×○さんじゃない?」「違います」と何度か応答したら
    義実家に電話をかけていたお兄さん「これ置いていくのでお金ください」と言いだした
    ここで、先に帰っていた夫に出てもらい「とっとと×○のところに持っていけ!」と怒鳴らせた
    私しかいないと思い込んでいたお兄さん、平謝りで逃げ出したらしい
    ×○は夫の旧姓だが、夫が私のところに婿入りしたのは15年前
    いまさらそっちで呼ばれても夫が返事をするはずもなく、
    お兄さんが何度かドアホン鳴らしても居留守していたので、帰って来た私に押しつけようとしたらしい

    午前中に買い物に行って、たまたま義兄の娘と会い、事情が発覚
    だいたい判ってはいたのだが、夫が旧姓で名乗っていて、私は嫁だと思い込んでいる夫の母がやらかした
    どこかから昭和初期のタンスをほぼ販売価格で買ってきて、義兄娘の部屋に置こうとしたので
    義兄娘が怒鳴りつけてやめさせたら、義兄娘の部屋の窓の外に置いたらしい
    窓を開けたら古臭いタンスが見える、しかも光も風もさえぎる位置に置かれていたので
    義兄娘だけでなく義兄夫婦も夫母を怒鳴りつけ、処分するのは認めさせたが、
    夫母は着払いで夫のところ、つまりうちに送りつけようとした
    しかし、送り先には違う夫婦が住んでるわ着払いだわ、
    送り主に電話したら「置いてきなさい!」だったので、困り果てた配達のお兄さんは
    関係のない私から金盗って、置いて逃げようとしたらしい
    結局、朝イチで義兄宅に古タンスが戻り、義兄がちゃんと始末したので
    夫母は「次男のくせに!次男のくせに!」と30年以上前から繰り返しているせいで夫が親を見捨てた、
    それさえ言えば次男は絶対服従し母は正義だと世界が認めると思い込んでいる呪文を唱えているらしい

    505 :鬼女の秘密 2016/03/18(金) 21:14:18 ID:SOB
    ひと区切りがついたので、ちょっと吐き出し。
    舅と姑のこと。

    夫の両親に初めて会った時は、どちらかというと男尊女卑的な夫婦関係の私の両親とは
    全く違う雰囲気の、仲睦まじく対等な夫婦関係のカップルで、理想的だなと思った。
    舅が2歳下の姑に猛アタックして射止めた恋愛結婚だと聞いて
    ますます良いな、私たちもこうなりたいなと思った。

    ところが、両家の打ち合わせなどの段取りを決めるために何度目かに訪問した時
    舅から衝撃的なことを聞かされた。

    ・夫は舅の子ではなく、姑が不倫して妊娠した、いわゆる托卵の子であること
    ・舅は姑を許し、夫を我が子として育ててきた。愛情に変わりなくこれからもそのつもりであること。
    ・こういう経過から、夫側は両家の親族とは疎遠で参列者も少なくなることをご容赦願いたい

    というものだった。文に書くと立派な舅だけど、この時、実は夫も初耳で
    大きくショックを受け、式の延期を考えるくらい落ち込んでいた。
    普通は、夫婦にいきなりじゃなくまず実子に話すものだと思うけどね。
    そういうこともあって、特に疎遠にしたわけではないけど、
    私たちと義実家とは精神的な壁ができてしまった。

    結婚1年余り後、私が妊娠中に姑が急病で入院。夫が義実家に通った。
    ずっと後になって、自杀殳未遂だったと知らされた。
    妊婦に負担をかけるな、と義伯母(姑の姉)から口止めされていたらしい。

    その後、何も知らなかった私が訪問した時には、また仲睦まじい夫婦になっていた。
    私たちや子供達のことも、折節の訪問とか贈答はあったけれど、基本的にふたりの人生を
    楽しんでいるようで、ほどよく不干渉な感じだった。

    それから10年余り経ち、舅に進行ガンが見つかった。
    手術に抗がん剤、放射線といろいろな治療をして、舅は入退院を繰り返した。
    その間、姑はつきっきりだった。
    私たちが見舞うと、姑は舅を気遣い「お父さんはこんなところで終わってはいけない」と
    必タヒで世話していた。舅がいない時に舅の苦しみを慮って泣いていたこともあった。
    舅も、姑がいないところでも姑への感謝の言葉がくり返し出てきて、
    「母さんと一緒にどこそこに行きたい、もっとふたりの人生を楽しむんだ」と言っていた。

    しかし、甲斐無く舅は70前で亡くなった。姑は「どうして」とくり返し泣きはらしていた。
    余りにも落ち込みがひどいので、極端に言えば後追いも心配され、一人にしておけないと
    いうことになった。でも唯一の実子世帯の私たちは、子供が難しい年頃で
    姑が落ち着ける場所もなかったので、大きな姑実家を継いでいる義伯母のところに引き取られた。
    しかし、そこも居心地があまり良くなかったのと、
    まだ60代なのに軽い認知症の気配もしてきたため、
    姑自身の希望で、舅の遺産と義実家を処分したお金で、今後介護が必要になっても対応できる
    遠方の上等な有料老人ホームに入ることが決まった。
    無事に引越しが終わったのが先日。

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