衝撃的

    379 :鬼女の秘密 2014/11/16(日) 22:22:36 ID:inuID2bx.net
    今朝も近所のオバちゃんにウチのゴミ袋集積所から持って行かれた…
    指定ゴミ袋は高価だから、買いたくないんだって。
    我が家のゴミを自宅まで持ち帰って、ゴミ入れて戻してる。
    (隙間があればどこの家のものでもお構いなし)
    因みにお金はわんさか持ってる。
    自分のケチがたたって、息子と旦那自杀殳してるのにまだケチを続けているのが信じられない。

    1 :鬼女の秘密 2013/09/07(土) 17:23:45 ID:QABATbSd0
    ざまぁwwwwww

    305 :鬼女の秘密 2012/04/04(水) 18:51:03
    婚約記念カキコ。
    うちの汚嫁と間嫁を交換。
    間男よ!34歳の不妊治療中の欠陥品だけどよろしくな!
    こちらはありがたく25歳の嫁と子作り頑張るよ!
    まじで汚嫁と間男杀殳そうかと思ったけど結果オーライだ!

    11 :鬼女の秘密 2014/04/21(月) 08:45:21 ID:e2rOtgR/.net
    先日銀行のATMでお金預けようと機械にお札入れたら、いきなり隣の人がガッとお札取って逃げようとした。
    こっちも今月の生活費取られちゃたまらんし、普段なら考えられない瞬発力でお金掴んだ手を捕まえて
    「フザケンナ何やっとんじゃ泥棒さっさと金返せ警察呼ぶぞコラ」って言ったら
    お金返してダッシュで逃げて行ったけど。背中の赤ちゃんの首がガックンガックンなってて大丈夫かなって思ったよ。
    一応銀行にこんな人いましたよーっつって、警察にこんな事あったんだよーっつって帰って来たけど、
    ATMに並んでいた他の人が誰も助けてくれなかったのが印象的だった。

    57 :鬼女の秘密 2018/04/25(水) 09:50:48 ID:DW2bXZNq.net
    同じマンションの、ある奥さんが何かで救急車を呼んで運ばれるところに出くわしたんだが、ヨチヨチ歩きの小さいお子さんと旦那さんが救急車の前にいた。
    旦那は「何時に(奥さんを)戻せます?」と隊員に聞いていて、隊員は「いやもうこれ即入院ですよ」と答えてた。そしたら旦那が車内の奥さんに向かって
    「おい!入院なんてされても困るよ!子供どーすんだ!5時までには帰れよ!」
    とか怒鳴り散らしてた。私は思わず「えっ!」て思っより大きい声を出してしまって、旦那さんは怒鳴ってた勢いのままこっちぐるっと振り向いて「なんだよ!!」
    ビビった私は「えっだってすごい(何が)から!すごくないですか!」とかわけわからんことを大声で返してた。
    集まってたマンション住人たちが微妙な顔をして「まぁ…」「すごいっちゃすごいよ」「ウン」みたいに囁きあって、旦那さんさらにヒートアップ。
    救急隊員に「もういいからお子さんこっちにください」と子供を奥さんと同乗させて「奥さん、ご実家近い?家族連絡取れる?ああハイ」とかなんとか言って扉閉めて出発した。
    残された旦那さんが私に向かって突進してきそうな勢いの所で住人の自治会やってるオジさん数人とおばさん数人が旦那さんを取り囲んで説教してるうちに私は「部屋バレないように」と言われて帰されたけど、あの旦那が素足でタンスの角に小指ぶつければいいのにと祈ってる。

    389 :鬼女の秘密 2010/12/29(水) 09:07:21 ID:EPOzVjjy
    毎年この季節になると思い出す。
    数年前の正月に、夫婦で海外で過ごすことにした。
    コトメが距離梨で、色々ごねるのが解っていたので、両実家にも職場にも
    内緒にし、最低限の人にだけ緊急事の連絡先を報告した。
    で、出発の前の週末、見知らぬ女性.が家(マンション)にやって来た。
    インターホン越しに、お渡したい物があります、と言うが、宅配の人には
    見えないし、傍には子供がいる。
    「ご用件は?」「まずは入れて下さいよ」「は?嫌です」と
    やり取りして面倒なので、インターホンを切ろうとしたら、慌てて
    「海外に行くって聞いたので、お土産リストを持ってきました」
    思わず「はぁっ!?」って叫んだよ。
    何であんたにお土産?てか、あんた誰?何でうちの旅行の事知ってるの?
    誰に聞いた?ちょっとそこで待ってて、今行くから。旅行会社が情報を
    漏らしたとしたら、それって犯罪だから。
    と言うと、途中で「もう良いですぅ!」って逃げてった。
    未だにどこの誰で、何で知ってたのかは謎。
    ただ一つの心当たりは、旅行会社の不手際で、担当者が家まで謝罪と説明に
    来た事がある。
    玄関先で話したので、それを聞かれていたのかもしれないが、それにしても
    付き合いの無い人にお土産リストは無いだろう、と呆れた。

    512 :鬼女の秘密 2013/10/25(金) 23:43:11 ID:siqjbAqJ
    20年ほど昔の若かりし頃の修羅場
    文章へたくそだけど

    夜10時くらいに腹減ったのでセブンへ買い物に車で出かけた。
    その帰り道見通しの悪い横道から一時不停止で車が飛び出してきて、ぶつかってしまった。
    幸いにお互い身体はどうもなかったが、車はかなりのダメージでした。
    当時携帯なんかは持ってなかったので、警察呼ぶ前に連絡先の交換でこちらの連絡先を伝え、
    相手の連絡先をメモろうと車の中のメモ帳を取りにいった瞬間、相手の車が逃走してしまいました。
    残された私は呆然。
    クラウンやっぱり強いね。私のレビンはエンジンかかりもしません。

    ご近所さんが音を聞いて駆けつけてくれたので、とりあえず電話を借りて警察に連絡はしました。
    相手の車のナンバーはなんとか数字だけ覚えてて警察に伝えました。
    で警察がワラワラやってきて現場検証して事情聴取ですけど、人身じゃなかったら警察ってまともに調べてもくれないのね。
    番号と車種分かってるのにこれだけじゃ分からないって言われたのも、小さな修羅場です。

    782 :鬼女の秘密 2013/03/02(土) 10:32:52 0
    だめんずで思い出した。
    同棲相手が家賃滞納して数十万貸せって言われて、
    借用書書いてって言ったらフルボッコにされて、
    ドラマみたいに目の前に包丁がすとーんと落ちたことがある。
    タヒぬかと思った。
    他人から見ればだめんずに引っかかる女もクズなんだけどね。

    446 :鬼女の秘密 2014/02/15(土) 10:51:57 ID:t5I4w2bX.net
    数年前の俺がDQNな話

    世間は夏休みに入った頃、ド田舎の実家で一人暮らし(+犬 父は鬼籍)の母が
    「以前のパート先にヘルプに入りたいんだけど近所の子供(低学年♂)が家にいてどうしたらいいか…」
    と言われたので在宅の仕事をしてた俺が戻ることにした

    帰って現状をみれば朝イチ(9時)から実家前に車でポイ
    自分の家みたいに上がりこんで晩飯まで食っていく上に「俺このお菓子嫌いだって言ったじゃん」とか
    「レトルトでもいいからハンバーグにしてよ」とか好き放題言いながら以前の俺の部屋で冷房かけまくりでくつろいでるピザガキ(以下A)
    「断ると他所の家に行くのでウチで食い止めてる」と人の良いことを言っていたお人よしな母ちゃんにもちょっとモヤモヤ

    A両親(A父会社勤め A母パート昼過ぎまで)を呼び出して聞いてみれば「近所付き合いの範疇」「共働きで大変」
    「ゆっくりしたい」「好き嫌いないから何でも食べさせて大丈夫」とかスレによくあるようなことをウダウダ

    なので「何かあったら困るから」と徹底的に言いくるめて用意していた以下の念書に署名させた
    ・食べ物は与えるが量と内容には文句言うな
    ・晩飯は家で食え
    ・ケガなどの責任は負わないし何か起きたりしないように触ってはいけないもの、入ってはいけない場所など行動の制限はする
    ・夕方の4時までならいてもいいが、時間が来たら追い出すから必ず迎えに来い
    ・金は取らないんだから他の要求もするな
    ・勉強道具も持ってこい

    675 :鬼女の秘密 2020/01/06(月) 16:29:53 ID:Orf
    年末年始は仕事で、今日から数日休みなので帰省してる。
    実家に着いて荷物を整理してたら玄関が騒がしくなり、何事かと襖を開けたら飛び込んできた知らないおばさんに掴みかかられ、訳がわからないうちに天井を見てた。
    柔道でぶん投げられたらしい。
    分厚い脂肪がクッションになったのか私はノーダメージ。
    むしろ私は視界が襖→廊下→知らないおばさん→天井とくるくる移り変わって処理が追いつかない方にパニック。「は?」しか言えないロボットみたいになってた。
    デブな私を投げた細身のおばさんがバランス崩してるすきに旦那が間に入り、同日に帰省してた妹の彼氏が駆けつけておばさんをつかまえてくれた。
    私の修羅場はここまで。

    後から駆けつけた母に宥められ、リビングで全員テーブルについた。
    おばさんもパニックになっているようで、まくし立てているんだけど文章に必要な要素がたびたび欠落してよくわからない。
    母がお茶を淹れながらおばさんが父(昨年没)の方の親戚だと教えてくれた。
    おばさんは私達がおばさんのことを知らないのに動揺。
    なんとか話してくれたことによれば、全ての元凶は祖父母だった。

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