相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ

    黒歴史・黒い過去


    682 :鬼女の秘密 2014/08/11(月) 07:08:14 ID:???
    浪人時代、宅浪で部屋で勉強ばかりの俺を気にかけて、妹がよく部屋に来て
    一緒に勉強したり邪魔しない程度に話しかけてくれたりしてた。
    ある日眠気に襲われて妹がいるのも構わず横になったんだけど、猛烈な快感と解放感にヤバイと思って起き上がるも案の定夢精してた。
    短パンにガッツリ染みができていた。そして視線を上げるとひきつった顔の妹が。
    「生理現象だから気にしないで。それより私がいたから発散の機会がなかったよね。ごめんね」と気を使われる始末。
    普段は一人のときに抜いていたけど、このときは夏休みで一週間くらいタイミングを見失ってた。
    目の前で100kgの巨漢が意味不明の呻き声をあげて痙攣しながら夢精しているのを見ていた妹も衝撃だったと思う。
    妹は気を使ってか部屋に来る頻度は減ったけど、変わらず話しかけてくれるのが逆に辛くてしばらく妹を避けてた。
    あのときは本当に精神的に辛かった。


    186 :鬼女の秘密 2010/02/27(土) 03:06:08 O
    弟さん変なのに捕まっちゃったね…。

    では投下。

    旦那じゃなく元彼だが。
    ちなみに携帯で失礼。

    病気の百貨店状態な上、「体が弱い俺」に酔っていた元彼。
    当時の私は若さ故「私が支えなきゃ!」なんて思ってた。
    決してカッコいい訳でもなく、若禿でバカ殿みたいな男のどこが
    良かったんだか…orz

    彼35、私27の時そろそろ結婚でも、という話しになり、私実家に
    挨拶に来た彼。
    収入、今後の生活設計、仕事内容、健康面、等々細かく聞く両親。
    彼が帰った後両親打ち揃って結婚に反対してきた。
    「彼は人を見下すような目をしている。その上妙に卑屈な態度。
    ああいう人間は信用できない」と。
    反対された事で頭にきた私は俄然結婚に突き進んだ。


    15 :鬼女の秘密 2011/10/05(水) 14:21:05 0
    流れ豚切りスマソ

    当時まだ若く、人を見る目もなく、頭お花畑だった私。
    気に入らない事があると毆る蹴る、物にあたって家のなかぐちゃぐちゃ。
    それでも好きだからと自分が彼を変えるなんて本気で思っていた元彼と同棲していた時の話。

    夏、会社の皆で花火をすることになり(全員女)夜なので危ないと私の彼氏も参加することに。
    それぞれ何人かに分かれ花火を買いに行ったり、飲み物を買いに行ったりいったん別れたんだけど
    私と彼は公園から家が近かったから、バケツを取りに家に戻った。

    キッチンの流しの下の棚の奥にバケツをなおしていてバケツの中に掃除道具やらを入れていたので
    棚からバケツを出し、バケツの中から道具を出していたら、なにやら見たことのないビニール袋が・・・

    開けて見ると完全に私の物でじゃない女忄生用のパソツが2枚入ってました。

    長いのでつづきます。


    934 :鬼女の秘密 2019/08/24(土) 00:33:32 ID:dKqTuuHF.net
    墓場話
    汚い話と下ネタなので注意

    超ブラック企業に勤めていて仕事のストレスで精神的にも肉体的にもガタガタだった頃の話
    疲れてるはずなのに夜になっても全然眠れないので、夜な夜な缶ビールを飲みながら近所をぶらぶら歩き回っていた
    あるとき尿意をもよおしたんだけど、微妙に田舎というか郊外住みなのでコンビニも公衆トイレも近くになかったのと
    酔っぱらってたのとストレスで頭がおかしくなっていたのもあって、そのまま漏らした
    スッキリしたのと妙に興奮したのとで何かクセになってしまい
    その後も夜の散歩の際は積極的におしっこを漏らすようになった
    多分だけど、誰かに許されたいとか我慢したくないとか罪悪感とか倒錯とかごちゃまぜになってたんだと思う

    しばらくお漏らし散歩を続けて「漏らすまでは楽しいんだけど、漏らした衣服を洗濯する時の気持ちが最悪」という事に気付いた
    部屋着のジャージでうろうろして漏らしてたんだけど、膝上のスカートとノーパンに切り替えた

    ストレス発散してるせいか多少精神的に落ち着いてきて、夜の散歩が終わってからは短い時間だけど安眠できるようになり
    おろそかにしまくってた食事や風呂や洗濯や部屋掃除みたいな生活のあれこれを休みの日に少しずつこなせるようになってきた

    やってみたらわかるけど(やらなくていいけどw)
    ノーパンでスカートだとお漏らしというより実質立ちションで微妙だったのと
    体力が戻ってきたせいか、求めるものが精神の安定から性.的な興奮にシフトしてきて
    お漏らし散歩は野外露/出や0721に切り替わっていった
    最初のうちは下着つけずにTシャツスカートでうろうろ→いい感じの場所を見つけたら静かに0721→いったら帰る、だったんだけど
    だんだん満足できなくなってきて、一人で完結してたはずが誰かに見られたいとか汚されたいとかの欲望が強くなって
    公園でわざと声出して0721して様子見に来た人を誘ってヤっちゃったり
    痴/漢掲示板みたいなのに触ってOKですって乗ってる車両と特徴書き込んで触られまくったり

    187 :鬼女の秘密 2018/10/08(月) 19:13:29 ID:Kug1M2LP.net
    墓場まで持ちそうにないので少し吐き出させてもらう。
    15年前に嫁と籍を入れた。嫁はバツイチなので式はしなかった。
    色々あって8年前に身内だけで結婚式を行った。
    それから一週間くらいしただろうか、嫁から話があると。
    式をした何年か前に他県に住んでいる嫁弟家族(嫁弟、嫁弟嫁、嫁弟子二人)が新築した我が家に泊まりにきたことがある。
    その時に嫁弟にレ○プされたと泣きながら告白された。
    嫁は自分の胸の内で納めるつもりだったらしいが、結婚式をし新たな気持ちで生活を再スタートするのに、俺を騙しているようで耐えられなかったようだ。
    ただただ嫁を抱きしめた。
    嫁は前の結婚の時から鬱病を患っていた。嫁の心のケアを大切にするためと、
    嫁父嫁母が近くに住んでいて、絶縁すると負担が嫁一人にかかる可能性.を感じ嫁弟には何も言わなかった。何もなかったように生活を続けた。
    それから数年。
    嫁から普通に嫁弟の話が出るようになった。
    そして今度嫁父嫁母の老後のことについても話し合わなきゃいけないから、うちに泊まりに来るという。
    ???
    レ○プされたって泣きながら告白したのは何だった?
    嫁の中で割り切っているのかもしれないけど、俺に話してるのに。
    いい気がするわけ無いじゃないか。
    また何かあったらとか考えないのか。
    ひょっとして嫁の中では何も無かったことになっているんだろうか。
    嫁は鬱病ゆえ精神的に脆いとこがある。
    もし自己防衛のために忘れてしまったのなら、思い出させるわけにはいかない。
    嫁弟の話が出ようと、会うことになっても、
    どんなに怒りの感情がおころうと、表面は平静を装って普通に接することにした。
    もちろん警戒はする。
    こんな想いをずっと抱えてる。
    嫁弟の話がでた時とか強く思い出されて辛くなるがしばらくすれば落ち着いていた。
    でも3ヶ月前に嫁父が亡くなった。
    亡くなる前の危篤状態から葬式、その後の手続きで弟嫁が離れの家に5日ほど泊まった。
    それから後も初盆、嫁弟嫁の入院による見舞いと嫁弟と会う機会が続いてしまった。
    今までは少しすれば落ち着いていた不安感自己嫌悪がそれ以来止まらない。
    それでも嫁を守るために、嫁から告白された事、嫁弟に対する怒り、葛藤は胸の内にしまったまま墓場まで持っていかなければならない。


    454 :鬼女の秘密 2019/11/05(火) 00:53:55 ID:JO8
    誰かいるかな。初めて書き込むから、少し変でも見逃してね。
    まだ入籍してないから既女ではないけど、近々そうなるのでその彼との話を。

    彼を初めて職場で見た瞬間にビビっときた。「あっ、私この人が好き。この人と結婚する」って。運命って本当にあるんだって思ったよ。
    でもその当時彼にはすでに婚約者が居た。当たり前だけど、少しして彼は入籍してしまった。

    入籍した以上諦めるしかないのかな、と思っていたところで、少しした頃から彼がカリカリするようになってきた。
    もともと温厚で明るく、人に好かれる体質の人だから周囲の同僚たちからは「どうしたんだろう」と心配されていたけれど、次第に「入籍してからだよね」という話になっていった。
    ずる賢い私は「チャンスだ」と思った。

    もともと彼とは趣味が合うことで親しくなっていた。食の趣味からオタク趣味まで、本当に話が合うからそういうところもすごく理想的だった。
    だから食事に誘った。「最近元気無いけどどうしたの?ご飯でも食べに行こうよ」って。
    相談に乗るフリして。

    244 :鬼女の秘密 2015/01/21(水) 09:44:47 ID:P2NOXyb6.net
    私にとっては黒歴史だけど、それを武勇伝風に書いて吐き出してみたいのですがいいでしょうか?
    暴力表現があります

    404 :鬼女の秘密 2010/01/30(土) 00:59:45 0
    夜中に長文スマソ。

    今日、近距離別居の義実家へお邪魔した。
    普段からムチュコタンラブの過干渉トメ(ウトアボ済み)がしつこく「血の繋がったムチュコタンとアテクシは~」と
    過去にあった私の分からない話をしたり、ムチュコタンが偉いのは血が繋がってるからとかしつこい。
    あまりにしつこいので何か言い返そうかと思ったら主人が、
    「お袋とは血の繋がりがあるからバカでもかわいいって思うんだろうけど、
    嫁子とは心で繋がってるんだよ。嫁子は正当な評価をしてオレを選んでくれたんだよ。
    お袋、嫁子に感謝しろよ!嫁子が選んでくれなかったら俺、結婚できなかったよ」とニコニコ。
    トメ、顔を引きつらせつつ「あらそう、良かったわね」ですってwww

    その後、トメと2人でキッチンに立った時に、トメは「あんたと結婚してからムチュコタン変わったわ」
    「親を大切にするいい子だったのに・・・」「私はあなたを認めないわよ」とこっそり言ってきた。
    だからつい、斜め上からニヤニヤトメを見下ろして「あら~嫉妬ですか~?( ´,_ゝ`)プッ」っと
    自分でもイラっとする言い方で言ったらひっぱたかれた。
    なんか急にサーッと冷静になって、「ああ、そういう事しちゃう人なんですね」とニヤリと笑って、
    旦那の所に走って行き、旦那に「今、お義母さんにひっぱたかれた・・・ウワァァン!」と
    エグエグ鼻をすすりながら「お義母さんが冗談で嫉妬ごっこしてきたから冗談で返しただけなのに」
    「お互い悪気はない冗談だと思ったのに、ひっぱたくなんて・・・」とマヤってみたw
    元々私にくびったけな旦那、ほっぺたに引っ掻き傷みたいな赤い線ができてたから完全に私を信じて
    トメに殴りかからんばかりの勢いで「嫁子に何したんだよ!絶対許さないからな!」と怒鳴って
    そのまんま私の手をひっぱって家に帰りほっぺたを消毒してタオルで冷やしてくれた。
    なんかガンガン旦那ケータイが鳴ってたけどケータイには出ず、「もう2度と行かないし会わない」と憤慨する旦那。
    ・・・まだ新婚なんだよ、私を選ぶに決まってるだろ、バカトメ!w
    でもあんな風にマヤった事や超イヤ~な言い方したのは墓場まで持っていく秘密になってしまったw
    心で繋がってるけど秘密をもってしまってごめんよ、旦那w

    969 :鬼女の秘密 2017/04/13(木) 01:04:23 0.net
    下話。注意。



    10歳から18歳までそういうことをヤりまくってた。
    小学生の時は両手以上もらうことが多かった。複数でして、1日に30近く手にいれたこともあった。
    貫通しなくてもかなりくれる人も多かった。
    主導は叔父だけど、割り当ては早い段階で私が8割もらえるように交渉した。
    中学生になるとさすがに片手くらいになった。自分主導になった。
    高校になると2とか3にまで落ちた。
    それでもしまくってた。
    当時は今みたいに法も厳しくなかったから、釣り放題だった。
    家が貧乏なの(実際貧乏だった)だとか、進学費用を貯めてる(進学校だった)で、別途高額もらったこともかなりある。
    ヤリ逃げもあったけど、車のナンバーから知人に自宅特定してもらってピンポン凸したりした。
    個人情報も結構緩かった。
    ヤバい仕事から固い仕事までものすごくたくさんの知り合いができて、それは今でも人脈としてある。
    高校卒業するときに私の通帳には4,000万以上の金額が入っていた。

    きっかけは叔父からの虐待だったと思う。二世帯同居してて、父とは歳が離れていた叔父は祖母とすんでいた。その叔父に始めてされたのは9歳だった。小学生になったころには叔父のを触らされていた記憶がある。
    それでも、私自身の気質的な問題が大きいとは正直思う。
    嫌悪感もなく、お金を貯めることに尽力した。

    高校の先輩と結婚したんだけど、進学校→旧帝→上場企業と順風満帆な旦那にはタヒんでもいえない。
    旦那を選んだ理由が転勤族だから(地元にいなくていいから当時の人とそこまで密に会わなくていい)というのも言えない。

    924 :鬼女の秘密 2013/05/16(木) 21:56:21 ID:AniGd+ei0
    今は結婚して落ち着いたけど昔は芸能人と繋がることに命かけてた気持ち悪い人だった
    きっかけは高校のとき好きだった俳優さんを出待ちしたときにこっそりアドレス渡されて繋がったこと
    当時は純粋にお手紙渡して満足してたんだけど繋がれたときすごい優越感を感じてそれからおかしくなった
    コンサートとか舞台行ってほかのファンを見下すのが楽しかった
    高校から大学の間ジャニーズとか若手俳優とか好きな人と繋がるために生きてたようなもんです
    厳しい方の某芸能高校の芸能人と仲良くなれれば芋ヅルで楽勝でしたよ
    今思うと青春の思い出がこんなんで恥ずかしい

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