黒歴史・黒い過去

    15 :鬼女の秘密 2011/10/05(水) 14:21:05 0
    流れ豚切りスマソ

    当時まだ若く、人を見る目もなく、頭お花畑だった私。
    気に入らない事があると毆る蹴る、物にあたって家のなかぐちゃぐちゃ。
    それでも好きだからと自分が彼を変えるなんて本気で思っていた元彼と同棲していた時の話。

    夏、会社の皆で花火をすることになり(全員女)夜なので危ないと私の彼氏も参加することに。
    それぞれ何人かに分かれ花火を買いに行ったり、飲み物を買いに行ったりいったん別れたんだけど
    私と彼は公園から家が近かったから、バケツを取りに家に戻った。

    キッチンの流しの下の棚の奥にバケツをなおしていてバケツの中に掃除道具やらを入れていたので
    棚からバケツを出し、バケツの中から道具を出していたら、なにやら見たことのないビニール袋が・・・

    開けて見ると完全に私の物でじゃない女忄生用のパソツが2枚入ってました。

    長いのでつづきます。

    187 :鬼女の秘密 2018/10/08(月) 19:13:29 ID:Kug1M2LP.net
    墓場まで持ちそうにないので少し吐き出させてもらう。
    15年前に嫁と籍を入れた。嫁はバツイチなので式はしなかった。
    色々あって8年前に身内だけで結婚式を行った。
    それから一週間くらいしただろうか、嫁から話があると。
    式をした何年か前に他県に住んでいる嫁弟家族(嫁弟、嫁弟嫁、嫁弟子二人)が新築した我が家に泊まりにきたことがある。
    その時に嫁弟にレ○プされたと泣きながら告白された。
    嫁は自分の胸の内で納めるつもりだったらしいが、結婚式をし新たな気持ちで生活を再スタートするのに、俺を騙しているようで耐えられなかったようだ。
    ただただ嫁を抱きしめた。
    嫁は前の結婚の時から鬱病を患っていた。嫁の心のケアを大切にするためと、
    嫁父嫁母が近くに住んでいて、絶縁すると負担が嫁一人にかかる可能性.を感じ嫁弟には何も言わなかった。何もなかったように生活を続けた。
    それから数年。
    嫁から普通に嫁弟の話が出るようになった。
    そして今度嫁父嫁母の老後のことについても話し合わなきゃいけないから、うちに泊まりに来るという。
    ???
    レ○プされたって泣きながら告白したのは何だった?
    嫁の中で割り切っているのかもしれないけど、俺に話してるのに。
    いい気がするわけ無いじゃないか。
    また何かあったらとか考えないのか。
    ひょっとして嫁の中では何も無かったことになっているんだろうか。
    嫁は鬱病ゆえ精神的に脆いとこがある。
    もし自己防衛のために忘れてしまったのなら、思い出させるわけにはいかない。
    嫁弟の話が出ようと、会うことになっても、
    どんなに怒りの感情がおころうと、表面は平静を装って普通に接することにした。
    もちろん警戒はする。
    こんな想いをずっと抱えてる。
    嫁弟の話がでた時とか強く思い出されて辛くなるがしばらくすれば落ち着いていた。
    でも3ヶ月前に嫁父が亡くなった。
    亡くなる前の危篤状態から葬式、その後の手続きで弟嫁が離れの家に5日ほど泊まった。
    それから後も初盆、嫁弟嫁の入院による見舞いと嫁弟と会う機会が続いてしまった。
    今までは少しすれば落ち着いていた不安感自己嫌悪がそれ以来止まらない。
    それでも嫁を守るために、嫁から告白された事、嫁弟に対する怒り、葛藤は胸の内にしまったまま墓場まで持っていかなければならない。

    934 :鬼女の秘密 2019/08/24(土) 00:33:32 ID:dKqTuuHF.net
    墓場話
    汚い話と下ネタなので注意

    超ブラック企業に勤めていて仕事のストレスで精神的にも肉体的にもガタガタだった頃の話
    疲れてるはずなのに夜になっても全然眠れないので、夜な夜な缶ビールを飲みながら近所をぶらぶら歩き回っていた
    あるとき尿意をもよおしたんだけど、微妙に田舎というか郊外住みなのでコンビニも公衆トイレも近くになかったのと
    酔っぱらってたのとストレスで頭がおかしくなっていたのもあって、そのまま漏らした
    スッキリしたのと妙に興奮したのとで何かクセになってしまい
    その後も夜の散歩の際は積極的におしっこを漏らすようになった
    多分だけど、誰かに許されたいとか我慢したくないとか罪悪感とか倒錯とかごちゃまぜになってたんだと思う

    しばらくお漏らし散歩を続けて「漏らすまでは楽しいんだけど、漏らした衣服を洗濯する時の気持ちが最悪」という事に気付いた
    部屋着のジャージでうろうろして漏らしてたんだけど、膝上のスカートとノーパンに切り替えた

    ストレス発散してるせいか多少精神的に落ち着いてきて、夜の散歩が終わってからは短い時間だけど安眠できるようになり
    おろそかにしまくってた食事や風呂や洗濯や部屋掃除みたいな生活のあれこれを休みの日に少しずつこなせるようになってきた

    やってみたらわかるけど(やらなくていいけどw)
    ノーパンでスカートだとお漏らしというより実質立ちションで微妙だったのと
    体力が戻ってきたせいか、求めるものが精神の安定から性.的な興奮にシフトしてきて
    お漏らし散歩は野外露/出や0721に切り替わっていった
    最初のうちは下着つけずにTシャツスカートでうろうろ→いい感じの場所を見つけたら静かに0721→いったら帰る、だったんだけど
    だんだん満足できなくなってきて、一人で完結してたはずが誰かに見られたいとか汚されたいとかの欲望が強くなって
    公園でわざと声出して0721して様子見に来た人を誘ってヤっちゃったり
    痴/漢掲示板みたいなのに触ってOKですって乗ってる車両と特徴書き込んで触られまくったり

    454 :鬼女の秘密 2019/11/05(火) 00:53:55 ID:JO8
    誰かいるかな。初めて書き込むから、少し変でも見逃してね。
    まだ入籍してないから既女ではないけど、近々そうなるのでその彼との話を。

    彼を初めて職場で見た瞬間にビビっときた。「あっ、私この人が好き。この人と結婚する」って。運命って本当にあるんだって思ったよ。
    でもその当時彼にはすでに婚約者が居た。当たり前だけど、少しして彼は入籍してしまった。

    入籍した以上諦めるしかないのかな、と思っていたところで、少しした頃から彼がカリカリするようになってきた。
    もともと温厚で明るく、人に好かれる体質の人だから周囲の同僚たちからは「どうしたんだろう」と心配されていたけれど、次第に「入籍してからだよね」という話になっていった。
    ずる賢い私は「チャンスだ」と思った。

    もともと彼とは趣味が合うことで親しくなっていた。食の趣味からオタク趣味まで、本当に話が合うからそういうところもすごく理想的だった。
    だから食事に誘った。「最近元気無いけどどうしたの?ご飯でも食べに行こうよ」って。
    相談に乗るフリして。

    244 :鬼女の秘密 2015/01/21(水) 09:44:47 ID:P2NOXyb6.net
    私にとっては黒歴史だけど、それを武勇伝風に書いて吐き出してみたいのですがいいでしょうか?
    暴力表現があります

    849 :鬼女の秘密 2012/06/27(水) 02:30:01 ID:/30Tp+rZ0
    義兄夫婦が義母を看取り、義父をうちの地域の介護施設に入れられないか打診された。
    そりゃ、次はうちだよね…。

    積極的に調べ上げ、割高で僻地で環境の悪そうなところばかりピックアップしてパンフを取り寄せて夫に渡し、兄弟で検討した結果、うちの地域には置けないという結論になった。
    そしてまたしても義兄夫婦が面倒をみてくれている。

    ごめんなさい。

    404 :鬼女の秘密 2010/01/30(土) 00:59:45 0
    夜中に長文スマソ。

    今日、近距離別居の義実家へお邪魔した。
    普段からムチュコタンラブの過干渉トメ(ウトアボ済み)がしつこく「血の繋がったムチュコタンとアテクシは~」と
    過去にあった私の分からない話をしたり、ムチュコタンが偉いのは血が繋がってるからとかしつこい。
    あまりにしつこいので何か言い返そうかと思ったら主人が、
    「お袋とは血の繋がりがあるからバカでもかわいいって思うんだろうけど、
    嫁子とは心で繋がってるんだよ。嫁子は正当な評価をしてオレを選んでくれたんだよ。
    お袋、嫁子に感謝しろよ!嫁子が選んでくれなかったら俺、結婚できなかったよ」とニコニコ。
    トメ、顔を引きつらせつつ「あらそう、良かったわね」ですってwww

    その後、トメと2人でキッチンに立った時に、トメは「あんたと結婚してからムチュコタン変わったわ」
    「親を大切にするいい子だったのに・・・」「私はあなたを認めないわよ」とこっそり言ってきた。
    だからつい、斜め上からニヤニヤトメを見下ろして「あら~嫉妬ですか~?( ´,_ゝ`)プッ」っと
    自分でもイラっとする言い方で言ったらひっぱたかれた。
    なんか急にサーッと冷静になって、「ああ、そういう事しちゃう人なんですね」とニヤリと笑って、
    旦那の所に走って行き、旦那に「今、お義母さんにひっぱたかれた・・・ウワァァン!」と
    エグエグ鼻をすすりながら「お義母さんが冗談で嫉妬ごっこしてきたから冗談で返しただけなのに」
    「お互い悪気はない冗談だと思ったのに、ひっぱたくなんて・・・」とマヤってみたw
    元々私にくびったけな旦那、ほっぺたに引っ掻き傷みたいな赤い線ができてたから完全に私を信じて
    トメに殴りかからんばかりの勢いで「嫁子に何したんだよ!絶対許さないからな!」と怒鳴って
    そのまんま私の手をひっぱって家に帰りほっぺたを消毒してタオルで冷やしてくれた。
    なんかガンガン旦那ケータイが鳴ってたけどケータイには出ず、「もう2度と行かないし会わない」と憤慨する旦那。
    ・・・まだ新婚なんだよ、私を選ぶに決まってるだろ、バカトメ!w
    でもあんな風にマヤった事や超イヤ~な言い方したのは墓場まで持っていく秘密になってしまったw
    心で繋がってるけど秘密をもってしまってごめんよ、旦那w

    969 :鬼女の秘密 2017/04/13(木) 01:04:23 0.net
    下話。注意。



    10歳から18歳までそういうことをヤりまくってた。
    小学生の時は両手以上もらうことが多かった。複数でして、1日に30近く手にいれたこともあった。
    貫通しなくてもかなりくれる人も多かった。
    主導は叔父だけど、割り当ては早い段階で私が8割もらえるように交渉した。
    中学生になるとさすがに片手くらいになった。自分主導になった。
    高校になると2とか3にまで落ちた。
    それでもしまくってた。
    当時は今みたいに法も厳しくなかったから、釣り放題だった。
    家が貧乏なの(実際貧乏だった)だとか、進学費用を貯めてる(進学校だった)で、別途高額もらったこともかなりある。
    ヤリ逃げもあったけど、車のナンバーから知人に自宅特定してもらってピンポン凸したりした。
    個人情報も結構緩かった。
    ヤバい仕事から固い仕事までものすごくたくさんの知り合いができて、それは今でも人脈としてある。
    高校卒業するときに私の通帳には4,000万以上の金額が入っていた。

    きっかけは叔父からの虐待だったと思う。二世帯同居してて、父とは歳が離れていた叔父は祖母とすんでいた。その叔父に始めてされたのは9歳だった。小学生になったころには叔父のを触らされていた記憶がある。
    それでも、私自身の気質的な問題が大きいとは正直思う。
    嫌悪感もなく、お金を貯めることに尽力した。

    高校の先輩と結婚したんだけど、進学校→旧帝→上場企業と順風満帆な旦那にはタヒんでもいえない。
    旦那を選んだ理由が転勤族だから(地元にいなくていいから当時の人とそこまで密に会わなくていい)というのも言えない。

    547 :鬼女の秘密 2017/02/14(火) 18:55:14 ID:ddA
    数年前の墓場話。

    夫に妹がいるんだけどこいつが大嫌い。お金遣いも荒いし、口も悪い。嫌がらせもされた。
    夫婦両方の病気で子どもを授かることはできなかったんだけどそれをいつもチクチク言ったり。
    ただ飛行機の距離の関係なので疎遠にしていた。でもたまに義妹の子ども、甥の話は聞いていた。
    甥は他の親族も口をそろえていうくらい大人しい、おじさん(夫)似と言われる性.格(顔は全く違う)
    なので母親があれじゃあな・・・というのもあってたまに会った時にはお小遣いとして図書券とかあげていた。
    (お金は義妹が取り上げちゃうから)

    その甥が中二の頃、電話がかかってきた。
    「おばさん、高卒で就職先がある学校ってどこだろう?」って。
    その一言で義妹が甥っ子の教育費、私たちに負担させたいって考えているのが分かった。
    頭に少し血が上ったけど甥の話を聞いた。

    まだやりたい仕事が決まらない。でも普通科も普通程度の学力だし、さして優秀でもない。
    だけど家のお金的に大学は無理かもしれない・・・とのこと。

    中学生だからそんなもんだと思う。多分夫(大卒の研究職)なら普通科に行けと言うと思う。
    でも私はそうは言わなかった。
    「それは職業高校でしょ?甥くんは手先が器用だし頭もいいから調理科かなんかいいんじゃない?
    前に料理をするのも好きだって言ってたし。」
    甥はびっくりしてたけど私は高校はいじめや家庭の事情もあって定時制高校に行ったんだよね。
    だから結構職業高校の中のことも知っていて(そういう学校に勤めていた教員も多かったから)いろいろ話してあげた。

    大学を出てから調理師をとってもいいけどやはり現場に出る時間が長い方が有利。
    店を自営するならば調理師まではいらないけれど雇われるならば大卒よりも調理師資格の方が現場ならば役に立つ。
    また調理師科のある学校とかは普通科よりも高級ホテルや航空会社の就職先があるはず、この辺りに就職したら
    大変だけど一生安定した収入になる・・・
    みたいなことを話したらだんだん甥っ子は調理科に興味を持った。
    特に航空会社で機内食を作る仕事は日本にいながら世界中の料理に触れることが出来る、と言ったのが効いたらしい。

    それで結局甥っ子は高校は調理科へ行って、高校卒業後は航空会社の機内食を作る工場へ就職。
    大変だったとは思うけど、同年代と比べたら大分お給料もいいらしいし、移動はあるけど定年までいることが出来るらしい。
    しかも様々な食材や調理法を若いうちから触れられるのはありがたい、と言っている。

    甥はそういうこともあってことあるごとに「おばさんのお陰で調理人になれた。ありがとう」と言ってくれるし、
    時々勤めている会社の美味しいお菓子を送ってくれるんだけど・・・そのたびにちょっと胸が痛い。

    義妹の学費出せ!を回避するために調理科を勧めたことは誰にも言ってない。
    甥の為、というわけじゃなく自分の懐と義妹が嫌いという感情だけで甥に調理科を勧めたんだから。
    うまくいったのは甥の努力の結果。私はむしろ害悪だったと思う。これだけ頑張れる子なら普通科に
    行っても成功したと思う。私は甥の人生を狂わせた1人だと思ってる。

    今年の四月からうちの近くの工場に甥が移動になるらしい、と連絡があったので吐き捨て。
    ???

    924 :鬼女の秘密 2013/05/16(木) 21:56:21 ID:AniGd+ei0
    今は結婚して落ち着いたけど昔は芸能人と繋がることに命かけてた気持ち悪い人だった
    きっかけは高校のとき好きだった俳優さんを出待ちしたときにこっそりアドレス渡されて繋がったこと
    当時は純粋にお手紙渡して満足してたんだけど繋がれたときすごい優越感を感じてそれからおかしくなった
    コンサートとか舞台行ってほかのファンを見下すのが楽しかった
    高校から大学の間ジャニーズとか若手俳優とか好きな人と繋がるために生きてたようなもんです
    厳しい方の某芸能高校の芸能人と仲良くなれれば芋ヅルで楽勝でしたよ
    今思うと青春の思い出がこんなんで恥ずかしい

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