彼氏彼女・婚約者

    864 :鬼女の秘密 2019/10/29(火) 11:03:54 ID:9Q.el.L1


    結婚考えてる彼がいてその両親も物凄く良い人。
    考え方もしっかりしていて尊敬もしている。私は自分の父と血の繋がりはなく、父はアル中。母は共依存に陥って離婚騒ぎはするけど結局しないを何年も繰り返してる

    包み隠さず全てを彼の両親に言ったわけではないけど、連絡は私にだけ来るようにして私側の身内のゴタゴタがあれば私が壁になればいいと思っていたし、それは逆も然りで。
    彼の両親は簡単に言うと、結婚には反対しないけど彼女(私)側の金銭面含めたゴタゴタに巻き込まれた場合にお前(彼)が責任取れるのか?というスタンスということがわかった。

    女性.を大切にという信念がある彼の両親は、私が壁になるのは違うんじゃないかという意見っぽい。今まで見てきた感覚では両親は私に保証人や金銭援などをしてくる性.格でないしもしして来たら縁を切る覚悟は出来てるくらいで。
    向こうが至極真っ当な意見を言ってるのはわかるからこそ、納得して安心できる意見を私や彼が言える気がしない…落ち込みはしてないけどなんだかブルーで悲しい…

    973 :鬼女の秘密 2015/07/06(月) 23:43:30 ID:icXHG75J0.net
    付き合って1ヶ月の彼女に2ヶ月以内に絶対結婚したいと言われた
    理由は今29で、30までに子供を産みたいから逆算したらそうなるんだと
    29まで結婚しなかったのは自己責任だろうと思った

    俺は最低半年は付き合いたいと言うと
    「半年とかバカにしてるの?私が男だったら私みたいな女いたら即結婚するわ
     ま、幸い容姿には恵まれてるからあなた以外でもいくらでも男いるけど」
    と言われた

    冗談じゃなく真顔でこんなこと言える女と到底結婚なんかしたくない
    しかも容姿に恵まれてると自信満々に言ってたけど
    お笑い芸人のくわばたりえにそっくりなんだが

    712 :鬼女の秘密 2012/03/02(金) 21:38:34 ID:FE4ouG0r0
    彼…高校のときからつきあってた人。超まじめ。なにをするにも真剣になるタイプ
    私…当時彼とちょっとだけ遠距離(電車で1時間)恋愛だった。
    A子…彼が大学で知り合った人

    彼とは高校のときから付き合っていて、親ごさんとも仲良しだった。
    進学でちょっと遠距離になってしまったが(彼が親元を離れ大学近くに一人暮らし)
    それでも毎週末には会ってたし
    それなりにうまくいってた。

    ある日彼からメールがあった。
    「今月の生活費が入った財布を落としてしまった。金がないどうしよう」
    私「警察に届けた?」
    彼「届けたが戻ってくる見込みはまずないだろうって。親にこんなこと言えねーよ;;」

    私も余裕なかったけど5万貸して、週末だけでなく彼のアパートに通って
    なるべくゴハン作ってあげることにした。
    彼はすっごい感謝してくれた。
    彼がバイトで帰り遅くなる日は合鍵で入って(もちろん事前許可もらって)食事だけ作って
    帰ったりしてた。

    4 :鬼女の秘密 2017/02/23(木) 22:19:41 ID:4AM
    >>1
    いちおつ
    地元は田舎だから、高校は公立が第一志望で私立は滑り止めだった。
    大学に入って、東京出身の彼と高校時代の話をしていたら、高校しりつ?と聞かれた。
    県立だよ、と答えたら変な顔をされたので、市立ではなく私立だと理解し、公立だよ、と言い直した。
    それでも、何とも言えないもやもやした顔していた。
    しばらくして振られたんだが、理由が公立出身だからだった。
    彼のうちはサラリーマン家庭だと言っていたが、関東で御三家と呼ばれる中高一貫の男子校出身らしく、お姉さんも私立の女子校だったらしい。
    付き合う前に、友人との会話で、将来、娘が生まれたら女子校に入れたい、と話していたのを聞いた事もあった。
    私は幼稚園から大学まで全て公立で、周りも大学で初めて私立に行くような感じだったし、そもそも自宅から通学できる範囲に私立の中学や女子校はなかったから、選択肢になかった。
    なかなか吹っ切れなくて悩んでるうち、彼に私立の女子校出身の彼女ができた。
    そしたら、引きずっていた好きという気持ちがすっと消えた。
    何故だかわからない。

    27 :鬼女の秘密 2017/02/28(火) 19:36:46 ID:IUY
    20歳ぐらいの頃、3つ年上の男性.と付き合った
    彼は服屋さん(古着屋さんみたいなとこ)で働いてる事もあって結構お洒落で、一緒にいて恥ずかしくないタイプの個性.的なオシャレさんだった
    そういうところも好きで付き合った
    2回目のデートの時に待ち合わせて早々、彼にトイレ行ってくるから待っててと言われて
    トイレへ見送る後ろ姿を見てビックリした
    なんだ?!なんだ?!今のは何?!?!
    彼はシャカシャカ素材の上着を着てたんだけど、背中に女の子が写ってて、胸を出してるように見えた
    頭の中は大混乱で、ちゃんと確認したいのに遠ざかる後ろ姿
    とりあえず気持ちを落ち着かせてトイレから帰ってきた彼を待った
    並んで歩くと背中は見えないので、まだ手も繋いでなかったし何回もそっと後ろにまわってみたりしながらちゃんと確認したら、やっぱり女の子
    漫画のような絵で、Tシャツを着てる女の子が片乳を出してその胸を自分で才柔んでる絵だった
    そして真ん中のポッチも描かれていた
    それが背中全面にある...血の気が引くぐらいどんびき
    私達を追い抜かして行く人達が見ている気がする
    というか、そんな背中してる人が前にいたら絶対見る!目を疑う!
    なんでこの人はこんな上着を着てるんだろう、これが良いと思ったのか?周りの目は気にしないのか、と
    色んな思いがこみ上げてきて、一緒に歩くのは無理なので体調悪いから帰ると伝えて帰ってから別れを告げました
    サーッとというか、ゾワーと恋が冷めた瞬間でした

    13 :鬼女の秘密 2017/02/25(土) 13:59:47 ID:yMW
    元彼と、ペアウォッチを一緒に買いに行った時の話。
    結構良さげなやつが展示されていて、二人とも気に入ったので購入することに。
    すると元彼「もうちょっと安くならない?」と店員に言った。店員は少し考えた後、値下げした額を言った。元彼、それでも「もう一声」店員「これ以上はさすがに」
    私が止めても一切聞く耳持たない。
    レジの近くにいたんだけど、その時会計を終えたお客さんを指差して「あの人もっと値下げしてもらっているじゃん。なんでこっちは出来ないの?」とか言い出した。
    そのお客さんギョッとした顔でこっち見てた。
    他の店員が「あちらの方はポイント使用分値引きさせていただきましたので」と言うと「じゃあ、こっちもそれで」「ではポイントカードをお出しください」「持ってない」
    思わず「ハァ?」ってなったよ。
    「ポイントカードが無いと、ポイント値引きはご利用出来ません」「それって差別じゃん」
    もう氷点下どころか絶対零度まで冷めた。
    購入をキャンセルして首根っこ掴んで店の外まで出して、そこで別れた。

    241 :鬼女の秘密 2019/11/23(土) 20:12:52 ID:3gX
    彼氏だった人が不謹慎厨すぎて冷めたから別れた
    話の流れで不謹慎厨大好物の3/11誕生日の人が友達にいるって話になって「あんなことがあったのに誕生日を祝うなんて不謹慎!!!」となった
    友達本人も一時期はそれで悩んだりしてた(というか多くの不謹慎厨に叩かれて自分が悪者みたいな錯覚に陥ってた)から不謹慎厨大嫌いだったから
    その日生まれの人も別に望んで誰かの命日に被せたわけじゃないんだからとか、個人で祝うだけなんだから気にしすぎとかそんな感じのことを言って注意した
    それでも「誰かがタヒんだ日だとわかっているのにそれでも祝うやつは人間の心を持っていない!」って主張を声高に叫ぶからもう無理だなって

    だからその場でちゃんとお別れしてきた
    2年前に亡くなった私のひいおばあちゃんの命日が彼氏の誕生日とか耐えられないから別れるわってしっかり理由つけて
    まとめとかで連絡先全部絶つと危ないことがあるって見たことあるからLINEだけ残して他の連絡先は消した
    トークにじゃんじゃかメッセージ来てるけど既読付けたくないわ…
    既読付けずに見られるアプリとかあるんだっけ?ある程度溜まったらそれで見てみようかな…

    84 :鬼女の秘密 2017/03/10(金) 22:28:26 ID:eZA
    書き込みはじめてなので色々間違ってたらごうめんなさい。
    元彼がSNS中毒で冷めました。
    元彼は職業柄その界隈ではちょっとした有名人だったらしく、フォロワーが多くて自分のつぶやきに反応が来るのが楽しくて仕方ないみたいでした。
    一緒に暮らし始めると家事は全て私に丸投げしてSNS。
    部屋にいる時も出掛けている時も、そっちに夢中で私の声は聞こえてない。
    話しかけても「んー」と生返事で、しばらくしてから「なんて言った?」と聞き返してくるので2、3度同じ事を言うのが当たり前だったし、
    そのくせ彼が意見を求めてきたことに私が答えると、それをそのまま自分が言ったかのようにつぶやいていたりしていました。
    何より行為の後もすぐ自分宛にリプライが来てないかチェックするのが嫌で仕方有りませんでした。
    色々悩んだ末、私と居るのがつまらないからなのかと思い、そういう事なら別れようと話もしてみましたが、
    「実は小さい頃いじめられていて怖くて友達が作れなかった。
    大人になって、みんながこうして僕のくだらない話で笑ってくれたり楽しんでくれるのが嬉しくて夢中になった。
    悪かった、改善するように努める」と泣かれたので、改善してくれるならとその時は別れずにいました。
    そんな中私の誕生日がきて食事に出掛けた時、「せっかくの誕生日のデートなんだから今日だけはSNSは我慢してくれないか」とお願いしたら
    元カレは快諾してくれて「今日は携帯みないよ!」と自分から言い出してくれました。
    が、30分も持たなかった。
    そわそわ落ち着かず繋いでいた手を振りほどいて、「ちょっとまって!すぐおわるから!」
    と言いながら必タヒに画面をスクロールしている姿にひどく冷めた。
    あほらしくてなってその場を離れましたが、気づいていなかったのか約10分程後に電話がきて「え?どこいった?何してるの?今どこ?」と半ギレ。
    あまりに腹が立って「うるせーバカアホ。バカ。あほ。あほー!」と言ってしまい電話切って着信拒否。妹の所に泊めてもらいに行きました。
    もっと言いたい事があったのにバカとアホしか言えなくて悔しかったので、別れ話は全て元カレのSNSアカウント宛にリプライで送りました。
    みんなに見えるように送るなよ!ふざけんな!と大変お怒りのメールやDM等入っていましたが、
    SNS上では私を気遣うような返事をしていい人を装っていたのもさらに冷めました。

    103 :鬼女の秘密 2017/03/12(日) 12:44:01 ID:OAb
    20歳頃付き合った彼氏は、バイト先の先輩で2歳年上だった。
    付き合い始めて半年経った頃、彼氏の方から同棲話があって
    「お互い一人暮らししてるし、一緒に暮らした方が貯蓄が出来るから!」
    とかそんな感じで確か同棲する流れになったと思う。
    でもその頃、ちょうど彼氏が周りに流されやすいタイプなのが気になり始めていた。
    彼氏は所謂キョロ充で、何かあれば
    「Aくん(バイト先の先輩)がこう言ったからしたのに!」
    みたいな発言も何回かしていて、たまに引っ掛かっていた。
    (もちろんAくん本人や周辺の人には言わないゴミ)
    でも当時は交際半年だったから、気になることも目を瞑ってスルーしていた。

    その日は不動産屋さんへ行く日を決めたり、お互いの条件を彼氏の部屋で出しあった後、サッカー中継を見ることになった。
    当時、バイト先ではサッカーが話題になっていて、彼氏もサッカーを見ていた。
    2人でサッカーを見ていたら、彼氏が突然
    「はぁ!?今のはオフサだろ!」
    とどうやったらオフサイドになるのか分からない場面で声を荒げた。

    因みに彼氏は小学校から高校までバスケをしていて、サッカーには詳しくないっぽい。
    私は中学生の時、サッカー部の男子を好きになってサッカーの勉強をしていたから、用語やルールは分かる。
    (けどそのことは中学時代の友人しか知らないし、バイト先ではスポーツに興味がないことを公にしていた。)

    その後も、謎のタイミングで審判にオラついたり、サルの人形みたいに手を叩いて選手へ謎の声掛けや指示とかしていた。
    その姿を見て「あ、この人バカなんだ」て、ちょっと冷めた。

    そして不動産屋さんへ行った日に完全に冷めた。
    彼氏は、不動産屋さんに入ってすぐからかったるそうな態度を取り始めた。
    部屋の条件を伝えたあとは、スマホを触ったり背伸びしたり、欠伸をしたり。
    担当さんの問い掛けにもあやふやにしか答えず、とにかく恥ずかしい言動のオンパレードだった。何度か隙を見て
    「一緒に住むのやめたくなったの?真面目に聞いてほしいんだけど。」
    と注意したけど
    「昨日の夜、色々やってたら寝るのが遅くなってしまってさーw」
    とかミサワみたいな感じで受け流されてしまった。
    結局、気に入る物件を出してもらえず、担当さんからももう少し話し合うように勧められた。
    担当さんは彼氏と同い年と言っていたのに、担当さんの方が随分大人に見えた。

    近くのカフェに入って、不動産屋さんでの態度を詰問すると彼氏は
    「若いと不動産屋からなめられて、良い物件を出してもらえないとBさん(バイト先の先輩男性.)から聞いた。
     それから、良い物件を出してもらうには、男が威圧感を出す必要があるってアドバイスされた。
     だから、俺が偉そうにして(私)が話を聞いたらいいと思ってやった。」
    という内容をグダグダ言い訳しながら説明した。
    私には理解できなくて別れ話をしたら、号泣しながら
    「Bさんの言う通りになんてしなかったら良かった!」
    とか言い出したから、置いて帰った。

    106 :鬼女の秘密 2017/03/13(月) 01:56:30 ID:fni
    婚活でお付き合いした人が物凄いモラハラ男だった
    それはもう絵に描いたようなモラ男
    何もしてないのに勝手な妄想で突然キレ出して無視
    LINEブロック・着拒は日常茶飯事
    こちらがメールから反省文を提出し、下手に下手に出てやっとお許しが出る
    人を攻撃する口実は全て「俺をこんなに傷付けて何とも思わないのか!お前は人間じゃない!」
    彼の対処策を検討し尽くした結果、モラハラ(自己愛性.人格障/害)にはかなり詳しくなった

    最終的にはある事がきっかけでもうやってられんと茶番を止め、繊細893な彼の攻撃をハイハイとスルーし淡々と理詰めで反論
    すると予想通り「なんて恐ろしい女だったんだ…!」
    「お前からの連絡が恐怖だ!物凄いストレスで頭がおかしくなりそうだ!」
    「お前が豹変して俺は仕事も出来なくなった!もう俺と関わらないでくれ頼む!俺の前から消えてくれ!」
    とかなり攻撃的に恐怖を主張されてあっさり振られた

    なんでそんなのと付き合っていたかというと、モラハラが出ない時は物凄く優しく
    私を褒めたたえて「最高の女だ!」「こんな優秀な恋人を持てて俺は幸せだ」
    「人生でこんなに人を好きになった相手はいない」と求愛
    (この辺りも既にモラハラの典型的なパターン=ハネムーン期だったんだけど)
    そしてもう一つは顔がめちゃくちゃ良かった
    絵に描いたような俳優顏で目が大きく、ジャニーズなんて目じゃないほどの美形
    こんな美形でも婚活しなきゃいけないのはこの性.格のせいだろうなと出来る限り許容してた
    私の拘りとして、性.格に難ありでも子供が確実に美形になる相手は貴重だと思っていたから
    しかしその彼、結婚前提で色々な話を進めようとする割には頑なに家族を紹介をしてくれない
    兄弟がいる話を聞いていたので「お兄さんもイケメンなんだろうね」と言ったところ
    「兄は全然似てない。糸目で気持ち悪い。ちなみに母とも父とも全然似てない」とやけに主張する
    なんだか怪しいなと思っていたら、学生時代のアルバム話になった時に
    「学生の頃は太ってて顔違ったんだよなー笑われるから一生見せられないけどw」
    と、アルバムは絶対に見せない宣言をされた
    その時に、多分、99%整形なんだなと確信
    プライドが高くて「俺、ブスなんか絶対相手にしないからね?美人しか釣り合わないだろw」(←私を褒めるつもりの発言)
    と頑なに顔面偏差値に拘る割には「まあ整形もアリだよな、綺麗になるためには」と異様に整形擁護してたし
    何よりよく見れば、目を閉じても消えない二重線+目頭切開としか思えない切れ込み
    一度整形と確信したら、もう彼の存在そのものが気持ち悪くなった。モラハラ云々が可愛く思えたくらい
    自己愛は性.格的な欠陥であるけど、それは間違いなく彼自身のもので、
    でも顔は彼本来のものではないと思った途端、触られることすら気持ち悪くなったし
    あんなに希少価値を感じていた顔が、グチャグチャに潰されたグロ画像の顔面より恐ろしく思えた
    自分自身、顔に好みはないし、イケメンに興味も拘りもない(子供を美形にしたいという欲だけはあった)
    整形も人生変わるならアリだろうと肯定してたつもりだったけど
    生涯の伴侶になると意識したらもうとにかく生理的に受け付けなかった

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