復讐

    641 :鬼女の秘密 2019/06/24(月) 13:28:12 ID:pB+lXCPC.net
    同じ職場の障/害を持っている男性.同僚Yさんが結婚すると課長と係長へ照れ臭そうに報告している時にベテランEさんとSさんを始めとするその一派がこぞって「ままごと婚!!」と揶揄し始めてそれから色々とYさんへの「いじり」を始めた。
    EさんとSさんたちはあくまで祝福しているつもりだったのだろうけど私はそりゃないだろうって思って知らん顔をしていた。
    もちろん新婚のYさんは傷付いてしまい早退してしまった。
    EさんとSさんたちは「ホントのこと言ったら拗ねて帰った!!」なんてYさんを完全にバカにして笑い者にしていた。
    しかしYさんがブチギレて覚醒したのはすぐのこと。
    主犯格のEさんとSさんを筆頭に一緒にバカにしていた社員と課長と係長に人事部長まで巻き込んで名誉毀損に数々の嫌がらせを受けていた証拠を出して来た上に弁護士を立てて法廷闘争まで持ち込んだ。
    結果はEさんとSさんとその一派は退職に追い込まれて賠償命令も降った。
    課長と係長は管理不行き届きとして強制降格させられた。
    私の修羅場は毎日定時退社だったのに長年EさんとSさんが担当していた業務を引き継いだのはいいけど1年半以上毎日残業していたこと。
    いくら「いじり」とは言え私はその日以来絶対に人のことはバカにしたり笑ったりしないように気をつけている。
    Yさんはそこの部署の超ベテランになっているのと子どもはいないけど綺麗で優しい奥様と今でも幸せな家庭を築いている。

    291 :鬼女の秘密 2012/11/05(月) 17:51:54 ID:yxcqb4eq
    ついに元友人を退学と内定取り消しに追い込んだので書く。

    事の発端は、春学期に俺が友人にノートを見せなかったから。
    というのも大手から内定貰った友人は単位をまだ取らなくてはいけないのに彼女や友人と旅行三昧。
    ノート取っておいてとか言われたけど、時間があるなら来い俺は公務員試験で忙しいから無理と断っていた。
    ところがどっこい、試験一週間前にノートをコピーさせてとかくる。
    学校に来る時間があったにもかかわらず遊んでいた奴に見せるノートは無いと断る。
    はぁ?何言ってんのお前とか言って切れられたが、こちとら試験と公務員試験の板挟みなので無視。

    その結果、友人は試験で単位落としまくり、秋学期にフル単しないとアウトな状態に。
    夏休み明けに久しぶりに会ったらお前が悪い、絶対許さないとかほざくから縁切った。

    その二日後に俺のバイクにスプレー塗装の悪戯された。もちろん警察に通報済み。
    ぱっと思いついたのは元友人だったから、隠しカメラと赤外線感知器などをバイク周辺にセットし、大学で元友人の近くでバイクに悪戯されたことと大した被害がないということをほかの友人に話した。

    その日の深夜に俺のバイクが破壊されました。
    もちろんばっちりと隠しカメラに元友人の顔が写っており、声まで録音に成功。
    知らない男と一緒に工具でケーブル切ったりタンクに穴開けたりしてた。
    タンクに穴開けられてガソリンただ漏れでぶっちゃけ超危険だった。

    その後、元友人+1が逮捕。
    相手の親が告訴取り下げしてくれとか言ってきたけど全部跳ね除けた。
    元友人の内定先にも通報し、大学にも通報した。
    起訴猶予で相手は済んだけど、退学に内定取り消しになった今後はどうするんだろうなwww

    ちなみに民事でも訴えようと思ったけど相手の親達から賠償金としてR1を新車で買ってもお釣りがくる金額貰ったからやめておいた。

    906 :鬼女の秘密 2017/10/12(木) 14:29:09 ID:raw
    高校の時のクラスメイトの話
    見た目は優等生でイケメンスポーツマンなんだけど中身がサイコパスの虚言癖
    私はバカでとろいのに、昔から記憶力だけすごくよかった
    多分私が単純バカだから扱いやすくて好かれてたんだけど
    いつの日からか彼の話に矛盾が多すぎることに気づいた
    本人も覚えていないような些細なことが、私にとっては昨日のことのように思い出せてしまう
    嘘自体は本当に小さいことで、家の車のブランドだとか兄弟の学校とかなんだけど
    本当にいつも連れ回されていたので、この人はなんだかいつも違うことを言うなぁとぼんやり思っていた

    毎日一緒に帰ってたんだけどある日「ねえ、前違うこと言ってたきがする。今日の話とどっちが本当?」と聞いてしまった
    その瞬間みるみる顔が青ざめ、「違う!違う!ごめん!!」と急にうろたえて謝ってきた
    私も何が何だかわからず「どういうこと?何が違うの?」と聞いてしまった
    その瞬間うるせぇ!!!と急に本気で怒られ肩を掴まれ揺さぶられ、今日のことは誰にもいうなよと脅された
    高校生とはいえ異性.の本気の怒号にびっくりして、怖くて走って逃げ帰った

    次の日から私、クラスで総スカン
    なんで?と思うけど 誰も相手にしてくれない
    そしたらクラスで親が893とか魔薬やってるとか言われて割と浮いてたハーフの女の子(ダレノガレに似てるから以下ノガレ)がいたんだけど
    その子が休み時間に近づいてきて
    「余計なお世話かもしれないけど、例の男子があんたの悪口散々言ってたよ。でもあたしは絶対ぜんぶ嘘だと思う」みたいなこと言われた
    どうしてそんなこと言うんだ?と本人に聞こうにも電話もメールもブロックされていた

    だんだんノガレと一緒に帰ったりご飯を食べる仲になったのだが
    ノガレ実際はクソ真面目で医学部目指してた
    家も行ったけど893どころかお嬢様で、単に嘘の噂で浮いてたことが判明
    ノガレ曰く、入学当初から興味ないのに例の男がしつこく言い寄ってきて
    はっきり断ったら次の日からクラスでハブられてたらしい
    その時復讐するんじゃなくて別の方法で絶対見返してやると思って勉強始めたそうな
    例の男に嫌われると先生にも嫌われるから学校の推薦は諦めたこと、でも一般受験は学校の評価全く関係ないからそっちで頑張ろうと思ったことを伝えられた
    この人カコイイ!と思い私も影響されて良い大学に入ろうと決意
    その後の学校生活は新しい友達はできなかったけどノガレのおかげでめちゃくちゃ楽しかったし
    まぁそんなこともあったよねって感じだった

    513 :鬼女の秘密 2016/04/09(土) 02:23:03 ID:nb5Acv4l.net
    新婦が一番不幸だった
    私はスカッとしたけどね

    新郎は女は自分の権力の象徴、アクセサリーと思ってるタイプ
    すっごい性.格が悪くて大嫌いだったけど、私の従兄弟だったせいで強制的に受付と裏方をやらされた
    新郎は昔から女を差別してブスに人権は無いと言ってたんだけど、招待客の中に悪友に混じってさんざん虐めてたA子が含まれてた
    我が目を疑ったが、確認しても確かにA子だった

    式当日、どうなることかとハラハラしたら、かつての悪友の一人と一緒に美女が来た
    昔視力が悪くて目の大きさが変わるくらいのメガネをしていたA子は、成長し、コンタクトをしてお化粧をしたらまごうとなき美女に
    新郎が散々自慢しまくった新婦よりも更に美人
    新婦は雰囲気美人みたいなところがあったけどA子は本物
    新郎が女性.から嫌われまくった結果、招待客の8割が男性.のゲストルームに
    淡いピンクのドレスを着て男性.にエスコートをされてやってきたA子は注目の的
    「A子凄いじゃない、頑張ったねえ、ほんとに頑張ったねえ」と伝えるとにっこり微笑んでくれた
    その後式では新郎に何かやれと強要されていたA子がヴィオラを可憐に演奏
    更にA子を連れてやってきた悪友によって「新郎はかつてこんな素敵なA子さんをイジメまくってたんですよ」と冗談めかして黒歴史を暴露
    昔の悪行を知らない人にまで知れ渡った結果、新郎新婦祝福モードは完璧に消え失せた
    新郎両親は震えており、新婦両親は新郎と新郎両親をギラギラした目で睨みつける
    式後もA子が主役のようになり、ひたすら新婦が可愛そうだった
    式前に新郎が悪友たちに「A子と新婦並べて新婦引き立てようぜ」とか言ってたらしく、悪友に無理やり実行された新婦が可愛そうでならなかった
    幸せそうに笑うA子と口元引きつってる新婦じゃもう絶対に新婦がA子の引き立て役にしかならなかったから

    547 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:43:11 ID:ocuX7kdt0
    同僚が貸してクレクレ君だった。
    工具を使うお仕事だけど、そこまで頻繁でもない。
    会社で買った工具は部署にあるけど、皆それぞれ気に入った自分の工具を自腹で買って使ってる。
    自分の工具はちょっとお高い半分趣味が入った工具。
    工具箱も自作で工具をみてニヨニヨしている。

    同僚も同じような仕事だけど、工具は会社のを使ってた。
    とある日、自分の工具を見てからは会社のを一切使わず事あるごとに貸してくれといってくる。
    始めは良かったが、余りにも頻度が多いので、会社の工具使えよといっても
    自分の工具のほうが使いやすいから嫌だとか言う。
    上に話して使いやすい工具を買ってもらえといっても嫌だと言う。

    さらに貸した工具をボロボロにして返してきやがった。
    弁償しろといって工具の金額言ったら高すぎるとか言いやがった。
    挙句に貸したほうが悪いとか言いやがったので、復讐してやった。

    工具箱にめいいっぱい 鉄 を詰め込んでやった。
    貸してくれとまた言ってきたので工具箱を軽々と持ち上げた振りして
    胸の高さまであげ片手で受け取るようにした。

    笑顔で受け取った瞬間、同僚の腕の力だけで支えきれず、工具箱を離せばいいのに
    握ったまんま工具箱は下に落下。
    肩を脱臼してました。

    290 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:38:54 ID:SAWZiHAc0
    復讐かどうかは分からないが深夜に書き逃げ
    フェイクあり
    俺は中学校の時に名前に動物の漢字が入っていることで今でいうDQNにいじめられていた。
    申田→申→サル 猪刈→猪→豚 みたいなくだらないもので、主に大声で罵倒、たまに机に動物名の落書き。
    ただ部活の友人達とは良好な関係であったため、いじめみたいな下らんことには無視を貫いていた。
    ただ、中3の秋に事件が起きた。
    ある日の校内放送で「○○が町に現れたので、下校の際は集団で帰ってください。」との放送があった。
    ちなみに○○は俺の名前に入っている動物名。
    俺の町、田舎であるくせにこういう動物には不慣れ。というわけで生徒たちは恐怖と興奮深々の半々であった。
    ただ何を考えたのか、DQN集団は〇〇狩りだということで下校時に一人で帰る俺を襲ってきた。
    (俺の家は町から外れているため途中から友達と別れ一人で帰ることになる)
    街灯もないところで不意打ちされたらそりゃ動けなくなるさ。
    気付いたら病院のベットの上、おかんが心配して泣きながら俺に何があったかを聞く
    親父は犯人に対して怒り狂ってたが俺は
    あー背中痛いなー、右腕折れたら勉強しづらいなー、先生(お医者様)この腕どれくらいかかりますかねー
    とか考えてた。
    そりゃ受験前だもの、推薦入試だって受けてたし。
    親父たちが軟化して親父の自力で犯人特定したが、制裁は俺が止めさせた。
    徹底して無視してやろうと思っていたからだ。
    そのころの俺は厨二病()というやつで無抵抗主義のカンジーのマネをしていた。

    36 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:34:40 ID:MmVgwr6I0
    2ちゃんとかやったことないから人のいないうちに書いて逃げる
    空気読めずにごめん

    ある日フードコートでずっと憎かった奴(中学で俺すをいじめてたリーダー)を見かけた
    顔を見たくもなかったから、見ないふりをして立ち去ろうとすると、奴が食い物を持ってきて、テーブルに置いたそのままの足でトイレへ入っていった
    するといつも使わない俺の頭がひらめいた

    100 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:35:44 ID:/K/dE7+c0
    >>97ではないけど

    昔学校が同じだった女子が、私を披露宴に招待してきた
    当時中学生だったが、最終的にその女子は色んな事をやらかしてクラスどころか学校全体を敵に回し
    (喫煙・飲酒自慢をネット上に公開、それによる凸で電話回線パンク、
    進学校だったのに街中で制服着てると笑われる、校長ノイローゼ、
    修学旅行で大迷惑を掛けて次年度からの行き先が変更され後輩からひんしゅくを買う…など)
    同窓会にも呼ばれてないくせにやってきて「かーえーれ!かーえーれ!」という
    コールの中泣きながら帰ったくせに、当たり前のように招待状を寄越してきた

    他の友達に聞いてみたらやはり招待状が来ているとの事
    理由として、「高校での悪評が大学でも広まり、全く友達が出来ず、
    『新婦の友人』として席に座ってくれる人がいなかったので
    苦肉の策として高校の時の同級生を招待したんだろう」と何人かで推測した

    出ずに恥をかかせる、という手もあったけど
    それではかつて迷惑を掛けられたこちらが収まらないと
    招待状を送られた全員(当時のクラスメイト達で
    お互いに連絡を取り合える十数人)が出席の返事を出した

    1 :鬼女の秘密 2015/11/06(金) 09:10:24 ID:8Iki6HSP0.net
    そのまま帰宅したわ
    店無人になったけど俺が居なくても影響無いらしいんで知らないっすw

    906 :鬼女の秘密 2013/08/08(木) 21:16:20 0
    元彼から
    氏ね
    と、届いた

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