ワロタ

    178 :鬼女の秘密 2014/03/13(木) 10:51:49 ID:E5F6oRgv0.net
    夜勤明けで帰って寒かったから猫を湯たんぽ代わりに抱っこしてベッドで寝ていたらなんか声がコソコソ聞こえる。
    うっすら目を開けたら嫁が猫に向かって
    「ゆーちゃん(猫の名前)、場所変わりなさい」
    「そこはママの特等席よ、お願いだから変わって」
    「ママもパパと寝たいの、変わってよ~」
    と小声でコソコソ言っていた。
    猫も猫で「んにゃ」とか「なう」とか嫁に反論してる感じで鳴いてた。
    結局、猫と俺が少し端に寄って嫁も一緒にベッドに入って2人と1匹でゴロゴロしてた。

    739 :鬼女の秘密 2016/10/06(木) 13:42:45 ID:LDa5kd2q0.net
    彼氏は生まれつき遺伝の糖尿で、ご飯食べる前は必ず自分でお腹に注射しないといけない(とはいえ超極細の針なのでほとんど感覚ないらしい)
    家では普通にやるのに、外でご飯を食べる時は必ず「今からヤク打ちま~すwww」と大きい声で宣言したあと
    「ふんっ!ぬーうぅうぅ」と変な声をあげ最後に「ふぅう‥」と恍惚の表情を浮かべる。
    知らない人はほんとに誤解するし恥ずかしいからやめてと言うと
    「パフォーマンスだよパフォーマンス!平凡な日常にスパイスを与えてるんだよ!」と意味不明な答えが返ってきたので、もう彼と外食はしないことにした。

    447 :鬼女の秘密 2011/02/04(金) 15:37:48 ID:A0eEcjVG
    先週土曜日にキチ外ママに遭遇してしまった。

    某玩具チェーン店で母と娘に玩具選んでいたら、知らぬ間に後ろに新生児乗ったベビーカー放置された。
    ギャン泣きし出したから親探したけど見つからず、店員に放送かけてもらって30分後にようやく母親出現。

    何故か凄くふて腐れていた。そしって放った言葉。
    キチ「ババアの手が空いてるんだから見とけよ」「子供は地域で育てるものだ」「ババアは年金暮らしだろうが!」「泣いているならミルク飲ませとけ」
    等かなり息巻いて、暴言吐いていた。

    173 :鬼女の秘密 2013/12/18(水) 08:45:03
    つい最近嫁の浮気が原因で離婚した俺。発覚がみんなとは少し違うんですよ。
    ある日の事嫁がもぞもぞして様子が変だった。聞けばマンが痒くて我慢できないと言う。
    俺は嫁が発情したと思い早速合体した。嫁がすっきりした表情。あーやっぱり発情かと納得した。
    その時気づいた。俺のチンと嫁のマン周囲が真っ白け。チーズ状のものがベッタリと付着。
    これが痒みの原因だった。すぐに医者にいかせた。病名はガンジタ膣炎。知識のない俺は性.感染
    だと思った。そして追求した。嫁はあっさり吐いた。一気に当事者をたたみこんで離婚となった。
    今思う。俺がその時嫁の嫁の病気を調べていたら発覚することはなかったろう。あれは体調の関係でも
    発祥することもあるそうだ。カンジタ様様だ。ちなみに間が複数の女と関係しててその中の誰かが間に
    移していったことだ。

    323 :鬼女の秘密 2018/03/02(金) 11:06:05 ID:NHWY4eai.net
    昼休みに同僚達と食堂のテレビ見てて昔よく行ってた店がが映ったとき
    つい「あ、懐かしい~」と口に出てしまった
    以前に5年ほど住んでいた土地でしょっちゅう行ってた店だった、ということを話したら
    一人が「へ~」とニヤニヤしながら「名物料理は何?」とか「店内の様子は?」とか食いついてきたので
    ログハウスのような作りで名物料理は自家製ソーセージを使ったポトフと教えた
    そいつはスマホを見ながら「ふ~ん、じゃあ定休日は?」と聞くので休みにでも行くのかと思って
    「確か月曜日だったかな」と言った途端「ぶー!!!残念でした!あなたは行ったことはあ・り・ま・せ・ん」と
    大笑いしながらスマホの画面をこちらに見せた。見ると「年中無休」となっていた
    「最近は年中無休になったのかも知れないけど、俺が行ってた頃は毎週月曜日が休みだったんだよ」と言っても
    「へー、そうなんだ~」とニヤニヤ笑ってやがる
    このアホの神経がわからんわ

    218 :鬼女の秘密 2010/06/04(金) 02:55:15 ID:s43je65d
    深夜コンビニで商品を物色してた時の事。
    いきなり青ざめた顔のオッサンが自動ドアにぶつかりながら入ってきた。
    入るなりカウンターにいた、結構ガタイのいい店員の兄ちゃんに『お願いします!かくまってください!』と。
    店員の兄ちゃんは訝し気な顔を一瞬したものの、『こちらへどうぞ』とカウンター内の事務所へオッサンを通した。
    数秒後、チンピラみたいな2人組がコンビニに駆け込んできて一通り店内を見回した後、店員の兄ちゃんに『オイ!今ここに逃げてきた奴いるだろ?!』と掴み掛からんばかりの勢いで迫る。
    しかし店員の兄ちゃんは顔色一つ変えずに『いえ、誰も来ていませんが』と告げた。
    チンピラは更に語気を強め、『ふざけんなコラァ!嘘吐いてっとどうなるか分かってんのか!事務所見せろ!』と言う。
    それでも兄ちゃんは全く変わらない。眉一つ動かさずに『事務所には誰もいない。迷惑だから店から出て行ってください』
    流石にチンピラが痺れを切らして怒鳴り散らす。
    すると今度は店員の兄ちゃんが語気を強め、『店から出ていかないなら警察を呼ぶぞ。アンタらがしてるのは営業妨害だ』
    チンピラは店員の全く怯まない態度に気圧されてブツブツ言いながら立ち去っていった。
    店員の兄ちゃんは警察に連絡し、チンピラ達がいなくなったのを確認すると事務所のオッサンに『もう大丈夫ですよ』と声をかけた。
    オッサンは何度も御礼を言って駆けつけた警察と店を出ていった。
    あのオッサンが何をしたか知らんが、店員の兄ちゃんはハンパなく素敵だった。
    男だが抱かれても良いかなと思った。

    536 :鬼女の秘密 2017/08/22(火) 22:35:45 0.net
    土曜に酔った弾みでマズイ食えないと言ってしまって嫁が泣いて
    それからというものカップラーメンとコンビニパンしか出て来ないわけで
    それはそれで勝利なのかもしれないが
    まずくてもおまえの手料理が食べたいという気持ちがこう

    そんなことを中学の息子と娘に言ったら
    マジで余計な事すんなよ本気で切れるから?ぐれるじゃすまねえぞ小遣い三倍でも許さない
    などという血も涙も関係無い切実な叫びを受けたわけで

    そんな晩酌にコンビニ炙りイカとパック刺身を突きながら思う残暑

    701 :鬼女の秘密 2014/06/03(火) 20:35:16 ID:dycDX1r3.net
    ホムセンで質問されることが三回目だったんで理由を尋ねたんだわ
    驚いたことに店員ではないことはわかっていて聞いたとのこと
    人が良さそうに見えた&詳しそうに見えた、だって
    まあ悪い気はしないしホムセン詳しいし案内したけど

    122 :鬼女の秘密 2013/12/11(水) 18:28:10 ID:lNkwsDgS
    ブランドバックの値段を知ったとき。

    祖母には娘がいなかったので、遅く生まれた三兄弟末っ子長女の私は、私が自覚できるくらい溺愛されてた。
    その次に、東大→一流メーカーの花形部署勤務→アメリカに単身赴任という、分かりやすいエリート街道歩いてた叔父も可愛がられてた。
    兄たちと差をつける程、私を甘やかしてたので、私の両親(祖母にとって長男夫婦)とは仲が悪かった。

    少々マザコン気味の叔父は、在米中、誕生日とか関係なく、いいのを見つけたからとか言って、よく祖母にカバンをプレゼントしていた。
    服とかアクセサリーとか関係なく、何故か毎回カバン。それも、男性.が選ぶせいなのか、大抵祖母の好みに合わない。
    祖母は海外ブランドにはまったく興味が無かったし、「売る」=金に困ってする行為、という感覚だった時代の話。
    普通はここで、嫁や娘にカバンが流れてくるんだろうが、娘はいない、嫁とは仲が悪い、ということで、孫の私によこしてきた。
    (母にどうか、と声をかけたのかもしれないが、だとしたら母は断った)
    田舎の小学生なので、服に合わせてカバンを変えることもせず、そもそも、大人向けのカバンは好みに合わない。
    家庭科で作ったナップサックと同等の扱いで、汚れがひどくなったり、使わなくなったら処分されていった。

    時は過ぎ、就職をして上京。
    初めてのボーナスで、自分へのご褒美(笑)を買いに百貨店へ訪れて、祖母からもらったカバンの価値を知ったときは衝撃的だった。

    プラダのリュックにぬいぐるみを詰めて山を駆け、プリマクラッセのバックに絵の具を詰め込んでた小学生時代…。
    変な人が寄り付いたりしなくてよかったなぁ、と、一人でゾッとした。

    96 :鬼女の秘密 2008/05/30(金) 08:49:55 0
    さらっとカキコ。
    どんぶりが一つ欠けてしまったので、トメが新しいのを買ってきた。
    家は夫婦、子2、おまけ1なので5個は必要なのだが、
    トメが買ってきたのは4個。
    私の分がないんですね、わかります。
    一つ残して残りのどんぶり捨てたらちょうど家族分だわ、とか寝言ぬかすんで
    家族の分は元々あったおそろいの旧どんぶりで、
    トメはトメが買ってきた新どんぶりで食わせてる。
    今朝は「たまにはこれ(新どんぶり)使って食べたらいいじゃないの」と言ってきたので
    素直にそれを使わせてもらいました。
    私たち家族が新どんぶり、トメ一人旧どんぶり。
    なんかとってもイライラしてるようですな。
    しかし、私名義の家に引き取ってやったんだから感謝されて当然なんだけどね。
    そんな性.格だから実娘にまで
    「お母さんと一緒に暮らしたくない」
    って言われんだよ、馬鹿。
    鬼嫁なめんな。

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