GJ!

    680 :鬼女の秘密 2019/09/25(水) 21:17:51 ID:zDpN4KyR.net
    この間の休日に、そこそこの満員電車に乗ってた時。
    真横に立ってた25.6歳のお姉さんが、咳払いしたり、モゾモゾ私の方に寄って来たりしてたから「どうしたんだ?」って思っていたら、その人がどこかへ電話んし始めた。
    「満員電車内で堂々と電話?!」と思っていると突然くるりと向きを変えて、電話の相手に「もしもし、ごめん少し遅れそう。なんかずっと痴/漢してくる人がいてさ。警察に突き出していくから遅れる。
    今そいつの手に油性.ペンで印付けたからすぐ分かるわ。という訳でごめんね。どっかのカフェでも入ってて」と言って電話を切った。
    周りの人は「誰の手に油性.ペンが付いてるんだ?!」と興味津々で、そのお姉さんの付近の人をチラチラ見てて、私もチラチラ探したけど誰も自分の手を確認しようとはしない。
    当たり前か…確認した奴は自分が犯人って言ってるようなもんだし。
    次の駅に着いたらお姉さんの斜め後ろにいた20代後半くらいの男が不自然なくらい猛ダッシュで電車から出て行った。
    隣にいたリーマン風の人がお姉さんに「痴/漢、捕まえなくていいんですか?追いかましょうか?」と聞いたら「あぁ、油性.ペンの事ウソなんで。多分あの子だろうけど証拠もないし、かなり脅かせたから」と言った。
    おそらく犯人であろう人が、見た目が普通の身なりのちゃんとした男だったり、お姉さんがあまりにも淡々としてたり、色々衝撃的だった。

    24 :鬼女の秘密 2009/06/04(木) 11:29:35 ID:U9Srejs5
    泥を撃退できた話。
    新品の服を水通しして干してたんだけど、消えてしまった。
    風に飛ばされたのかな~と思って探したけど見当たらず。
    後日、近所のママ友の子がその服を着ていて「まさかな~?」と思いつつ、
    「わ~いいな、どこで買ったの?」と聞いてみたら、
    「○○(市内のデパート)で買った~」と堂々と言われてしまった。
    でもな、○○にはOLIEVE des OLIEVE は入ってないんだよ。てか県内に店はない。
    「あ、何かついてるよ」と服のボタンの裏をめくってみたら、ハイ、ビンゴ!
    家の子の名前が書いてありました。
    実は、ちょっと手間だけど、ちょっといい洋服にボタンがついていたら、
    一度取り外して、ボタンの裏に記名して再度付けてた。
    ボタンがついてなくても、洗濯表示に裏記名のボタンを飾り風につけてる。
    以前、生協のカタログで、ローマ字で名前記名したボタンの販売をみつけて、
    (なまえシールと同様、あとで名前を書いてオーダーするタイプ。
    ぱっと見飾りのようなローマ字が掘ってあり、よく見ないと名前とは気づかない)
    それから記名はボタンの裏にするようになった。
    お下がりもしやすいしね。

    ボタンの裏の記名を見せたら、「なんでそんな所に名前があるのよ!?」
    ってふじこってたけど、
    他のママには他言しない事、ただしママ友が今後よそで同じ様な事をして、
    情報を求められた時には今回の事は話す。
    今後いっさい近所としての交流はしない。
    を約束し、服は現金で弁償してもらいました。

    85 :鬼女の秘密 2012/07/19(木) 20:57:57 0
    私は一人っ子なので、両親がこの世を去ったら遺産(主に不動産)を全部受け継ぐことになる。
    残念ながら私たち夫婦には子供がいないので
    私のタヒ後には、その不動産は某福祉法人(両親が今お世話になっており、私たち夫婦もいずれ世話になる予定)に寄付するつもり。

    という話をコトメ(旦那妹)にしたら、いきなり「私たちに相談もなく勝手にそんなことを決めるなんて!」とキレられた。
    怒られる意味が分からんので聞き返すも、コトメは変な察してチャン&ヒステリーのコンボでうまく話が通じない。
    なんとか聞きだしたところによると、どうもコトメ
    私たち夫婦のタヒ後の財産は、私の稼ぎによるものや私実家からの遺産も含めて、全てコトメ息子が受け継ぐものと決め込んでいたらしい。
    「子供のいないあなたたちは、うちの子の世話になるのよ!
    なのに何の感謝もしないで、迷惑だけかけておしまいにするつもり!?それって勝手過ぎるじゃない!」と言われたので、
    「もちろんそれは夫婦で考えてきた。老後やタヒ後のことは、任意後見などいろいろな福祉制度を利用して
    身内に迷惑や心配をかけないようにするつもりだけど、やはりどんなかたちで迷惑をかけるか分らない。
    だから遺産のことも考えている。でも私の両親の遺産、特に二人の思い入れのある土地は
    両親と会ったこともない甥っ子君より、世話になっている人たちや社会のために役立てたい」と説明したんだけど
    コトメは「酷い、身勝手だ」と騒ぐばかり。
    その後も話はこじれ、とうとう「そういうつもりなら、うちの息子を頼れると思わないで」と縁切りの脅しをしてきた。

    なんかもう、私も夫もすっかり疲れてしまって、夫はついに
    「そちらがそう言うなら、仕方ない。今後の付き合いもなしで結構」と言い渡した。
    コトメ、目をまんまるにしてぽかーんとしてた。
    さらに私が「頼るなという以上、そちらが頼るのも無しだからね。
    甥っ子君への援助とか、就職の口ききとか、今後起きるかもしれないトラブルの相談なども、一切なしで」
    と言ったら、青ざめてモグモグ意味不明なことを言ってたけど、構わずお引き取り願った。

    甥っ子君、根は悪い子じゃないから酷くは言いたくないけど
    三浪で卒業後もニート確定、引きこもり気味、
    将来こちらがお世話になるよりも、世話をする確立のほうが高かったんだが。

    364 :鬼女の秘密 2018/07/27(金) 19:11:35 ID:Dh78yLFn.net
    来たよ来たよー
    朝6時半にピンポーンって!!!!ごめん長いかも

    うちは旦那の出勤が5時とか早くて、結婚当初から現在までずっと
    旦那は勝手に起きて出勤する(この辺は各家庭のルールということで突っ込まないで頂きたい…)
    6時半にピンポン鳴ったから旦那が忘れ物かなーと思って出たら放置子だったよ
    早朝にピンポンなんて他人が鳴らすなんて思わないじゃない
    油断したーー
    せっかく夏休みに入ったのに早朝に起こされて切れ気味に
    「こんな朝早くに他人の家に来るなんておかしいよ!うちは遊べないからもう来ないで!」と追い返そうとしたら
    ウチの家の前に寝そべって「やべー熱中症かもー」とかやり始めた
    時間的に学校も児相も繋がらないだろうし
    警察は躊躇してしまって、仕方なく庭にテント出して日陰作って麦茶あげた
    8時過ぎに学校と児相に電話して児相の人がすぐ来てくれた
    家に入れなかったのは、誘拐とかなんとか騒がれたら困るから
    放置子は私が折れたと思ったのか、庭で寛いでたのに
    いきなり児相の人に連れてかれて泣き叫んでたけど、知るか迷惑だわ
    ちなみに↑この間ウチの子達ずっと寝てたw
    暑くて夜中熟睡できないのか、だんだん朝遅くなってるなー

    337 :鬼女の秘密 2019/10/12(土) 20:30:24 ID:vih
    息子が結婚して3ヶ月ぐらい経った頃に嫁を連れて遊びに来た時のこと。
    みんなでお笑い番組見ながらお茶してたら、
    息子が「ほらあの、なんつったっけ後藤じゃない方の・・・あの~なんだっけ」って言うから
    「のんちゃん?」って言ったら「そう!それ!」と息子。
    そしたら嫁が大きな口あけてぎゃははははは!!!って笑いだした。
    ん?何か面白いことあったっけ?と思ったら
    「お義母さん!笑える!いい年してのんちゃんとか!なにそれwwww」って。
    意味分からなくて「え?のんちゃんって言ったら変?」って言ったら
    「岩尾でいいじゃん、なに若ぶって恥ずかしいwww」だって。
    息子が「おい、別にいいだろ」って言ったらピタッと素に戻って
    「え?あんたお義母さんの味方?」って息子を睨みつけた。

    「なるほど、こういうタイプの嫁なんだね。なら私もそのつもりで行くね」
    って言ったら嫁がビックリした顔。
    え?なんで?そんな態度とれるんだから、これぐらい平気でしょ。

    で、それから半年ぐらい経った頃に妊娠の報告。
    と同時に、臨月あたりから一年ぐらいうちで世話になりたいってよ。
    身体が丈夫じゃないので育児のみに専念したいんだと。
    (喫煙者の分際で身体が弱いとか臍で茶ぁ沸かすわw)
    断って電話切ったら、今度は嫁から電話があって
    「大事な孫のことなのに、よくそんな他人事でいられますね」だって。
    「いられるから不思議だよねー」って笑ったったら電話切られた。

    我ながら大人げないし意地悪だなとは思うけど
    この人と一緒に暮らしたって百害あって一利なしだと思うんだよね。
    お互いにね。
    売られた喧嘩を丁寧に買う姑も世の中にはいるんですよ、と。

    563 :鬼女の秘密 2017/09/04(月) 19:14:35 ID:FQL
    兄嫁さんとは割と気が合って仲良くしてもらってるが、
    昨年結婚した弟の嫁さんはちょっといけ好かない。
    一言多いって言うか、別にそれ言わなくてもいいんじゃない?ってなことを
    ずけずけ言うタイプ。

    お盆にみんなが集まった時のこと。
    千葉に「下総(しもうさ)」と言う地名があるんだけど、それを兄嫁が読めなかった。
    そしたら弟嫁が「えー、下総も読めないとか大丈夫ですか?」と。
    ちなみに弟嫁は千葉に住んでたことがある。
    「兄嫁さんは関西の人だし、読めなくても別にいいんじゃない?」ってフォロー入れたら
    「下総ぐらい常識でしょ。歴史にだって出てくるし」って。
    兄嫁「そっか、しもうさか。“上総(かずさ)”は知ってたけど下総ってのもあるのねー」
    ってあまり気にしてないふうだったが、
    そこに突然母が「あら、でも弟嫁ちゃん、小豆島のことコマメジマって言ってなかったっけ」
    って笑いながら割り込んできた。
    弟嫁「田舎の島なんか誰も知りませんよ!」と反論。
    私「え、小豆島って“二十四の瞳”で有名じゃん・・・」
    弟「アズキジマなら分からなくもないけどコマメジマて・・・」
    で、弟嫁がなんかもう二度と義実家には行かないって拗ねてるらしい。
    面倒な女じゃのぅ。

    636 :鬼女の秘密 2006/06/15(木) 19:40:56 ID:YEnZ4YVO
    こないだ電車で、ちょっと心が暖かくなったので書き込み。

    平日の夕方くらいだったかな、立ってる人はギッシリではないが
    まあまあいるちょい混みの車内。私は席に座って本読みに集中してた。
    電車が駅に停車してドアが開いたな、となんとなく思ってたら
    私の横に座ってた20代くらいのダサ真面目な感じの青年が
    「起立ッッッ!!!」の号令をくらったかのように、突然バッと立ち上がった。
    青年の膝に乗ってた紙袋は、彼が立ち上がった勢いで床に落ちた。
    私は、ちょっとびっくりして??何?と怪訝に思い彼の視線の先を見ると
    杖をついた小さくて白髪の女性.が、この車両に乗って来てた。
    80歳は確実に越えてるぽい。
    青年は、頑張って声を張り上げてるカンジに緊張気味のデカイ声で
    「ど、どうぞ!」
    と言ったけど、そのご老女はにっこりと
    「あちらの優先座席に行きますありがとうございます」
    と答えられ前を通りすぎて行かれた。
    なんとなく青年も、私を含め他の乗客も、ご老人を見送った。
    そしたら、青年は今度は「着席ッッ!!」と号令をくらったかのようにシャキーンと席に座った。
    座っても、背筋が超伸びて手をギュッと握ってるwwwやべえ超かわいいコイツwwww
    私は心の中で、にーちゃんGJだったよ!と絶賛しながら
    床に落ちたままの紙袋を拾って、彼のドラえもんのように握ったおてての上に乗せた。
    彼は微動だにせず前を見据えてグーの上に紙袋乗せたままwwww
    席譲るの、そんな緊張したのかwww
    君の勇気に乾杯!きっと周りの乗客もみんな、心で君にGJを送ってるよ。
    だから不発だったけど、そんな固まらないでよ~~wwwと吹き出しそうになるのを耐えた。
    とても、微笑ましい出来事でした。

    229 :鬼女の秘密 2017/02/17(金) 21:15:11 ID:KVF
    各ブロックごとにゴミ集積場がある棟数が多い団地に住んでるんだけど、一つ疑問が消えたよ!

    ゴミ集積場はネットを被せるだけのやつなんだけど、家のブロックのゴミはカラスに荒らされてるのを見た事がなくて、
    何故か、車道を挟んだ向かいの集積場は頻繁に荒らされてる(他の集積場は知らない)
    特に利用方法のマナーが悪い訳でもないのに疑問だったんだよね

    どうやら私の夫が毎朝カラスに「おはよー」って挨拶してるのが効いてるらしい
    夫曰く、最初の頃はカラスに逃げられていたが、今では向こうも認知しててお見送り?してくれる仲らしい
    ggったら、カラスへの挨拶はゴミ荒らし対策には有効なものらしい
    ゴミ出しは夫の分担なんだけど、毎朝そんな事してるなんて知らなかったw

    688 :鬼女の秘密 2020/01/08(水) 12:19:40 ID:D0e
    四捨五入したら五十になる歳になってしまったので懺悔。
    新潟の中でもさらにド田舎の、住所に「大字」と付く実家で二十四歳まで暮らした。
    ベビーブームだったので、ド田舎でもそれなりに同年代の子供たちは周囲にいて、お隣(と言っても徒歩二分)は親のイトコの家。
    その家には二歳上の息子がいて、なんでか私はその子と将来結婚することが決まっていた。
    親は悪人ではないけど「お前はこういう生き方をするものだ」と決め付けてきて疑わない人。
    親の計画では私は「高校卒業後は短大に行って、市の公務員試験を受けて市役所勤務して、二十五歳になったらお隣のヒロちゃんと結婚して子供を三人産む」ことになってた。
    ちなみに弟は「いい大学に行け。その後は好きにすればいい」だった。

    親の言うことさえ聞いていれば叱られないし楽だったこともあって、私はボーっと親の言いなりの子に育った。
    親の言うがままに勉強して、親が言うまま本来の偏差値より低い高校(家から一番近かった)に入学して、ヒロちゃんと付き合った。
    ヒロちゃんを好きだと思ったことはなかった。
    私のことを完全にナメていて、ちょっとでも私が気に入らないことをすると両家の両親に言いつけた。
    私は両家の両親に「なぜヤらせないんだ」というようなことまで叱られた。ボーっとした私もさすがに屈辱だった。
    でも叱られたり叩かれたりするのがいやで、結局言いなりになってしまった。
    親の口癖は「おまえみたいな世間知らずは、ここでしか生きていけない」
    子供の頃からずーーーーーっと言われ続けていたので、完全に洗脳状態で「ここでしか生きていけないんだな、仕方ないな」と思っていた。

    短大卒業後、市職員の試験に合格。市役所の税務課で働いた。
    税務課の「土地・家屋」部門はなぜか男性.が九割で、歓迎会や納涼会などで初めて男性.と一緒にお酒を飲んだ。
    ヒロちゃんといる時はヒロちゃんだけが飲んで、私はお酌をするだけで飲まないものとされていた。
    私は断りきれずに二杯ほど飲み、親に怒られると思いながら帰ったら
    「付き合いだからそういう場では飲むのが当然。断るのは相手の顔をつぶす」と言われ叱られなかった。
    それを機に、私は同僚にお酒に誘われるたび断らずに参加した。居酒屋だけじゃなく、バーやスナックにも連れていってもらった。
    スナックにはきれいな女性.がいて、ほえ~っとなった。
    勿論そういうきれいな人がいるのは知ってたけど、至近距離で見たのと「自分と同じ人間だ」と認識したのが初だった。
    「肌がきれい」とホステスさんに誉められて、まあ他に誉めるとこなかったんだろうけど、人に容姿を誉められたのが初めてで更にほえ~っとなった。
    親は私をかわいいともブスとも言ったことがなかった。
    ヒロちゃんは私をブスだババアだ(二歳下なのに)、我慢してやってるんだと言うだけだった。
    私は親に内緒で毎日一時間だけ、スナックで一杯飲んでから帰るようになった。
    自分がしゃべるよりホステスさんたちの話を聞くのが好きで、「聞き上手だ」と可愛がってもらえ、御代もしばしばホステスさんの奢りにしてもらった。
    ホステスさんの大半が今で言うシングルマザーで、旅館の住み込み仲居の経験がある人が多く、「どこの旅館がいい」「あそこは最低」と聞かされた。

    548 :鬼女の秘密 2014/09/08(月) 19:21:54 ID:zSQvKVaUe
    昔の話だけど、中学生の時に近所の親戚(高校生)がお風呂とかトイレとか覗いてくるようになった
    当時私はすごいシャイで親にも相談できなかった
    お湯とかかけても平気で、窓閉めても開けて覗いてきた(鍵は無かった)
    下着まで盗まれるようになった(これは犯人はわからないけど)

    お風呂の時間をずらしても高確率で覗きに来るし、どうしようもなくなって、
    辛いもの好きの親が作ってた唐辛子を漬けた液体を窓枠に大量に塗っておいた
    窓を少し隙かせておいて湯気で乾かないようにしておいた
    もたもたと準備してると、窓に手がかかった
    そこまでする気はなかったけど、その時手にしてた唐辛子漬けの瓶の中身を、条件反射でお湯をかけるようにぶっかけてしまった
    覗いてた親戚の高校生はいつものようにすぐ退散しようとしたけど、途中で大声で叫びはじめた
    目えぇーあぇーゲフゲフって
    すぐ親が出てきて、親戚の高校生は救急車で病院に運ばれて大事になった
    ちなみに全くかかってない私も湯気のせいか目がすごく痛くなってしまった
    ちょっとかかった指先も、何日も痛いくらいにヒリヒリしてた

    親には、覗きが親戚の高校生とは知らなかったと言い訳した
    ちゃんと相談しなさいと怒られたが、唐辛子が無駄になったことはお咎めなしだった
    でも危ないから使わないようにって言われた
    親戚の親は謝ってくれたが、高校生は覗きは初めてと言っていたらしい
    その後、退院したあとは親戚達は都会に引っ越していった
    それからは大人になってからもずっと会っていない

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