相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ

    おっさん

    641 :鬼女の秘密 2019/05/29(水) 13:38:42 ID:VFO.rz.vb
    一人飲みしてた居酒屋で「ちょっと汚い格好だけど一杯だけいいかなー?」と作業服のおっさんが入ってきた
    汚いって解ってるなら最初から来んなよと思ったが店が認めてるなら私が嫌がっても仕方ない
    カウンターで一つ空けた椅子に座り「煙草吸って良い?」とこちらを見るが返事する立場じゃないので無視
    店主が「どうぞー」と答えた
    私は見ていた野球が終わったので会計しようとすると「汚いオヤジが来たからネエさん帰っちゃうよー、ごめんね大将」だって
    煙草云々も女と話すキッカケだと感じたので気付かない振りしたのだけどね
    3段階で神経わからんだわ

    851 :鬼女の秘密 2012/12/29(土) 05:06:15 ID:n7cZ/pS00
    ガソリンとか砂糖で思い出したので、復讐とはちょっと違うかもしれないけど。
    俺はもう凄い田舎に住んでるんだけど、数年前のガソリン高騰時に町の至る所で農作業用のガソリンタンクに入ってるガソリンが数百リッター単位で盗まれるようになって
    1回2回ならまだしも至る所で数十回以上もやられているようで、どうにか手は無いかなって被害者らで集まって話し合ってた時に。
    「昔冷却水を子供にガソリンタンクに入れられてなんぼも走らんうちにエンストして大変だったんだがこれ使えないか」って話が出て
    それならタンクほぼ満タンに水を入れて上っ面の方にガソリン入れてカモフラージュしておいて置いて罠をしかけようという事で皆実行
    そして2週間ぐらいたった時にとうとう犯人が捕まりました。
    隣町のDQNらだったみたいで犯行現場から数キロも走らない所でエンスト起こしてたらしく俺が行った時には既にガチムチのおっさんらにやられて顔がボッコボコでした。
    そいつに呼ばせた他の犯行仲間も同じく袋叩きにあってました。俺は怖くて遠巻きに見てましたがかなりえげつないシバキっぷりでした。
    そして警察を呼んで事情を話して殴っていたおっさんらも暴行を自白して一緒に連行されていきました。

    結果的に1人残らずあれだけボコボコにされたんだから賠償とかはもういいだろという事でおっさんらの暴行とDQNらの窃盗が相杀殳という形で落ち着きました。
    ざまみろスッキリと言う気持ちもあるけど普段は仏のように優しいおっさん達の阿修羅の如き鉄拳制裁に若干のトラウマを植えつけられた一件でした。

    260 :鬼女の秘密 2014/01/04(土) 04:21:16 ID:EpHmLSYJ
    衝撃だったと同時に複雑な気持ちになった出来事

    今から10年くらい前、当時まだ20代だった頃。
    バイトしていた本屋の常連客にちょっとやだなっておっさんがいた。
    品出しする女性.スタッフに覆いかぶさるようにしてわざと高いところの本を取ったり
    『おつかれさん』って肩に手を置いてきたり、いわゆるセク八ラオヤジ。
    ただ、『ちょっとやだな』の域を出ず商品も買ってくれるんで店長も強くは言わなかった。

    ある日、仕事中にそのおっさんから執拗に携帯番号を聞かれ、色々理由をつけて必タヒに断ったんだけど
    『仕事終わったら連絡してよ』と携帯番号とメアド書いた紙を強引に握らされてしまった。
    もちろん連絡するつもりはなく、無視しておこうと思ったけど、終業後に店長と副店長に報告。
    私は閉店まで勤務だったから、精算業務が終わった後、店長たちと事務所でしばらくその話をして
    その時に店長が冗談で『あいつ駐車場で待ってたりしてな~』と笑いながら
    戸締りをしていざ店を出たら、本当にそいつが駐車場に車とめて待ってた。
    店長と副店長は唖然。私は蒼白。

    218 :鬼女の秘密 2010/06/04(金) 02:55:15 ID:s43je65d
    深夜コンビニで商品を物色してた時の事。
    いきなり青ざめた顔のオッサンが自動ドアにぶつかりながら入ってきた。
    入るなりカウンターにいた、結構ガタイのいい店員の兄ちゃんに『お願いします!かくまってください!』と。
    店員の兄ちゃんは訝し気な顔を一瞬したものの、『こちらへどうぞ』とカウンター内の事務所へオッサンを通した。
    数秒後、チンピラみたいな2人組がコンビニに駆け込んできて一通り店内を見回した後、店員の兄ちゃんに『オイ!今ここに逃げてきた奴いるだろ?!』と掴み掛からんばかりの勢いで迫る。
    しかし店員の兄ちゃんは顔色一つ変えずに『いえ、誰も来ていませんが』と告げた。
    チンピラは更に語気を強め、『ふざけんなコラァ!嘘吐いてっとどうなるか分かってんのか!事務所見せろ!』と言う。
    それでも兄ちゃんは全く変わらない。眉一つ動かさずに『事務所には誰もいない。迷惑だから店から出て行ってください』
    流石にチンピラが痺れを切らして怒鳴り散らす。
    すると今度は店員の兄ちゃんが語気を強め、『店から出ていかないなら警察を呼ぶぞ。アンタらがしてるのは営業妨害だ』
    チンピラは店員の全く怯まない態度に気圧されてブツブツ言いながら立ち去っていった。
    店員の兄ちゃんは警察に連絡し、チンピラ達がいなくなったのを確認すると事務所のオッサンに『もう大丈夫ですよ』と声をかけた。
    オッサンは何度も御礼を言って駆けつけた警察と店を出ていった。
    あのオッサンが何をしたか知らんが、店員の兄ちゃんはハンパなく素敵だった。
    男だが抱かれても良いかなと思った。

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    209 :鬼女の秘密 2019/10/28(月) 15:57:41 ID:a3.cc.L1
    傍観者でしかなかったんだけど、なかなか強烈な状況に出くわしたので聞いて欲しい。
    俺は地方の人間で、都会で流行ってるものが2、3周遅れて流行り出すようなとこに住んでいる。
    で、今年の夏の終わり頃になって最寄りの駅前に専門のタピオカドリンクのお店が出来た。
    若い女の子からおばあちゃん世代までお店は連日賑わっていて、すごいなーと思いながらお店の前を通りすぎる日々だった。
    先日、若い女の子2人組が駅外に設置されているベンチに座って、タピオカドリンクを手にストローを咥えるポーズで写真をとって盛りあがっていた。
    そこまでならよく見る光景だったが、2人は写真を撮り終わると、ベンチにドリンクを放置してスタコラ駅に向かっていったのだ。
    タチ悪いなと思って見ていると、「ちょっとちょっと!」と去ろうとする2人に声をかける1人のおじさん。
    え、なに?みたいな嫌な物を見る目をおじさんに向ける2人におじさんが「君たち、これ、ゴミだよね?」とドリンクを指す。
    2人は「あぁそーそー」「ゴミだねー」とヘラヘラ馬鹿にするように答えた。
    するとおじさんが「そっか。じゃあ捨てとくからね」と笑顔でそれを手に取り、彼女たちが口をつけたストローを咥えて、ズゾゾゾゾゾとめっちゃ音だして吸い込んだ。
    俺も一瞬何をしてるのか分からなくて声が出そうになってしまったが、女2人は少し固まった後、え、やだやだ、キモい、怖いとビビりながら逃げて行った。
    その間もおじさんは「結構腹にたまるなー」と1つ飲み終わった容器をゴミ箱に捨て、もう1つはお持ち帰りしていった。
    色々と神経の分からん行動ではあったが、ゴミをちゃんと捨てていくだけあの2人よりはマシなんだろうなと思う事にした。

    269 :鬼女の秘密 2019/11/01(金) 11:26:32 ID:kO.nw.L4
    従姉(18)がすごい美人。俺より年下だが、わかりにくいので従姉と書かせてもらう。
    親戚一同中の上~中の下レベルの中、従姉だけが際立って美人。
    こう書くと托卵とか言うやつもいそうだが、そうじゃなくパーツは伯父伯母(従姉の両親)にしっかり似てる。
    母親似か父親似かと言われれば父親似。
    しかし奇跡的にパーツの大きさとバランスが整ってる。
    伯父の鼻を小さくして、離れ気味のギョロ目二重をちょうどいい大きさにして良き位置に配置して……って感じに、うまいこと調整してある。
    伯父のタラコ唇の代わりに口もとは伯母似だったりして、神がフォトショでいじったとしか思えん修正具合。
    で、間の悪いことに従姉には妹(14)がいる。
    この姉妹は似てる。似てるのに、姉の方が際立って美人。デミムーアの娘がデミムーアに似てるけどいまいちだろ?あんな感じ。
    また親戚のおっさんが無神経にからかうんだよね。「姉ちゃんと違って妹は親しみやすい顔してんな~」とか「惜しいな!」とか。
    んで来月法事があるんだが、妹の方が「行きたくない」ってLINEしてきた。
    「行きたくないけど行かなきゃいけないよね…当日お腹痛くなりたい…」みたいな。
    親戚がいらんこと言わんで黙ってりゃいいんだが、田舎だから集まりには必ず酒が入るし、酔うと皆あれになる。
    ちなみに俺も一浪したから結構言われたし、今でも言われるから妹がいやがる気持ちはよーくわかる。
    中学生の子が泣くほどからかって何が楽しいんだろうな。神経わからんよ

    641 :鬼女の秘密 2019/05/29(水) 13:38:42 ID:VFO.rz.vb
    一人飲みしてた居酒屋で「ちょっと汚い格好だけど一杯だけいいかなー?」と作業服のおっさんが入ってきた
    汚いって解ってるなら最初から来んなよと思ったが店が認めてるなら私が嫌がっても仕方ない
    カウンターで一つ空けた椅子に座り「煙草吸って良い?」とこちらを見るが返事する立場じゃないので無視
    店主が「どうぞー」と答えた
    私は見ていた野球が終わったので会計しようとすると「汚いオヤジが来たからネエさん帰っちゃうよー、ごめんね大将」だって
    煙草云々も女と話すキッカケだと感じたので気付かない振りしたのだけどね
    3段階で神経わからんだわ

    851 :鬼女の秘密 2012/12/29(土) 05:06:15 ID:n7cZ/pS00
    ガソリンとか砂糖で思い出したので、復讐とはちょっと違うかもしれないけど。
    俺はもう凄い田舎に住んでるんだけど、数年前のガソリン高騰時に町の至る所で農作業用のガソリンタンクに入ってるガソリンが数百リッター単位で盗まれるようになって
    1回2回ならまだしも至る所で数十回以上もやられているようで、どうにか手は無いかなって被害者らで集まって話し合ってた時に。
    「昔冷却水を子供にガソリンタンクに入れられてなんぼも走らんうちにエンストして大変だったんだがこれ使えないか」って話が出て
    それならタンクほぼ満タンに水を入れて上っ面の方にガソリン入れてカモフラージュしておいて置いて罠をしかけようという事で皆実行
    そして2週間ぐらいたった時にとうとう犯人が捕まりました。
    隣町のDQNらだったみたいで犯行現場から数キロも走らない所でエンスト起こしてたらしく俺が行った時には既にガチムチのおっさんらにやられて顔がボッコボコでした。
    そいつに呼ばせた他の犯行仲間も同じく袋叩きにあってました。俺は怖くて遠巻きに見てましたがかなりえげつないシバキっぷりでした。
    そして警察を呼んで事情を話して殴っていたおっさんらも暴行を自白して一緒に連行されていきました。

    結果的に1人残らずあれだけボコボコにされたんだから賠償とかはもういいだろという事でおっさんらの暴行とDQNらの窃盗が相杀殳という形で落ち着きました。
    ざまみろスッキリと言う気持ちもあるけど普段は仏のように優しいおっさん達の阿修羅の如き鉄拳制裁に若干のトラウマを植えつけられた一件でした。

    218 :鬼女の秘密 2010/06/04(金) 02:55:15 ID:s43je65d
    深夜コンビニで商品を物色してた時の事。
    いきなり青ざめた顔のオッサンが自動ドアにぶつかりながら入ってきた。
    入るなりカウンターにいた、結構ガタイのいい店員の兄ちゃんに『お願いします!かくまってください!』と。
    店員の兄ちゃんは訝し気な顔を一瞬したものの、『こちらへどうぞ』とカウンター内の事務所へオッサンを通した。
    数秒後、チンピラみたいな2人組がコンビニに駆け込んできて一通り店内を見回した後、店員の兄ちゃんに『オイ!今ここに逃げてきた奴いるだろ?!』と掴み掛からんばかりの勢いで迫る。
    しかし店員の兄ちゃんは顔色一つ変えずに『いえ、誰も来ていませんが』と告げた。
    チンピラは更に語気を強め、『ふざけんなコラァ!嘘吐いてっとどうなるか分かってんのか!事務所見せろ!』と言う。
    それでも兄ちゃんは全く変わらない。眉一つ動かさずに『事務所には誰もいない。迷惑だから店から出て行ってください』
    流石にチンピラが痺れを切らして怒鳴り散らす。
    すると今度は店員の兄ちゃんが語気を強め、『店から出ていかないなら警察を呼ぶぞ。アンタらがしてるのは営業妨害だ』
    チンピラは店員の全く怯まない態度に気圧されてブツブツ言いながら立ち去っていった。
    店員の兄ちゃんは警察に連絡し、チンピラ達がいなくなったのを確認すると事務所のオッサンに『もう大丈夫ですよ』と声をかけた。
    オッサンは何度も御礼を言って駆けつけた警察と店を出ていった。
    あのオッサンが何をしたか知らんが、店員の兄ちゃんはハンパなく素敵だった。
    男だが抱かれても良いかなと思った。

    260 :鬼女の秘密 2014/01/04(土) 04:21:16 ID:EpHmLSYJ
    衝撃だったと同時に複雑な気持ちになった出来事

    今から10年くらい前、当時まだ20代だった頃。
    バイトしていた本屋の常連客にちょっとやだなっておっさんがいた。
    品出しする女性.スタッフに覆いかぶさるようにしてわざと高いところの本を取ったり
    『おつかれさん』って肩に手を置いてきたり、いわゆるセク八ラオヤジ。
    ただ、『ちょっとやだな』の域を出ず商品も買ってくれるんで店長も強くは言わなかった。

    ある日、仕事中にそのおっさんから執拗に携帯番号を聞かれ、色々理由をつけて必タヒに断ったんだけど
    『仕事終わったら連絡してよ』と携帯番号とメアド書いた紙を強引に握らされてしまった。
    もちろん連絡するつもりはなく、無視しておこうと思ったけど、終業後に店長と副店長に報告。
    私は閉店まで勤務だったから、精算業務が終わった後、店長たちと事務所でしばらくその話をして
    その時に店長が冗談で『あいつ駐車場で待ってたりしてな~』と笑いながら
    戸締りをしていざ店を出たら、本当にそいつが駐車場に車とめて待ってた。
    店長と副店長は唖然。私は蒼白。

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