相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ

    スカッ

    155 :鬼女の秘密 2019/03/13(水) 13:15:19 ID:Qys
    うちの娘(3歳)、母親の私がこんなんだから美人だとは思ってないけど
    旦那の血がいい具合にブレンドされて、それなりに子供らしい可愛いと思ってる。
    その娘を連れて義母と一緒に出掛けたんだけど、3人で混んでるレジに並んでたら
    私たちの前に並んでたJK2人組が娘を見て「うわっ!眩暈がするようなブス!」って言ったの。
    はっきり回りにも聞こえるように。
    娘が悲しそうな顔をして私に「〇〇ちゃん(娘)、ブスなの~?」って聞いてきて
    「そんなことないよ」って答えようとしたら義母が「〇〇ちゃんはまだ赤ちゃんと一緒だから。
    これからうんと美人さんになるよ。でもあのお姉ちゃんは可哀想だね。
    出来上がったブスはどうにもならないから」って言ったんだ。
    回りにも聞こえるように。
    回りがクスクス笑いだしてJK真っ赤。
    ゲーム感覚かなんか知らんが、見ず知らずの人を撃つようなことするなら
    被弾する覚悟ぐらいしとけよ。
    にしても義母の「出来上がったブス」と言うパワーワードに感心した。

    983 :鬼女の秘密 2020/08/11(火) 11:06:37
    スレ立てありがとです!

    午後から通院のトメの一言
    「私、1時から病院だから送ってもらわないと」
    なんでお願いしますが言えないんだろう
    送迎したらしたでありがとうではなく「はい、どうもどうも」って言うんだ
    どうせ治るわけはないから聞き流してるつもりなんだけど、たまに引っぱたきたくなる

    167 :鬼女の秘密 2011/05/09(月) 14:21:41 ID:rQzD/cGpO
    携帯からスマソ。ドロドロ系修羅場じゃないので申し訳ないが、ネタ投下されてないみたいなんで、投下してみます。

    登場人物

    私子;大学生。何もかも普通な平凡女子。
    元彼男;専門学生。男尊女卑な考えで、短気、暴力的。デブ(筋肉もある)で糸目。
    彼男;大学生。運動神経良し頭良し。細マッチョ。

    彼氏欲しい病にかかっていた中学時代に、告られて付き合い始めた元彼男。
    性.格は、思っていた以上に悪かったが、共依存に陥り、なかなか別れられずにいた。
    ある日、これはいかんと目が覚めて、あの手この手を使い、やっと別れることができた。(向こうから別れようと言ってきた)
    ここまでが前置き。

    38 :鬼女の秘密 2008/07/17(木) 00:41:57 0
    娘夫婦が帰省してきた。
    娘の夫はエビアレルギーなので、トメが買ってきたエビを食べなかった。
    トメは、「おいしいから食べろ」としつこく勧め、
    娘や娘夫が「食べたいけれど食べられない」と説明しても
    「食わず嫌いだ!つまらんやつだ!親のしつけが・・・」とうるさかったので
    ついに、娘が切れて
    「60近くになっても人参を食べられない人間の親がしつけだとか言うな!」
    と、私の夫やコトメ(兄妹そろって人参嫌い)のことを持ち出した。

    なので、私は娘に
    「娘子、気持はわかるけれどおばあちゃんの頭じゃもうアレルギーなんて意味がわからないのよ。かわいそうなのよ」
    といってやった。

    トメと夫は悔しそうだった。

    532 :鬼女の秘密 2009/09/17(木) 22:14:01 0
    この流れは勇気がいるが、もやもやがすっきりしたので書き込んでみる。

    私の祖母は母をいびり倒していた。お金はあるのに母は食器も違い、一人残飯を食べさせられていた。
    他にも嫌がらせとか、意地悪なことばかり言ってた。よく母は風呂場で一人泣いてた。
    父は祖母の味方。私は初孫長女として祖母と父にちやほやされていた。
    私が6歳のとき母が妊娠。祖母は「男じゃないと許さない、女はもういらない」みたいなことを言ってたと思う。
    ある夜食事のときに、祖母がまた「男じゃないと」みたいなことを言って、父も笑って頷いてた。
    その直後、母がテーブルの上の皿をざーっと払い落とした。それから私の手を引いてキッチンに行き、
    食器棚の食器をがんがん割り始めた。祖母が何とか焼きとか言って自慢してたやつも全部割った。
    その後はリビングで祖母自慢のでかい花瓶?とか灰皿をがんがん割って、家中の割れるものを割って回った。
    私はずっと母のエプロンを掴んでついて回ってた。祖母と父はなんかわめいていた。
    次の日から、当たり前のように母は食卓の一番いい席に座り、お風呂も一番に入って、父にトイレ掃除を言いつけてた。
    しばらくして家には離れが出来て、そこが祖母の部屋になって祖母の姿はあまり見なくなった。
    父の部屋は一番狭い部屋になって、それまで父の書斎だった一番広い部屋は私と生まれてきた妹の部屋になった。
    母の部屋は2番目にいい部屋。

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