バカ

    606 :鬼女の秘密 2019/03/01(金) 23:14:00 0.net
    ◆現在の状況
    離婚しようと言われ弁護士を通しての話し合い中
    ◆最終的にどうしたいか
    再構築
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)
    35歳 会社員 500万
    ◆配偶者の年齢・職業・年収(手取り額)
    34歳 看護師 450万
    ◆家賃・住宅ローンの状況
    嫁名義の持ち家 ローンなし
    ◆貯金額
    俺 20万
    嫁 1300万+婚前貯金 900万+遺産相続分 億超え
    ◆借金額と借金の理由
    なし
    ◆結婚年数
    7年
    ◆子供の人数・年齢・性.別
    5歳♂
    3歳♀
    ◆親と同居かどうか
    俺母と敷地内別居
    ◆相談者と配偶者の離婚歴、あればその理由
    なし
    ◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)
    娘が生まれた2週間後に俺母が事故に遭った。
    15日間の入院ののち、嫁に相談せず同居開始。
    俺と俺母の暴言暴力。
    元々生活費として10万渡してたが、同居してからは1円も渡してない。
    育児家事介護10:0で嫁負担。
    同居開始早々、母と折り合いが悪く、嫁が敷地内に平屋を建てて母をぶち込む。
    俺は母が可哀想だからと母と一緒に平屋で暮らしてた。

    46 :鬼女の秘密 2016/11/25(金) 20:56:30 ID:ncf
    凄く衝撃、という訳じゃないけどビックリ&イラッとしたこと。

    高校のときから生理痛が酷かったんだけど二十歳のときにピルの存在を知って、知人に教えてもらった婦人科に行った。
    男の(おじいちゃん)先生と聞いていたので恥ずかしいし緊張したけど触診も終えて、お薬の説明では「寝る前に飲んでね」と言われたので次に病院に行くまでの1ヶ月間ちゃんと寝る前に飲んだんだ。
    ただ無知で恥ずかしいんだけど、説明を聞くまでは生理を止める薬なのか??とか思ってるくらいだったので毎日同じ時間に飲まなきゃいけないことを知らなかった。
    二十歳になりたてでお酒も飲めるようになって深夜までカラオケ、なんてこともやってたので寝る時間なんてバラバラ。
    もちろん薬を飲む時間もバラバラだった。

    そして次に病院に行ったとき、おじいちゃん先生に
    「ちゃんと同じ時間に飲んだ?」というようなことを言われて、それでも察せられなかったお馬鹿な私は
    「飲み会とかカラオケとかで時間はバラバラですけどちゃんと寝る前に飲みました!」と元気よく答えた。
    するとおじいちゃん先生の顔がくわっ!となって
    「それじゃ薬なんて効かんでしょ!ちゃんと同じ時間に飲まないと!だいたいこういう薬を飲んでるときに飲み会に行ったり夜遊びなんてするんじゃない!」と。
    そのあと大きくため息をついて
    「今どきの若い人は本当にねえ…次からは寝る前じゃなくてもいつでもいいから毎日同じ時間に飲んで」と言われ、ぽかーんとしながら「すみません」とだけ言ってすぐに診察も終わって診察室を出た。
    その病院はそのあと一回だけ行って違う病院に変えた。

    おじいちゃんだし仕方ないのかな…と思いつつ、その言い方に今思い出してももやっというか、フンッという気分になる。
    あと知人に紹介されたとき、優しい先生と聞いていたので(最初から無愛想だったけど)余計にビックリだった。
    長くなってごめんなさい。失礼しました。

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