プロポーズ

    762 :鬼女の秘密 2016/01/14(木) 00:54:22 ID:4xc
    起こったばかりの恋冷め。

    彼氏とは2年前から同棲してて、こないだのDAIGOの結婚会見も一緒にテレビで見た。

    その日の夜、彼から「大事な話がある」と言われた。
    なに?と聞くと「KSK」と・・・
    この流れなので当然「結婚してください」だと思った。
    彼も結婚会見に感化されてやっと決心してくれたのか!と思って「はい!」と言い掛けた。

    ・・・が、彼は言った。
    「金魚 タヒんてる カワイソウ」

    アホか・・・!!

    「プロポーズだと思った?www」とニヤニヤしてるアホを見て一瞬で冷めた。
    同棲解消して別れると言った。

    奴は私がぬか喜びして拗ねているだけだと思ってるらしく
    「3年後DAIGOと同じ37になったら結婚してもいいから」
    とか言って慌てて謝ってきたけどノーサンキューだ。

    だいたい金魚タヒんだのはオマエがちゃんと水替えないからだろーが!!
    (私魚苦手なのに、彼が自分で世話するからって買ってきた)
    ホント可哀想だよ!!

    早く荷物まとめて出て行って欲しい・・・

    512 :鬼女の秘密 2020/01/27(月) 21:28:25 ID:F8i
    同い年彼氏がいて、もうすぐ付き合って2年目に突入する。
    昨年の秋頃に彼からプロポーズされて、11月の連休に彼の実家でご両親に紹介された。
    そして年明け、今月の3連休に、今度は私の実家に彼を連れて行って紹介した。
    ちなみに私が今住んでるのは東京に隣接した某市で、彼の実家は奥多摩。
    私の実家は山口県で遠いので、両親には前以て話をしておいて
    うちで泊まるように手配してあった。それは彼も了解済み。

    で、ここから先なんだけど、
    修学旅行で北九州に行った以外に大阪から向こうに行った事が無いと言う彼氏を
    父が市内を案内してくれたんだ。
    その前日(到着日)に父が「せっかく萩に来たんだからいくつか案内しましょうか?」と彼に聞いて
    「お願いします」と応じ、私はその流れになんの疑問も持たなかった。
    そして、ありきたりだけど松下村塾から伊藤博文旧宅、明倫館跡、野山獄跡あたりを案内した。
    私の父は幕末の歴史好きで、祖父の会社を継ぐまで社会科の先生をやってた。
    なので説明がとても分かりやすく(身内びいきのフィルターが掛かってるのかも知れないが)
    私は何度も行ってるところだったけど、久しぶりだったのでそれなりに楽しかった。

    そして帰りの飛行機の中で別れ話が出た。
    彼は私の父が義理の父になることに耐えられないそうだ。
    「あんな偉そうにクドクド説明して、こっちは興味ないから地獄だった」んだって。
    「案内しましょうか?って聞かれて結構ですなんて言えるわけないじゃないか」って。
    そして「おまえが断れよ。気が利かないな」って言われた。
    言われてみれば確かに、せっかく旅行気分で来た彼からすれば
    親が同行するよりふたりだけでドライブでもした方が良かったんだろうな。
    気が利かなかったのなら申し訳ないと思う。
    思うけど、それで別れ話?

    私、彼の実家に行った時、いきなり「ネ果の付き合いをしないと」とか言って
    地元の温泉みたいなとこ連れて行かれて、彼のお母さんと妹さんに
    がっつりネ果見られたのよね。
    まぁ女同士だから気にすることでもないけど、やっぱりいきなりそれはちょっと嫌だった。
    おまけにそのあとの食事の時に「私さん、巨/乳だよね」とかお父さんの前で言われて。
    彼がそんなふうに言うなら、私だってそういう愚痴言いたくもなるよ。
    なんか急に彼の小ささが嫌になって、別れ話を受け入れた。
    羽田からは別々に帰った。

    で、昨日のこと。
    「やっぱり色々考えたら別れるってほどでもなかった」と言ってきた。
    けど私の方はもう別れたつもりでいる。
    それぐらい彼からの別れ話はショックだったし、気持ちが冷めるには十分過ぎた。
    私にとっては今更でしかない。

    879 :鬼女の秘密 2008/09/08(月) 16:44:42 ID:09AzR3hS
    ここ一年ほどのことを報告します。

    勘助(今年25)会社の後輩
    私子(今年28)
    A美(今年25)勘助の同期

    勘助に最初(一年前)告白されたときに「私年上だし、ごめんね」と断ったのが全ての始まりでした。
    勘助は私が「年上であること」を気にして「本当は好きなのに」付き合いを断ったのだと勘違いしてきました。
    それから二度三度と告白され、勘違いされているとまだ気付いていなかった私はその度にやんわりと断っていました。

    708 :鬼女の秘密 2008/06/20(金) 20:08:45
    地方紙にのったから知ってる人がいたらごめん

    友達の挙式に元旦那が乗り込んできて警察沙汰になった
    友達は×イチ
    元旦那は二歳年下だったけど、勤めていた会社が潰れてからパチンカスに成り果て
    働かないだけじゃなく、家から金持ち出して浮気して相手の女が家に乗り込んできたという経緯があった
    友達は子供連れて実家に戻り、「やり直そう」「軽い気持ちで浮気しただけだから」と泣きつく旦那に離婚届を突きつけて離婚
    その後、二年くらい必タヒで働いて子供育てたんだけど、働いていた会社の取引先の息子と知り合い再婚となった
    再婚なので披露宴は…と思っていたが、相手は初婚なので是非、といわれて実家の近くで披露宴をやったところ
    どこから情報を聞きつけたのか、当日招待もしていないのに元旦那がやってきた
    最初に見つけたのは式の前に時間があったのでコーヒーを一緒に飲んでいた友達
    「あれ、元旦那じゃね?」と指さした方をみるとモロに元旦那
    しかもなぜかモーニングに真っ赤な花束
    (ちなみに、元旦那は友達にプロポーズする時真っ赤なバラを渡してプロポーズした)
    「招待したの?」「まさか?」「友達に報告したほうがいいかな?」
    そういう話をしていたら、たまたま友達の親族が通りかかり旦那に気付き才柔めはじめた
    他の親族もやってきて、元旦那を追い返そうとするが、逆に殴られて転がるありさま
    式場の人や警備員もやってきて元旦那を取り押さえようとすると、元旦那は逃げ出し
    そこら辺に飾ってある壷(花瓶かな?)を警備員に投げつけたりして大暴れ
    そのまま私たちの視界から消えてしまったけど、後でみた地方紙のコピーによると
    従業員の事務所に勝手に逃げ込んで中から鍵をかけて立てこもったとか…

    このせいで式は1時間遅れ
    疲労困憊という顔した新郎と新婦と
    怪我の手当てをして包帯まいた親族でかなり不幸な挙式でした

    ちなみに、これは数年前の話で今は現旦那との間に子供が三人もでき、
    ご両親ともうまくやっているらしく幸せだそうです

    このページのトップヘ