ワロタ

    615 :鬼女の秘密 2005/06/10(金) 23:12:36 ID:CNtJzE2T
    ドアを開けたら、怪しいオヤジが本当に「水道局の方から来ました」と
    言ったのに衝撃を受けた。
    「それでまだ引っかかって家にあげて色水作らせてくれる人がいるんで
    すか?」と真顔で聞いてしまった。

    1 :鬼女の秘密 2016/10/11(火) 15:39:01 ID:1eVIDBbBp.net
    実の息子夫婦はずっとおばあちゃん放ったらかしで、
    うちの家族で面倒見てたんだわ

    食事や買い物、病院の送り迎え、家のリフォームの手配、
    携帯の機種変更、病気になった後の介護、すべて俺ら家族がやってた

    許せないのが息子夫婦でタヒんだら弁護士連れて遺産
    だけもらおうとしてたの。

    725 :鬼女の秘密 2015/05/10(日) 00:40:25 ID:oZNoYqk5.net
    空気読めなくてごめん、俺話していい?いいよな?

    よし話そう。


    我が家に掛かってきた電話。どうやら兄貴が交通事故をおこしたらしい。
    警察なのかなんなのか、「大分やっちゃってましてね…」とか言ってくるんだよ。
    「とりあえず兄に変わって下さい」って言ったら、申し訳無さそうな兄貴の声。

    兄「俺今金無くてさ…やべぇ、どうしよう…」
    俺「マジかよ、いくらくらいかかんの?」
    兄「500万は掛かるらしい…なあ、絶対返すから、貸してくんねぇ?」
    俺「分かった。母ちゃんには言いずれえしな…あ、一つだけいいか?」
    兄「マジでか、助かった‼︎何だ?」
    俺「デデン!」
    兄「は?」
    俺「問題です、兄貴が好きなA/V女優は?」
    兄「え⁉︎…えっと、え~」
    俺「残念、時間切れ‼︎((ブチッ」

    因みに、兄貴の好きなA/V女優は俺も知らん。

    351 :鬼女の秘密 2015/09/13(日) 02:29:14 ID:umurIsgJ.net
    私のスマホにアダ○トサイトの架空請求業者から料金が未払いだと電話がかかってきた。
    アダ○トサイトなんて見ないし、口調も893みたいだからすぐ詐欺だなってわかった。
    そこで、架空請求業者と意気投合してみようと思って
    「実は私も一ヶ月前まで娘の友達のフリして受け子やってて捕まっちゃってさ~、
    私は書類送検だけで済んだんだけどおたくも気をつけたほうがいいよ~」
    と言ったら、明らかに焦った声で「…マジっすか!?それヤバイじゃないっすか」と言われたw

    739 :鬼女の秘密 2016/10/06(木) 13:42:45 ID:LDa5kd2q0.net
    彼氏は生まれつき遺伝の糖尿で、ご飯食べる前は必ず自分でお腹に注射しないといけない(とはいえ超極細の針なのでほとんど感覚ないらしい)
    家では普通にやるのに、外でご飯を食べる時は必ず「今からヤク打ちま~すwww」と大きい声で宣言したあと
    「ふんっ!ぬーうぅうぅ」と変な声をあげ最後に「ふぅう‥」と恍惚の表情を浮かべる。
    知らない人はほんとに誤解するし恥ずかしいからやめてと言うと
    「パフォーマンスだよパフォーマンス!平凡な日常にスパイスを与えてるんだよ!」と意味不明な答えが返ってきたので、もう彼と外食はしないことにした。

    447 :鬼女の秘密 2011/02/04(金) 15:37:48 ID:A0eEcjVG
    先週土曜日にキチ外ママに遭遇してしまった。

    某玩具チェーン店で母と娘に玩具選んでいたら、知らぬ間に後ろに新生児乗ったベビーカー放置された。
    ギャン泣きし出したから親探したけど見つからず、店員に放送かけてもらって30分後にようやく母親出現。

    何故か凄くふて腐れていた。そしって放った言葉。
    キチ「ババアの手が空いてるんだから見とけよ」「子供は地域で育てるものだ」「ババアは年金暮らしだろうが!」「泣いているならミルク飲ませとけ」
    等かなり息巻いて、暴言吐いていた。

    536 :鬼女の秘密 2017/08/22(火) 22:35:45 0.net
    土曜に酔った弾みでマズイ食えないと言ってしまって嫁が泣いて
    それからというものカップラーメンとコンビニパンしか出て来ないわけで
    それはそれで勝利なのかもしれないが
    まずくてもおまえの手料理が食べたいという気持ちがこう

    そんなことを中学の息子と娘に言ったら
    マジで余計な事すんなよ本気で切れるから?ぐれるじゃすまねえぞ小遣い三倍でも許さない
    などという血も涙も関係無い切実な叫びを受けたわけで

    そんな晩酌にコンビニ炙りイカとパック刺身を突きながら思う残暑

    122 :鬼女の秘密 2013/12/11(水) 18:28:10 ID:lNkwsDgS
    ブランドバックの値段を知ったとき。

    祖母には娘がいなかったので、遅く生まれた三兄弟末っ子長女の私は、私が自覚できるくらい溺愛されてた。
    その次に、東大→一流メーカーの花形部署勤務→アメリカに単身赴任という、分かりやすいエリート街道歩いてた叔父も可愛がられてた。
    兄たちと差をつける程、私を甘やかしてたので、私の両親(祖母にとって長男夫婦)とは仲が悪かった。

    少々マザコン気味の叔父は、在米中、誕生日とか関係なく、いいのを見つけたからとか言って、よく祖母にカバンをプレゼントしていた。
    服とかアクセサリーとか関係なく、何故か毎回カバン。それも、男性.が選ぶせいなのか、大抵祖母の好みに合わない。
    祖母は海外ブランドにはまったく興味が無かったし、「売る」=金に困ってする行為、という感覚だった時代の話。
    普通はここで、嫁や娘にカバンが流れてくるんだろうが、娘はいない、嫁とは仲が悪い、ということで、孫の私によこしてきた。
    (母にどうか、と声をかけたのかもしれないが、だとしたら母は断った)
    田舎の小学生なので、服に合わせてカバンを変えることもせず、そもそも、大人向けのカバンは好みに合わない。
    家庭科で作ったナップサックと同等の扱いで、汚れがひどくなったり、使わなくなったら処分されていった。

    時は過ぎ、就職をして上京。
    初めてのボーナスで、自分へのご褒美(笑)を買いに百貨店へ訪れて、祖母からもらったカバンの価値を知ったときは衝撃的だった。

    プラダのリュックにぬいぐるみを詰めて山を駆け、プリマクラッセのバックに絵の具を詰め込んでた小学生時代…。
    変な人が寄り付いたりしなくてよかったなぁ、と、一人でゾッとした。

    337 :鬼女の秘密 2019/10/12(土) 20:30:24 ID:vih
    息子が結婚して3ヶ月ぐらい経った頃に嫁を連れて遊びに来た時のこと。
    みんなでお笑い番組見ながらお茶してたら、
    息子が「ほらあの、なんつったっけ後藤じゃない方の・・・あの~なんだっけ」って言うから
    「のんちゃん?」って言ったら「そう!それ!」と息子。
    そしたら嫁が大きな口あけてぎゃははははは!!!って笑いだした。
    ん?何か面白いことあったっけ?と思ったら
    「お義母さん!笑える!いい年してのんちゃんとか!なにそれwwww」って。
    意味分からなくて「え?のんちゃんって言ったら変?」って言ったら
    「岩尾でいいじゃん、なに若ぶって恥ずかしいwww」だって。
    息子が「おい、別にいいだろ」って言ったらピタッと素に戻って
    「え?あんたお義母さんの味方?」って息子を睨みつけた。

    「なるほど、こういうタイプの嫁なんだね。なら私もそのつもりで行くね」
    って言ったら嫁がビックリした顔。
    え?なんで?そんな態度とれるんだから、これぐらい平気でしょ。

    で、それから半年ぐらい経った頃に妊娠の報告。
    と同時に、臨月あたりから一年ぐらいうちで世話になりたいってよ。
    身体が丈夫じゃないので育児のみに専念したいんだと。
    (喫煙者の分際で身体が弱いとか臍で茶ぁ沸かすわw)
    断って電話切ったら、今度は嫁から電話があって
    「大事な孫のことなのに、よくそんな他人事でいられますね」だって。
    「いられるから不思議だよねー」って笑ったったら電話切られた。

    我ながら大人げないし意地悪だなとは思うけど
    この人と一緒に暮らしたって百害あって一利なしだと思うんだよね。
    お互いにね。
    売られた喧嘩を丁寧に買う姑も世の中にはいるんですよ、と。

    523 :鬼女の秘密 2013/09/06(金) 21:45:52 0
    流れを切るかも知れませんが…。

    元カレからのメール。

    ---
    連絡する=自己本位ということに悩みながらも
    自分を省みた心境を伝えたく、メールしました。

    最後のメールを貰い、改めて自分を省みた。
    君とのやり取りも振り返り、私の欠点について
    幾人かの人に意見も求めた。

    独善・自己本位・裁量…

    相手を想う気持ちに酔って自分の都合を混同してない?
    相手がしてくれる気持ちに感謝した?など…
    指摘を受けて自分でも痛感したよ。

    わたしはやはり、君が好きです。
    君と出会って、世界が変わった。
    こんな気持ちになる相手、やっぱり他にいないよ。

    自分の全てを尽くしたい。
    心の扉をノックします。

    君はどうしようもなく僕のディーヴァです。

    どうか扉を開けて下さい。

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