不倫

    1 :鬼女の秘密 2014/01/21(火) 08:31:08 0.net
    初めてで不慣れです。変なところがあったらご容赦ください。
    ちょうど4年前、夫がある罪で逮捕され(その後執行猶予付きで戻る)、それから 別居してます。色々葛藤もありましたが、今では定期的にこちらに帰ってきて少しずつ修復していると思ってました。
    この春には向こうを引き払い、私達と暮らす話になっていました。

    この年末年始に帰って来た時に、嫌な予感がして財布を見ると映画の半券が2枚。
    携帯電話を確認したらラインでカノジョらしき人とのやり取りがありました。
    今、思い出してもお腹から何かが上がってくる…

    224 :鬼女の秘密 2019/07/13(土) 23:08:08 ID:5L7ltqZk.net
    友人に海外旅行に誘われた
    私は何度か行ってる場所だったから、一緒だと心づよいと。彼女の希望を聞きつつ、買い物や食事はどこがいいかなと考えていた

    しかし、現地に着いたら私たちよりかなり若い男性.が迎えに来ててびっくり!
    ちなみに彼女は既婚者で、彼女は不倫をカモフラージュするために私を誘ったんだと

    彼女たちとはその場で別れ、一人で旅行を楽しんで帰国。そのままFOした

    117 :鬼女の秘密 2019/11/04(月) 19:04:13 ID:8q.oa.L6
    結婚して県外に出たのだけど、地元にいる友人のA子とは変わらず連絡を取り合ってた。
    地元を出てから既に10数年、お互いに40に差し掛かっている。
    連絡手段はもっぱらメール。LINEはやってない。
    昨年暮れぐらいから、メールの内容に違和感があって、後になって"そう言うことか"と合点がいった。
    それまでのA子は子供命!って感じで、A子は結婚が割と遅めだったこともあって
    子供さんはまだ年少さんなんだ。
    本当に可愛い盛りだし、私も娘がそれぐらいの頃は一緒だったな~って微笑ましかった。
    なのに子供の話題が殆どなくなって、代わりに占いとか宝石とかネイルとか、
    今まであまり無かったようなワードが増えて、
    そして色んなところに行って来たみたいな話の割に、子供さんの様子は皆無。
    ある時「なんか最近〇〇ちゃんの話題が少ないね。〇〇ちゃん元気?」みたいなこと書いた。
    返ってきたメールには「軽蔑されるの覚悟で相談したいことがある」って意味深な言葉。
    読み進めていくと、不倫の告白だった。
    「パート先に転勤してきた男性.社員と恋に落ちた(原文ママ)」そうだ。
    旦那さんに知られないよう細心の注意を払ってきたが、もう限界が近い。
    離婚して彼と一緒になりたいって書いてある。
    「やめなよ。足元の幸せに目を向けなよ。〇〇ちゃんの目を見なよ」と
    私もちょっと冷静じゃない返信をした。
    すぐに電話がかかってきて「そう言われると思った。私ちゃんには私の気持ちは分からない。
    本当に彼が好き。旦那ともこんな気持ちになったことがない」等々と言われたけど
    なんかもうワケわかんなくなって「私は反対!絶対反対!大体、転勤してきてすぐに
    人妻と不倫するような男、絶対信用できない!」って、言い過ぎかも知れないけど
    オブラートに包むことなく本音をぶつけた。
    そしたら電話切られて、しばらく経ってからメールが来て
    「結婚してから運命の人に出会ってしまった苦しみが私ちゃんに分かってたまるか。
    あんたは旦那さんとせいぜいお幸せに。バイバイ!」と捨て台詞のような文面。
    冷静になって欲しくて、言葉に気を付けながら説得しようとしたけど
    返信したら着拒されて送れなかった。
    子供さんの可愛らしい顔を思い出して堪らなくなって手紙を書こうともしたけど
    ハタと我に返って「もういいや。余所の夫婦のこと。私には関係ない!」と思うことに。
    私には不倫する人の気持ちは一切分からない。それでいい。
    私は私の幸せを守って行こう。

    275 :鬼女の秘密 2012/03/31(土) 23:59:17
    数年前に離婚したけど元嫁が復縁求めてきて思い出したんで書いてみる

    俺28、元嫁26で社内結婚(元嫁は寿退社)して二ヶ月
    会社に色々なトラブルが起こって(というか俺が起こして)半年ほど海外出張(東アジア)に行かなきゃならなくなり、
    元嫁は文句言ってたけど出張自体は断れないし、そのまま出立して一ヶ月ほど、最初は毎日メールとか来てたのに
    だんだん来なくなり、こちらから連絡しても無視される事が多くなった。
    それでおかしいと思って兄に頼んで夜に自宅を見に行って貰ったら会社から帰ってきた嫁が部屋に男と入って行くのを見たというので、
    兄にネットで調べた調査会社に依頼して貰い証拠を集め、ついでに同じくネットで探しておいた弁護士にも話を通しておいて貰った。

    間男は俺の先輩(独身33歳)で四ヶ月くらい新居で元嫁と同棲、帰る前に弁護士に話をしておき
    空港に着いたら兄から証拠のコピーを貰い弁護士事務所へ、弁護士に証拠を渡し自宅へ行ってもらい自分は一人暮らしの兄の部屋へ。

    弁護士には離婚したいという事を伝え慰謝料の請求を頼んでおいたけど嫁は拒否、電話で話したけど新婚で家を空けたそっちが悪い、
    カレはあなたの代わりで帰ってきたらあなたと新婚生活の続きをするつもりだったから別れる必要はないとの事。
    元嫁には会いたくなかったけど仕方なく自宅へ行って問答無用で車に詰め込み実家へ強制送還。
    義両親に証拠のコピーを渡し、自宅はすぐに引き払う手続きをした。

    向こうはしばらくゴネたけど話し合いは全て弁護士に任せ、義両親が割とまともで娘を〆てくれたらしく協議離婚になり財産分与無し、
    元嫁から慰謝料100万、間男には住んでた期間の家賃とかも払えやごらぁ!とか言ってみたらあっさり300万払った。
    ついでに義両親に結婚費用を返してと言ってみたら全額は無理だけど・・・と言う事で詫び金として300万くれた。

    会社にも報告し間男はしばらくして海外の会社へ実質無期限の出向辞令(事実上の解雇通告)を受けて自主退社。

    722 :鬼女の秘密 2017/06/22(木) 09:19:10 0.net
    流れ切って。
    人生最大の修羅場は、職場で有名な不倫女が、エコー写真と母子手帳持って、うちに「お腹の子はあなたの旦那さんの子です」って突撃して来たとき。
    嫁も初めは「うちの夫はそういう無責任なことができる人ではありません」って突っぱねたらしいんだけど、残業で遅くなった日を挙げて、この日にホテルに行ったとか、愛用してるゴムの商品名とかを並べられて、もしかして??と、ストレスで倒れた。
    臨月間近だったから、そのまま出産まで、病院を出られなかった。
    病院に駆けつけて、過呼吸起こすほど泣いてる嫁と、鬼みたいな顔してるうちの母親を見たときには、呆然とするしかできなかった。

    889 :鬼女の秘密 2017/09/08(金) 04:36:10 ID:lH34RxeK.net
    彼氏のお兄さん(既婚者)と浮気していた友人。
    もちろん既婚者であることも、彼氏の兄であることも知ってて浮気をしてた。

    浮気するにしてもわざわざ彼氏の兄弟に手を出さなくても・・・とこの時点で神経分からんが更に彼女はすごかった。

    彼女は施設育ちで身寄りがない。お金もないし、職もない。
    だから施設を出てから彼氏の家で同棲してた。
    彼氏のお兄さんとの浮気がバレ、別れを告げられ友人は家を追い出された。

    住むところがない。唯一頼れる人は既婚者だから同棲は無理。
    何を思ったか彼女はその彼氏のお兄さんの車に住みはじめた。(お兄さんの了承済み)

    案の定すぐに奥さんにバレてお兄さんは離婚。友人は住むところ(と言っていいのかわからんけど)を失った。

    普通に考えればすぐにバレるってわかるでしょ。
    人の車に住む前に住み込みの仕事を探すなり、仕事を見つけて出ていけるまで友達に頼るなりなんなりすれざいいのに、とスレタイ。

    63 :鬼女の秘密 2015/08/07(金) 12:41:43 ID:L5e
    実は不倫略奪婚なこと

    趣味で出会ったAさんを好きになった。
    のちに既婚子持ちだと知って諦めた。
    しかしAさんと会う偶然(本当に偶然)が続いて
    Aさんも私を好きだと知った。付き合った。
    私は長年付き合った彼氏と別れたばかりだったし
    慰め気分で付き合おう本気になるまい、と思ったが駄目だった。
    Aさんに、子供が欲しい一人で育てるそして二度と会わないと言った。
    Aさんは、もし自分が離婚したら結婚したいと思うか?と聞いてきた。
    もちろんだと答えた。
    Aさんは、これから暫く会うのはよそう、今お互いの連絡先も
    今までのやり取りも何もかも今ここで消去しよう、
    週に一度は公衆電話から連絡するから、それだけにしよう、
    とにかく絶対にそちらからは連絡せず僕のことも一切話さず
    暫く待っていて欲しい、と言われた。

    ていのいい別れ話かもしれないと思ったが、
    それでも前向きな気持ちで距離を置けるのならいいか、と思った。
    Aさんが私の電話番号を記憶していることだけが命綱だったが
    本当に週に一度公衆電話から電話してきた。小一時間雑談するだけ。

    それから三ヶ月経って、離婚したと言われた。
    それでもまだ会うのはよそうと言われ、半年が経った。
    その間も毎週必ず電話をしてきて、どうでも良い話などした。
    半年後、二人で話し合って趣味の場で再会した。
    周りにたくさん人がいるなか、初対面というていで親しくなった。
    それから普通に付き合って一年後に結婚して今は子供もいる。
    私達二人以外は誰もが離婚後に出会ったと思っている。
    全く叩かれることもなくスムーズに祝福され結婚した。

    708 :鬼女の秘密 2008/06/20(金) 20:08:45
    地方紙にのったから知ってる人がいたらごめん

    友達の挙式に元旦那が乗り込んできて警察沙汰になった
    友達は×イチ
    元旦那は二歳年下だったけど、勤めていた会社が潰れてからパチンカスに成り果て
    働かないだけじゃなく、家から金持ち出して浮気して相手の女が家に乗り込んできたという経緯があった
    友達は子供連れて実家に戻り、「やり直そう」「軽い気持ちで浮気しただけだから」と泣きつく旦那に離婚届を突きつけて離婚
    その後、二年くらい必タヒで働いて子供育てたんだけど、働いていた会社の取引先の息子と知り合い再婚となった
    再婚なので披露宴は…と思っていたが、相手は初婚なので是非、といわれて実家の近くで披露宴をやったところ
    どこから情報を聞きつけたのか、当日招待もしていないのに元旦那がやってきた
    最初に見つけたのは式の前に時間があったのでコーヒーを一緒に飲んでいた友達
    「あれ、元旦那じゃね?」と指さした方をみるとモロに元旦那
    しかもなぜかモーニングに真っ赤な花束
    (ちなみに、元旦那は友達にプロポーズする時真っ赤なバラを渡してプロポーズした)
    「招待したの?」「まさか?」「友達に報告したほうがいいかな?」
    そういう話をしていたら、たまたま友達の親族が通りかかり旦那に気付き才柔めはじめた
    他の親族もやってきて、元旦那を追い返そうとするが、逆に殴られて転がるありさま
    式場の人や警備員もやってきて元旦那を取り押さえようとすると、元旦那は逃げ出し
    そこら辺に飾ってある壷(花瓶かな?)を警備員に投げつけたりして大暴れ
    そのまま私たちの視界から消えてしまったけど、後でみた地方紙のコピーによると
    従業員の事務所に勝手に逃げ込んで中から鍵をかけて立てこもったとか…

    このせいで式は1時間遅れ
    疲労困憊という顔した新郎と新婦と
    怪我の手当てをして包帯まいた親族でかなり不幸な挙式でした

    ちなみに、これは数年前の話で今は現旦那との間に子供が三人もでき、
    ご両親ともうまくやっているらしく幸せだそうです

    200 :鬼女の秘密 2014/10/17(金) 08:09:51 .net
    あーあ、寝言で男の名前言ったから幼稚園の子供の友達かなーって軽く聞いたら
    滅茶苦茶動揺して
    嘘を隠してるときの行動を取られたよ

    動かないといけないのか・・・
    毎日仕事してこんなことに労力を裂かないといけないのか
    泣きたくなるな

    49 :鬼女の秘密 2019/01/08(火) 09:25:12 ID:xSGOwPsV.net
    高校時代からの友人
    大学卒業後付き合う男がほぼ既婚者。
    現在実家住みアラフォー独女。
    それはいい。
    大人だし個人の自由だから。

    彼女と二人で県外に住む友人のところに遊びに行ったとき、話に夢中で夜遅くなり、県外の友人が「うちに泊まってきなよ」と申し出てくれたのを渋る彼女。
    なんなんだと思い尋ねてみると
    「私はその場の流れで外泊できるような躾は受けてないから」ときた。
    ちなみに行きも帰りも道中の運転は自分。
    (人のものにしか手が伸びない奴が躾とか育ちとか何言ってんだ?夜中運転するのこっちなんだが)と引いた。

    帰りの道中「躾とか口にするなら人様のもんに手をつける癖どーにかせえよ。誰にも届かんあんたの箱入りアピールのためにあたしゃ眠い目こすって運転か」とド直球で文句つけて言い合いになった。
    互いにスッキリして関係は継続中。

    でも未だにあの時のことを思い出すとほんのりムカムカするから、やっぱり引きずってるんだろう。
    ・・・ちなみに、泊まりで不倫旅行は計画して行くからアリなんだそうだ。

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