相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ

    事故


    125 :相続まとめちゃんねる 2020/11/23(月) 23:27:49 0.net
    コトメが軽四を私に無断で乗り回して人身事故を起こした
    相手方は半身不随
    自動車は全損、持ち出し
    コトメはシートベルトのおかげで傷一つない
    保険は使えなかったので実費で5000万円払うことに
    旦那は全然悪くないけどすっかり冷めた
    離婚を前提に実家に帰った


    601 :相続まとめちゃんねる 2015/05/05(火) 19:33:38 ID:E4iMHWKu0.net
    修○の街での黒い復讐…長文&乱文は許してくれ分割する

    俺→○羅の街のオッさん
    妹→俺の妹OL
    義弟→妹の旦那
    A→オッさん(他県から移住)
    A嫁→Aの嫁(他県から移住)
    警察→無能

    ドライブレコーダーがまだ一般的ではなくプリペイド携帯を簡単に買えた時代の話…
    義弟が車で出勤するときにアパートの駐車場を出たところで自転車に乗ったAに車のドテっ腹に突っ込まれた
    義弟はすぐに車を降りて「大丈夫ですか?怪我ないですか?」等と話しかけたが
    A「急いでいるから」と行こうとしたらしい
    義弟「警察を」
    A「時間がないから」
    義弟「連絡先を」
    とやり取りしているところに出勤の為に出てきた妹
    義弟が妹に事情を説明している間にAはさっさと行ってしまったらしく
    何処の誰かすら解らない二人はお詫びのしようもなく自分達の出勤時間も迫っていたため出勤
    ※この時に警察に一報入れておけば良かった話なんだがね…義弟&妹には激しく説教しました

    しばらく経ったある日の朝に警察登場…「轢き逃げ」だとさ
    義弟も妹も目玉ドコー状態になりつつ警察の話を聞くとAが被害届出しているとの事…
    Aの言い分により自転車に乗ってたら車が駐車場から飛び出してきて前輪を巻き込んで逃げた
    泣き寝入りしようと思ったけど駐車場が解ってたから夜に通報したって事になってた

    当日の状況を二人で話すも
    警察「証拠は?Aさんが嘘ついてるって事の証拠は?」の一点張りで有無を言わさず義弟連行(任意だったかな?)…
    取り調べ受けて泣きながら事実無根を訴えるも証拠がないから全却下の挙句に反省してないぐらいの言われよう…


    779 :相続まとめちゃんねる 2013/12/23(月) 09:34:34 ID:9pZe82n6
    俺じゃなくて俺の友人の話だが話ぶった切って一つ
    文章力無いから簡潔に書かせてもらう

    友人(当時小2)が通学中前方不注意のトラックに轢かれ、両足を複雑骨折

    暫くして警察と救急車と友人の両親が到着

    ドライバーは「こいつ(友人)が飛び出してきた」とないことないことを主張

    ドライバーはとりあえず警察に持って行かれ、友人も救急車で搬送

    しかしドライバーは数万円の罰金で許されてしまった
    ドライバーの主張が通ってしまったのだ

    後日、なぜかドライバーの両親が民事訴訟を起こしてきた
    理由は心的外傷を負ったから、という訳解らない理由

    これに友人の父親がブチギレ、信用できる弁護士(友人の父親の友人)を雇い、法廷へと向かう

    相手はボロクソに叩かれ、完全に払う気のなかった治療費並びに慰謝料の話題を出すとドライバーと両親は完全に青ざめた顔をしていたそうだ

    結局裁判は大勝利に終わり、慰謝料と治療費だけでもうん百万は取れたとかなんとか

    その後、ドライバーが本当に精神的な病になってしまい、10年以上経った今でも入院している

    文章下手で申し訳ない


    687 :相続まとめちゃんねる 2015/02/14(土) 14:20:15 ID:hAYl6fIQ.net
    この間、市民プールに泳ぎにいった時
    昼間に行ったら、親子水泳教室みたいなのを同じプールでやってて、私は自由遊泳コースをひたすら泳いでた
    50m往復してプールの角っこで、小休憩してたら、プールサイドから小学低学年くらいの男の子が飛び込んできて、私の後頭部に足がヒット。
    その後は水に突っ込んで音が聞こえなくなり、覚えてない。
    目が覚めたときは病院の処置室だった。
    レントゲン撮っても頭も首も、特に異常はなかったらしいけど、頭なので精密検査することに。初めてCT撮った。
    病院でパソツとか下着くれるんだね。水着で着替えもプール施設だったもんで、助かった

    あ、突っ込んだ後は、鼻血ドバーでプールの一部が染まったらしい。泳いでた人に申し訳ない。
    水の入れ替え、清掃、その間使用できない損害費?と私の病院代は、施設と親子が入ってた保険?で解決したらしい。親子水泳教室ってそんなのがあるのね。
    親御さんからは誠意ある謝罪いただいたけど、施設と親の監督不行届きってことで気持ち程度の慰謝料いただいた。
    あと、人工呼吸したんだって
    私のファーストキスは綺麗なお姉さんでした。覚えてないけど
    その翌日に運転中、後ろから追突され、今首が痛い。どっちが原因かわからんが、とりあえず病院通うことになった。


    728 :鬼女の秘密 2014/02/13(木) 19:08:08 ID:S/daNfxL
    衝撃スレってここか
    20代前半の若かりし時に、突撃されて利き腕と脳みそいくらか失った
    周りの人への無礼を今は詫びたい
    そのくらい衝撃だった、というのは言い訳にはしたくないなあ

    562 :鬼女の秘密 2019/11/20(水) 13:22:18 ID:HgG
    車通勤なのに、精神障害者に徒歩でストーカーされてた。
    もう少しで自宅が特定されるところだったのを知った時が修羅場。

    ストーカーの仕方は、
    職場(複合施設)の駐車場で待ち伏せ→私が車に乗る→見えなくなるまで目で追いかける→見失う
    翌日、見失った地点で待ち伏せ→私の車が通る→見えなくなるまで目で追いかける→見失う
    翌日、見失った地点でry
    延々この繰り返し。
    こんなやり方で毎日張り込まれ、三十キロくらい離れている自宅の目前まで迫っていた。

    そう言われれば通勤中に作業服の男性.を見た気がするけど、田舎なので軽トラに乗ったおじさんとかいるし、近くに土木作業員の寮もあった。
    だから見かけてもまさか私のストーカーだなんて思いもしなかった。
    そのストーカーはストーカー中に事故に遭い、それでストーカー両親が職場に怒鳴りこんできて発覚した。
    けど私は当時退職済み&臨月で出産間近だったので、体に障らないよう全部会社と旦那がシャットアウトしてくれていた。

    つい最近、もういいだろうと思うから話すけど、と私が知らない間にストーカーと示談になっていたことを知った。
    ただただ驚いたあと、泣くほど怖くて震えた。
    ストーカーは、家を特定できたらそれはもう運命だから私と結婚できる!と思っていたらしい。押し入る算段もつけていたとか。
    押し入られていたら子供はどうなっていただろう。
    いい物件を見つけた!退院したら新しい家に引っ越そう!って言われて、急だな!とは思ってた。
    でも引っ越し先が本当にいい環境で、「子供が生まれて幸せ!家も新しくて幸せ!旦那ありがとう!」と感謝一杯頭の中お花畑だった。
    その時、実は君のストーカーが前の家の目前まで来てて逃げるために…とか言われたら、子供を害される恐怖で泣きわめいてたかもしれない。
    会社にもだけど本当旦那には感謝しかない。なので今日は旦那の好物を作ります。何もなくて本当によかった。

    912 :鬼女の秘密 2019/11/11(月) 12:41:41 ID:Fj.ly.L1
    家にいたら「ドゴっ」って鈍い音がした
    家に何かが当たったような音
    うちの前よく事故があるので、うちになんか突っ込んできたのか?と道路が見渡せる部屋に移動
    でも車も自転車も人もいない
    角度的に玄関側だったからそっちの窓覗いたら、玄関前にデカイ鳥の後ろ姿
    一瞬「あーカラスか」なんて思ったけど、全然黒くないし、そもそもデカすぎる!!!
    その鳥が足元でもがく鳩を押さえつけてる
    おそらくあの音は、空中で鳩が襲われて家に当たったとか、うちの屋根に居た鳩が襲われた時の音なんだろうけど
    これから来客があるんだけど、この鳥は消えてくれるのか
    鳩かわいそうだけど残していかないでね
    と祈りながら覗いてた
    大きな鳥はジリジリ視界から消えていったので、しばらく経ってからベランダに出て家周りを確認
    鳥がいないの確認してから玄関から外出たら
    羽が数枚と血が少し落ちてるだけだった

    多分、鷹とか鷲なんだろうけど
    動物園で見たことあっても、普通の生活で見るとあんな大きいんだな
    羽広げてたからなおさらでかいし
    そこだけ非日常だった
    そして真先に玄関開けに行かなくてよかった…


    9 :鬼女の秘密 2019/05/22(水) 00:47:01 ID:Ifc.jt.gw
    大学生の頃、事故で頭を強く打ったことがきっかけ?で、洋服や食べ物趣味などの好みが変わってしまったこと。
    入院長かったから友達も何度か来てくれて、それは嬉しいんだけど、みんなの話が全く面白いと思えない。
    でも友達に聞くと、俺もよく同じ話題で盛り上がってたというし、実際記憶もある。
    ちなみに事故前の趣味は、漫画、小説、海外のボードゲーム、どんでん返しのあるサスペンスとかミステリー映画をみんなで見ること、語り合うことだったんだけど。
    で、それをサークルの友人たちと毎日部室や誰かの家で朝までお酒片手に楽しむみたいなことをしてた。
    その記憶はもちろんあるんだけど、でもあー昔そんなの好きだったなーというか、小学生の頃ハマってたカードゲームくらいの感覚で、懐かしいけど今やりたいものではないという感じ。
    友人たちとはだんだん話題が合わなくなって疎遠になり、今は全く小説も漫画も読まないし、どんでん返し系の映画よりも爽快アクションが好きだし、サークルはやめて普段は事故後に新しくできた友達たちとクラブやライブイベントに行く毎日になった。
    食べ物も、昔はラーメンが好きで一人でもよく行ってたんだけど、今は食べたいと思わなくなったから誘われたときだけ。
    甘いものも前は特に好きじゃなかったからもらったときだけ食べるくらいだったのに、今はすごく好きで自分で買ってまで食べてる。
    好みが変わることって誰でもあるけど、俺の場合は完全に事故がきっかけっぽいし、ふとしたときにどっちの俺が本当の俺なのかとか、別人になってしまったのかとか、所詮人間は脳の電気信号一つで何もかも変わってしまうとかそんな中二病みたいなことを考えてしまう。

    828 :鬼女の秘密 2019/09/05(木) 16:24:25 0.net
    義弟嫁:「ちょっとだけ事故起こしたので身代わりになってほしい(テヘ」
    私:「無理。というか事故なら警察にまず連絡では?」
    義弟嫁:「お金払うから。物損だし、ペーパードライバーなら影響ないはず」
    私:「物損ってことは被害者がいるはず。お金払うはらウチじゃなくてそっちに払うべきでは?」
    義弟嫁:「事情があって私は警察にいけないから」
    私:「私だっていやに決まってる。とにかく無理。絶対無理。じゃあ子どものお迎えの時間なので」

    その後しつこく着信・LINEが来るがスルー


    義弟:「もしもし?嫁が私子さんに車貸したら当て逃げしたらしいって聞いたけど?」
    私:「んなわけねーよ(以下説明)」
    義弟:「話が食い違ってるので、嫁ともう一度話するわ」
    私:「そもそも物損って何やったの?」
    義弟:「コンビにで他の車に当て逃げ」
    私:「コンビニて監視カメラあるし逃げられないじゃん」
    義弟:「ですよねーw」

    翌日、義弟嫁からLINEにタヒぬほど苦情がきてる
    (ちなみにこの段階でも警察にいってない)

    旦那:「弟から連絡あったけど、義弟嫁、無免許だってさ」
    私:「はぁああああ?」
    旦那:「絶対警察いきたくないってゴネてるらしい」
    私:「私が通報しようか?」
    旦那:「今日中に引きずってでも連れて行くって言ってるわ」

    直後に電話かかってきて「義兄嫁さんが身代わり引き受けてくれないから私が犯罪者になっちゃう!!バカ!!」と怒鳴られる

    いやー、すがすがしいほどにクズだったわ・・・

    512 :鬼女の秘密 2013/10/25(金) 23:43:11 ID:siqjbAqJ
    20年ほど昔の若かりし頃の修羅場
    文章へたくそだけど

    夜10時くらいに腹減ったのでセブンへ買い物に車で出かけた。
    その帰り道見通しの悪い横道から一時不停止で車が飛び出してきて、ぶつかってしまった。
    幸いにお互い身体はどうもなかったが、車はかなりのダメージでした。
    当時携帯なんかは持ってなかったので、警察呼ぶ前に連絡先の交換でこちらの連絡先を伝え、
    相手の連絡先をメモろうと車の中のメモ帳を取りにいった瞬間、相手の車が逃走してしまいました。
    残された私は呆然。
    クラウンやっぱり強いね。私のレビンはエンジンかかりもしません。

    ご近所さんが音を聞いて駆けつけてくれたので、とりあえず電話を借りて警察に連絡はしました。
    相手の車のナンバーはなんとか数字だけ覚えてて警察に伝えました。
    で警察がワラワラやってきて現場検証して事情聴取ですけど、人身じゃなかったら警察ってまともに調べてもくれないのね。
    番号と車種分かってるのにこれだけじゃ分からないって言われたのも、小さな修羅場です。

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