相続まとめちゃんねる

遺産・相続・離婚・親権・探偵・争続まとめ

    優先席


    196 :鬼女の秘密 2016/11/19(土) 03:35:24 ID:gUP
    「優先席は優先席!専用席じゃない!がら空きだったなら優先席に座ってても文句言われる筋合いはない!」
    とか喚いてるクソを見て嫌なこと思い出したわ
    俺の世代はちょうど就職氷河期。バブルが弾けた直後で金もない職もない。今の40代は一番悲惨な世代だと思う。
    俺も例のごとく金も職もない。女もない。本当だったら女を得られたのに金がなかったばかりに手に入れられなかった
    国が女を分配してくれてもいいと思うんだけどな。男は溜まるもんが溜まるんだから。
    少子化も解消される。女も何だかんだいってこの古来から続いてきた幸せが恋しいと思うがな
    人権(笑)なんてもの西洋から導入されたから生きづらい世の中になった
    世の中の親が娘を大事にするようになったのが一番あかんと思うわ
    もっと厳しく育てて不幸に慣れさせればこっちにも女が回ってくるかもしれんのに
    だからまぁたまにJKや妊婦に怒鳴り散らしたりして発散してる
    性.欲やストレスを発散する権利を一人の女じゃなくたくさんの女を使って行使してるだけだからその辺はまぁ理解してほしい
    こっちはゆとり社員にバカにされて洒落にならんぐらいストレス溜まってるんだから

    で、まぁ半年ぐらい前、いつものごとくJK集団に怒鳴り散らしてすっきりしてたんよ
    顔はまぁブスだったけど制服は好みだし
    優先席に座ってたから理由付けもしやすかったし進学校の大人しそうなJKだったからこっちも気が楽だった
    こっちの話も聞かずに他の場所に移ろうとするは視線合わせようとしないは礼儀もクソもないメスガキだったが
    そしたらなんか駅に止まったタイミングを狙って小太りのババアが駅員呼んできた
    うぜぇ…と思いつつ、見るからにゆとり臭そうな駅員に簡単に事情を説明したら
    「え?は?他の席空いてますよね?」
    なんて礼儀もクソもない返事が返ってきた
    「でも優先席だよ?マナー違反じゃないの?」
    ってバシバシ言い返したら
    「空いてたら別に誰が座ってもいいですけど…」
    とかなんとか歯切れの悪い返事が返ってきた
    こりゃ話にならんなぁ…と呆れて溜め息吐いたら野次馬のクソ女がこっち見ながらキモいとか言ってきたから軽く椅子蹴ったらビビって逃げていった
    まぁ話にならんから帰ったわ
    もう二度とあの電車は使わない

    346 :鬼女の秘密 2009/02/26(木) 18:56:41 ID:YW9GoYlg
    長いです。

    昨日母とバスに乗った時の話。
    母は障/害者で足が悪いので普段は叔父に運転してもらって出掛けるんだが(自分は免許持ってない)、
    今日はちょっと遠くのショッピングモールに長時間の用事があって叔父も出掛けてたので、バスで行き帰りする事にした。

    帰りのバスがちょうど学生達の帰宅ラッシュとダブってしまって、めちゃめちゃ混んでいた。
    座席は全部埋まってて、優先席には茶髪、ミニスカ、ガッチリ化粧睫毛バサバサな女子高生二人が座ってた。
    うわー…と思いつつ、体に負担がかかるから母を立ちっぱなしにさせるのは嫌で、
    とりあえず女子高生に「足が悪いから席を譲ってくれないか」って話しかけた。
    そしたらその女子高生、

    「はぁ?なんであたし達が席譲んないといけないわけ?」

    とかぬかしやがった。
    ムカついたが母に障/害者手帳を出させて、それを女子高生達に見せて「貴方達が座ってるのは優先席だから」と言った。
    そしたらやっと席を立ってくれたので(ブツブツ言いながらだったけど)、「ありがとうございます」って言って窮屈な思いをさせないように母は座らせて自分は立ちっぱ。
    女子高生二人ももちろん立ちっぱなしな形になるし、悪い事したなぁと思った矢先、二人が仰天発言連発。
    少し離れた位置で吊り革に捕まりながら、こっちに聞こえるデカイ声で

    「あーあーダリィ~」
    「つか、障/害とか関係無くね?」
    「だよねー!先に座ってた奴の勝ちじゃん!」(意味わからん)

    まぁここまではギリギリ我慢出来た。


    196 :鬼女の秘密 2016/11/19(土) 03:35:24 ID:gUP
    「優先席は優先席!専用席じゃない!がら空きだったなら優先席に座ってても文句言われる筋合いはない!」
    とか喚いてるクソを見て嫌なこと思い出したわ
    俺の世代はちょうど就職氷河期。バブルが弾けた直後で金もない職もない。今の40代は一番悲惨な世代だと思う。
    俺も例のごとく金も職もない。女もない。本当だったら女を得られたのに金がなかったばかりに手に入れられなかった
    国が女を分配してくれてもいいと思うんだけどな。男は溜まるもんが溜まるんだから。
    少子化も解消される。女も何だかんだいってこの古来から続いてきた幸せが恋しいと思うがな
    人権(笑)なんてもの西洋から導入されたから生きづらい世の中になった
    世の中の親が娘を大事にするようになったのが一番あかんと思うわ
    もっと厳しく育てて不幸に慣れさせればこっちにも女が回ってくるかもしれんのに
    だからまぁたまにJKや妊婦に怒鳴り散らしたりして発散してる
    性.欲やストレスを発散する権利を一人の女じゃなくたくさんの女を使って行使してるだけだからその辺はまぁ理解してほしい
    こっちはゆとり社員にバカにされて洒落にならんぐらいストレス溜まってるんだから

    で、まぁ半年ぐらい前、いつものごとくJK集団に怒鳴り散らしてすっきりしてたんよ
    顔はまぁブスだったけど制服は好みだし
    優先席に座ってたから理由付けもしやすかったし進学校の大人しそうなJKだったからこっちも気が楽だった
    こっちの話も聞かずに他の場所に移ろうとするは視線合わせようとしないは礼儀もクソもないメスガキだったが
    そしたらなんか駅に止まったタイミングを狙って小太りのババアが駅員呼んできた
    うぜぇ…と思いつつ、見るからにゆとり臭そうな駅員に簡単に事情を説明したら
    「え?は?他の席空いてますよね?」
    なんて礼儀もクソもない返事が返ってきた
    「でも優先席だよ?マナー違反じゃないの?」
    ってバシバシ言い返したら
    「空いてたら別に誰が座ってもいいですけど…」
    とかなんとか歯切れの悪い返事が返ってきた
    こりゃ話にならんなぁ…と呆れて溜め息吐いたら野次馬のクソ女がこっち見ながらキモいとか言ってきたから軽く椅子蹴ったらビビって逃げていった
    まぁ話にならんから帰ったわ
    もう二度とあの電車は使わない

    346 :鬼女の秘密 2009/02/26(木) 18:56:41 ID:YW9GoYlg
    長いです。

    昨日母とバスに乗った時の話。
    母は障/害者で足が悪いので普段は叔父に運転してもらって出掛けるんだが(自分は免許持ってない)、
    今日はちょっと遠くのショッピングモールに長時間の用事があって叔父も出掛けてたので、バスで行き帰りする事にした。

    帰りのバスがちょうど学生達の帰宅ラッシュとダブってしまって、めちゃめちゃ混んでいた。
    座席は全部埋まってて、優先席には茶髪、ミニスカ、ガッチリ化粧睫毛バサバサな女子高生二人が座ってた。
    うわー…と思いつつ、体に負担がかかるから母を立ちっぱなしにさせるのは嫌で、
    とりあえず女子高生に「足が悪いから席を譲ってくれないか」って話しかけた。
    そしたらその女子高生、

    「はぁ?なんであたし達が席譲んないといけないわけ?」

    とかぬかしやがった。
    ムカついたが母に障/害者手帳を出させて、それを女子高生達に見せて「貴方達が座ってるのは優先席だから」と言った。
    そしたらやっと席を立ってくれたので(ブツブツ言いながらだったけど)、「ありがとうございます」って言って窮屈な思いをさせないように母は座らせて自分は立ちっぱ。
    女子高生二人ももちろん立ちっぱなしな形になるし、悪い事したなぁと思った矢先、二人が仰天発言連発。
    少し離れた位置で吊り革に捕まりながら、こっちに聞こえるデカイ声で

    「あーあーダリィ~」
    「つか、障/害とか関係無くね?」
    「だよねー!先に座ってた奴の勝ちじゃん!」(意味わからん)

    まぁここまではギリギリ我慢出来た。

    636 :鬼女の秘密 2006/06/15(木) 19:40:56 ID:YEnZ4YVO
    こないだ電車で、ちょっと心が暖かくなったので書き込み。

    平日の夕方くらいだったかな、立ってる人はギッシリではないが
    まあまあいるちょい混みの車内。私は席に座って本読みに集中してた。
    電車が駅に停車してドアが開いたな、となんとなく思ってたら
    私の横に座ってた20代くらいのダサ真面目な感じの青年が
    「起立ッッッ!!!」の号令をくらったかのように、突然バッと立ち上がった。
    青年の膝に乗ってた紙袋は、彼が立ち上がった勢いで床に落ちた。
    私は、ちょっとびっくりして??何?と怪訝に思い彼の視線の先を見ると
    杖をついた小さくて白髪の女性.が、この車両に乗って来てた。
    80歳は確実に越えてるぽい。
    青年は、頑張って声を張り上げてるカンジに緊張気味のデカイ声で
    「ど、どうぞ!」
    と言ったけど、そのご老女はにっこりと
    「あちらの優先座席に行きますありがとうございます」
    と答えられ前を通りすぎて行かれた。
    なんとなく青年も、私を含め他の乗客も、ご老人を見送った。
    そしたら、青年は今度は「着席ッッ!!」と号令をくらったかのようにシャキーンと席に座った。
    座っても、背筋が超伸びて手をギュッと握ってるwwwやべえ超かわいいコイツwwww
    私は心の中で、にーちゃんGJだったよ!と絶賛しながら
    床に落ちたままの紙袋を拾って、彼のドラえもんのように握ったおてての上に乗せた。
    彼は微動だにせず前を見据えてグーの上に紙袋乗せたままwwww
    席譲るの、そんな緊張したのかwww
    君の勇気に乾杯!きっと周りの乗客もみんな、心で君にGJを送ってるよ。
    だから不発だったけど、そんな固まらないでよ~~wwwと吹き出しそうになるのを耐えた。
    とても、微笑ましい出来事でした。

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