343 :鬼女の秘密 2017/09/15(金) 10:14:28 ID:2zXA0xNp.net
    結婚して何年たっても子供が出来なかった。
    病院に行って詳しく調べて貰ったら子宮奇形で妊娠しにくいことが分かった。

    その事を不妊治療中の姉に、姉の旦那さん含め他の人には内緒にしてね、と言ったら「言うわけないよ。私もそう思われちゃうじゃん!」と言われた。

    たいしたことじゃないかもしれないけど、妊娠しにくいと言われた後だったから地味に傷ついた。

    その後運良く妊娠して姉にも報告。
    それまで姉とは頻繁に連絡取ってたんだけど、姉はまだ妊娠してなかったから連絡しにくくなっていたら、「(妊娠報告の後)連絡ないから(妊娠が)ダメになっちゃったのかと思って心配してたよー」と。
    妊婦に(妊娠が)ダメになっちゃった…とかって言うか…?
    ただでさえ子宮奇形は普通に比べて流産しやすいと言われているのに。

    本人に悪気が無いだけに何も言えずモヤモヤ…。

    653 :鬼女の秘密 2009/06/03(水) 12:46:25 0
    なんでロミオ化した元夫って元妻以外の人に土下座すんだろうね。
    他にやることあるんじゃねーのと思うんだが。
    まあ見たとき「これが元夫の土下座ってやつか」とばかりに
    写メールした俺もたいがいだけどw

    853 :鬼女の秘密 2019/11/04(月) 12:29:42 ID:Y8.kz.L1
    オカルトが嫌いな人はスルーしてね!
    一年半以上前、ここに一切年上の姉が当たり悪すぎるって書き込んだんだけど
    久々に会ったらびっくりするくらい昔と変わらなかったわ!
    今回も若干オカルトっぽいところがあります

    姉は去年結婚して旦那さんの会社の社宅に引っ越したんだけど、その後またすぐ、多分三ヶ月くらいで再度引っ越しのおしらせが来てた
    何があったのか聞いてなかったので事情をきくと
    「心配させないように伏せたけど、実は借りたところが事故物件」
    「え、事故物件だったの?」
    「ううん、事故物件になっちゃったのよー」
    「!?」
    身バレ防止のためにぼかすけど、他人の自杀殳に巻き込まれたらしい
    でも姉のすごいところはここから
    姉旦那の話では、その日急に姉から「なんだかお外で食事食べたくなっちゃった」とお昼頃にメールがあり
    急遽夜に外食へ行くことになったらしい
    普段まっすぐに帰れば18時半頃に自宅につくし、夕飯食べても20時には家につく
    だけどその日はいつもどおり、姉の不幸体質が発動
    店で包み焼きハンバーグを注文した姉だが、出てきた包み焼きハンバーグをあけると焦げた匂い
    ハンバーグをひっくり返すと、真っ黒に焦げており、姉だけメインディッシュを作り直すことになったらしい
    更に食後のデザートを待つこと30分、「遅すぎない?」と姉が呼び出しボタンを押すも、伺いに来ないスタッフ
    2度目も来ず、3度目に押してようやくスタッフが来てくれたそうで
    そこでデザートの件を伝えたら、すっかり忘れ去られていたそうな
    結局夕飯に費やした合計時間は2時間半で、家についたときは22時過ぎだったんだとか
    その頃にはアパートに警察やらいろいろ来て処理が始まっていたそうで、姉たちは色々見ずに済んだそうだ
    もし姉が外食を言い出さなかったら、もし店で不幸な出来事が起こらなかったら、もしかしたら巻き込まれてた可能性.もあった
    「私ったら間がよかったのねー」と姉はポジティブだったが、
    住むとこ事故物件にされて出ていかざるを得なかったのにポジティブすぎる
    自杀殳した人もいじめを苦にして・・・とかでなく、彼女に振られたショックで衝動的に自杀殳したらしい
    それでなぜ他人の家の庭でタヒぬ・・・

    姉は旦那さんの地元で結婚式をドレスでしたので、後日自分の地元で和装でフォトウェディングの予定があったんだけど
    なんと予定日に台風21号が直撃し、フォトウェディングどころじゃなくなり、予定が伸び伸びになっていた
    それを今年の3月頃に撮影したんだけど、完成した写真を見せられて驚いた
    「なんでかね、私が半眼の写真で作られちゃったのよー」
    フォトウェディングってどの写真を使うか自分で選べないの!?と聞いたら
    写真データは式場側のもので、みたいなら別途お金払って買い取りになるらしい
    プロが一番いいと思ったものを選ぶんだとか
    これには旦那さんの方が激怒して、きちんとした写真で作り直しさせたそうだ
    「カメラマンがすっごく若くてねー新米だって言ってたわ」とのほほんという姉
    でも旦那さんは相当恨んでる様子だった

    結婚式は私達の地元からだと式場への移動だけで10時間ほどかかるため、確実に2泊は必要になることから
    どうしても都合がつかず、結婚式には姉の友達は呼べなかった
    そこでフォトウェディングした式場にお願いして、姉の友達を呼ぶための披露宴会場をセッティングしてもらったそうだが
    「ウエディングケーキね、完成品一度も見ることなく、カットした状態で食後のデザートとして出てきたのよ!
    びっくりよね?形とか柄とか選んだのに一度も見なかったわ
    事前確認もなかったのよねー」
    式場ダメダメじゃないか
    相当評判悪い式場なんじゃとグーグルで調べたら、親身な接客で評価高めだった
    姉のときだけなんで・・・

    1 :鬼女の秘密 2019/11/25(月) 10:33:08 ID:dJnckdSL0.net
    輝夜(かぐや)

    姉曰く、かぐや姫のように完璧な女性.になってほしいとのこと

    856 :鬼女の秘密 2017/02/09(木) 03:12:40 0.net
    こちらで姉について相談してもよろしいでしょうか?身近で相談できる人もなく悩んでいます

    姉:20代前半、地元の工場でライン作業の仕事
    私:大学生
    兄:20代後半、大卒で工場の事務員(姉とは違う職場)
    母:40代後半、専業主婦
    父:50代後半、訪問介護の仕事


    1/2
    少し長くなりますがすみません
    父、母、兄、姉、私の5人で実家暮らしをしていたのですが、姉は兄との折り合いが悪く(姉が毎晩ネット配信する声が煩いため)去年の夏頃に姉の自分勝手な生活態度に怒った兄と喧嘩になり実家から10分ほどの祖母の家に逃げ住みました(祖父母はどちらも健在)
    姉は私以外の家族を毛嫌いしていて、それからほとんどこちらの家族とは連絡も取り合っておらず、両親が週1で祖父母宅への用事ついでに様子を見てくるくらいです(姉は私以外の携帯電話番号を着信拒否してます。メールは母とのみ必要事項をやり取りしているようです)

    655 :鬼女の秘密 2016/12/07(水) 21:59:52 0.net
    相談です。家族、特に姉との関係に悩んでいます。

    私は3姉妹の真ん中で、姉妹全員が実家暮らしをしています。
    元々、家族仲は良かったのですが、ここ最近になって関係が拗れてきました。
    その原因は私と姉の不仲です。
    昔から反りが合わず、仲がいいとは言えませんでしたが最近はかなり悪化しています。
    理由としては、姉が私は避妊に失敗してできた要らない存在だと認識したことにあります。
    この話自体は姉妹全員が両親から聞いていて、もちろん私も知っていました。
    しかし、私自体は生んでここまで育ててもらい、愛情もきっちりともらっていると理解しています。
    姉にとってはそれが気に入らないことだったようです。
    その話を聞いていこう姉は私のすることすべてを否定するようになりました。
    直近のものでいうと泣くのは人間だけがしていいことだと怒鳴り散らされました。

    私はもうすぐ大学を卒業します。
    これを機にやはり実家を離れた方がよいのでしょうか?

    922 :鬼女の秘密 2010/11/24(水) 18:03:53 0
    姉の結婚が決まって、両家の家族の紹介を兼ねた食事会での出来事。
    参加者は姉・両親・私と姉の彼氏・彼氏母。
    彼氏父は既に他界されていて兄弟もなく、母一人子一人のご家庭だった。
    姉から常々「彼氏がマザコンぽい」という話は聞いていたけど、母子二人で
    暮らしてたんだからお互いが大事でも当たり前かな、と姉自身も私たちも思っていた。

    食事会が始まろうかという時。
    料亭の個室に全員が揃い、姉彼氏が最初のあいさつをしようと立ち上がった。
    すると、
    「あらやだまー君(姉彼氏)!シャツがはみ出てるじゃない!!」
    彼氏母の大声。どうやらワイシャツのすそがズボンから出ていたのを見つけたらしい。
    「え?うそ、恥ずかしいよママ直して」
    「仕方ないわね、まー君こっちいらっしゃい」
    まー君は畳に座っているママの前に仁王立ちした。
    するとママはまー君のベルトを外し、一気にズボンを引きおろした。
    そしてワイシャツのすそをピンピンと引っ張って伸ばし、きれいに整えて
    元通りズボンをはかせてベルトを締め、くるりと一周させて背中側も確認し
    おなかをポンポンと叩いて
    「はい、コレで大丈夫よ。もーちゃんと着ないとダメよ、恥ずかしいでしょ」
    幼稚園児の服を着替えさせるような彼氏母の行動と、それを当たり前と
    信じて疑わない様子のまー君。

    修羅場といえる派手な立ち回りや罵りあいは起こりませんでしたが、
    私の家族は終始無言で味のしない料理をどうにか片付け
    お通夜のような雰囲気でその日を終えました。
    あんなまずい食事は後にも先にもありません。

    ちなみに家に帰ってから両親も私も大反対しましたが姉は結婚。
    その後も数々の修羅場を経験し、今は実家に帰っています。
    「優しい人だと思ってた、親に反対されて余計燃え上がってしまった。
    親の言うことは聞くものだ」と言っています。

    770 :鬼女の秘密 2014/07/21(月) 20:54:55 0.net
    兄と姉と俺と両親の修羅場。
    上手く書けないから箇条書きで書く

    ・兄、姉、俺の三兄弟で姉が最初に結婚
    ・子供も生まれ、初孫フィーバーな俺たち一家
    ・数年後に兄も結婚。会社の人(以下義姉)とでき婚
    ・義姉妊娠中、同い年だったためか姉と義姉すごく仲良くなる。頻々に一緒に出掛ける仲に。
    ・しかし義姉出産後病院にて、義姉両親と俺一家勢揃いの中、生まれたての赤ん坊を見て姉が「これ兄貴の子じゃないよね?」
    ・その発言に俺を除く一同大激怒。言った張本人の姉もなぜかすごく困った顔
    ・その後も姉は「あれは兄貴の子じゃない!もしかしたら病院側で取り違えかも!」と主張
    ・俺両親大激怒で姉に「2度とツラを見せるな!」と怒鳴り散らしながら物を投げつけ、姉に大怪我をさせる
    ・姉も「お前らの娘と孫はタヒんだと思え!」と出て行く
    ・俺両親、溺愛してた初孫とは会えなくなり、代わりに兄の子をしこたま可愛がるように
    ・しかし俺はというとなんとなく姉が正しい気がして内緒で姉一家と会ってた。姉の子が兄の子よりも断然可愛かった
    ・俺、頻繁にうちに来る義姉に「なんでウチの子は可愛がらないんだ!」と引っ叩かれ、父にも引っ叩かれる
    ・俺、反抗期突入
    ・義姉は俺たちのご近所さんに「(姉)ちゃんにこんなこと言われたんですよオヨヨヨ」と言いふらし、ご近所さんを味方につける
    ・俺、ご近所さんに「義姉さんを大事にね!」など色々言われるが無視してたら父に引っ叩かれる

    447 :鬼女の秘密 2012/05/09(水) 13:27:04 ID:OV1gdvXB
    幼稚園からの幼馴染の結婚が決まって招待された。
    二人姉妹の妹で、小さい頃から人懐こくて可愛くて誰からも可愛がられた友人だったし、
    数年前から付き合っていて、どちらもフリーターだったので100万貯金ができたら結婚すると宣言していたので
    やっとお金が貯まったのか、と一安心したもんだった。

    結婚式も途中までは順調だった。
    新婦は凄く可愛くて、新郎はちょっとダサいながらも温かそうな良い人で。
    途中で新婦の姉のスピーチがあった。
    珍しいかもしれないけど、幼馴染はたった一人のお姉ちゃんが大好きで、敢えてお姉ちゃんからお祝いをして欲しい、とお願いしたらしい。
    ちなみにお姉ちゃんは地方公務員で独身。
    昔から真面目で大人しい人で、私も「お姉ちゃん」「お姉ちゃん」と甘えさせてもらったし
    よく「私子ちゃんが妹ならいいのに」といってくれたので嬉しかったのを覚えている。

    548 :鬼女の秘密 2016/08/08(月) 19:07:23 ID:X64
    趣味は人生を豊かにしてくれると思う。熱中できるものがあるのは良いことだと思う
    だけどネトゲに打ち込んでいる人のことはどうしても軽蔑してしまう
    ちょっとぐらい寝食も忘れて没頭してしまうのは構わないと思うよ。当人が満足していて、周囲の状況がそれを許容できる環境ならいいと思う
    ただ、子供がいる人は、ちゃんと子供のことも構ってあげてほしいなって思う

    ネトゲに没頭するようになってから母は母じゃなくなった。家事も育児もすっかり疎かになった。ご飯や授業参観はおろか、母は私の方を向いてくれることさえなくなった。
    懇談会はしぶしぶ参加していたけど、後で何故か怒鳴られた。
    私が学校から帰る度、朝と全く変わらない体勢でパソコンに向かっていた母の姿を鮮明に覚えている
    ゲームの名前は覚えていない。母の乾いて血走った目はよく覚えている。

    いつから母が変わってしまったのかは覚えていない。昔の母は普通の母だったと思う。私が幼稚園にいた頃は、少しヒステリックなところはあったけど、それでもお母さんと呼ぶことに違和感は抱かない程度には普通のお母さんをやっていたと思う。
    あまり母だった頃の母は記憶には残ってないけどね。乾いた目でパソコンに向かう母の姿の方がずっと長く見てきた光景だから
    母は当時まだ小学生だった姉に家事を丸投げしていた
    「今日は友達と遊ぶから晩御飯は作れない」と言った姉を怒鳴りつけた母の醜い声は未だに生々しく覚えている
    何も憂うことなく思いっきり遊ぶべき時期だっただろうに、姉は私を細やかに世話してくれた。家事の傍らで宿題も教えてくれた
    この状況は二年ぐらい続いたかな。父は何にも気付いていなかった。仕事で帰りが遅くて、いつも私たちが寝静まった頃に帰ってきていたから仕方なかったと思う

    ある日の夜中、帰ってきた父に姉が泣きながら今までのことを洗いざらい話した。起きてきた母は金切声をあげて、私は訳もわからず泣いた。
    私は泣き疲れてすぐに寝てしまったので父と母の間でどんな話し合いが行われたのかを知らない。これがきっかけとなって姉と私は祖母の家に預けられた。
    それから今に至るまで祖母の家で生活している。
    祖母の家で暮らすようになってからは、少なくとも私が知り及ぶ限りでは特筆するような波乱はなかった。姉と祖母と父はもっと何か知ってるかも知れないけど、少なくとも私はごくごく普通の青春を送ったと思う
    姉は祖母とカウンセラーの支えもあって立ち直り、今では立派に社会人をやっている。私も大学生になった。高校までの勉強と違って勉強すればするほど分からないことが増えていくけど、知識欲を満たす生活はとても充実していて楽しい。

    一度だけ、母と会ったことがある。成人式の帰りに父に頼まれて、本当は嫌だったけど仕方なく小さな和食屋で母と再会した
    眉間の深い皺と荒みきった目、毛先が傷んだ髪の毛は、中学の同級生だった不良のお母さん(後に逮捕された)を彷彿とさせた
    不思議なことに父は未だ母と離婚していなかった
    父には申し訳ないけど、愛想を振りまく気にはなれなかった。母の声色、姿、どれも小さな頃の記憶を思い起こさせるもので、私は吐き気と妙な眠気に襲われた。
    考え事に集中して意識を飛ばして母との再会を乗り切った。母の聞くに堪えない罵倒に対して生返事と適当な相槌を繰り返した。
    母の罵倒を思い出すと精神が抉れるので一部だけ紹介する
    「お前みたいな馬鹿には大学なんて無駄」
    「そんなに遊び足りないの?私は進学しなかったよ」
    「すっかりクソトメ(当時は「クソめ」に聞こえた)に甘やかされて。三文安ってやつだね」
    大体こんな感じのことを言われた
    大学をやめるよう命じられたような気がするけど、私はお手洗いに行くふりをしてこっそり抜け出して、そのまま家まで逃げ帰ったので何にも知らない。
    父には後で謝った。別に怒られはしなかった。

    今は平穏な日々が続いている。このまま平和な日々が続くことを祈っている。

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