店長

    1 :鬼女の秘密 2019/08/28(水) 20:13:06 ID:wpuHxxzLa.net
    後日…

    店長「君明日から来なくていいよ。代わりの人が見つかるまでの被害額は給料から引いとくから。」

    ワイ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」

    341 :鬼女の秘密 2016/11/28(月) 10:02:01 0.net
    金銭的にあまり余裕がない我が家
    夫実家に行くと、夫実家が感馴染みの飲食店によく連れて行っていただく。
    義母が子どもの頃からの何十年単位の馴染みのお店。
    支払いに関しては義母がうちにあまり余裕がないのを分かった上で、
    「ご飯代をこっちで出すくらいなら子ども(義母からは孫)にあてなさい」
    「無駄遣いだから払う必要はない」
    と言われていたので、お言葉に甘えて食事後は
    「ご馳走様でした」「すみません」「有難うございます」
    は毎回欠かさず何度も口にしていました。

    1 :鬼女の秘密 2020/01/10(金) 12:44:56 ID:J0Jm0SQsM.net
    バイト4年目フリーターワイ「はい…」


    さすがに言い過ぎやろ
    底辺のくせに

    648 :鬼女の秘密 2010/08/22(日) 22:22:45 ID:pMVPFdd9
    事件から1年たったし、当時の職場は辞めたのでカキコ。
    ママというより夫婦で共謀話だし、捕まえてないのでスッキリしません。
    長いので苦手な方はスルーお願いします。

    ショッピングセンター内のテナントで店長をしていた。
    県内に数店舗ある内の2店舗を兼任していて、店舗間の距離は高速を使っても70km程離れてる。
    商品は基本的にセキュリティのタグが付けてあるか、セキュリティケースに入れてある。
    ショッピングセンター及び自社の決まりで、万引きはその場で捕まえてはいけない。
    自分達で追いかけてはいけない。警備員・保安員へ通報のみ。
    ショッピングセンターから出てからではないと捕まえられないという決まりがある。
    ここまでが前提。

    ある日、若い夫婦と子供3人という家族?が来店。奥さんは金髪で髪も痛みまくってたなぁ。
    子供は小学生2人と、歩けるけど走ったりしたらべチャっと転んじゃう位の子。
    全員女の子。小学生はもしかしたら夫婦の子じゃないのかもしれない。
    その位若い夫婦だった。

    旦那さんは一人で無人のベビーカーを押しつつ店の奥へ。
    奥さんは最初一番小さい子を抱いていたが、途中で降ろして放置プレイで小学生の女の子達と商品を見ていた。
    小さい子は片手が包帯グルグル巻きで見た目に痛々しいのだが、転んで手をついても笑っていたので
    大丈夫なのかなぁ?とか思いながら一応いろんな意味で警戒していた。
    人件費削減のためその時間は私しかスタッフがいない状況だったので防犯カメラで旦那さんをチェックしつつ、
    奥さんや子供達をチラ見しつつ、他のお客様の対応をするという状況に。
    途中で奥さんが「〇〇はある?」と聞いてきたり、「コレ買うから置いといて」と商品をカウンターに持ってきたり。
    1時間程店内を見ていたけど、最終的に買ったのは販売してる商品の中でもっとも安いものを2つ。(1つ500円程度)
    旦那さんが「これも欲しい」ともう1つ持ってきたけど、
    奥さんが「あんた自分の稼ぎわかってんの?」と半ギレでやめさせていた。

    455 :鬼女の秘密 2018/05/16(水) 10:54:36 ID:zU8O3jkF0.net
    そういえばうちのばーちゃんが五万円窓口で引き出したんだけど、
    帰ってきたら渡された封筒に千円札が20枚入ってた。ようは2万円。

    窓口戻って対応したやつにそれを言ったら「確認しまーす」って言って
    見えないところで万札5枚に変えられた。
    さらに封筒を広げて大声で「はい、お婆ちゃん、きちんと数えますねぇ~いーち、にーい、さーん、・・・」ってやられて婆ちゃんブチ切れ。
    「私は年取ってるけどね!まだボケちゃいないんだよ!
    数くらい数えられるよ!さっきあんたは五万円おろしてって言ったのに千円札20枚入れたんだよ!
    年寄りを馬鹿にするな!!」と怒鳴ったんだと。
    店長出てきてワンヤワンヤ。
    数日後行ったらその窓口の人、クビになってたわ。
    カメラで確認したらしい。

    >>420
    全体的にくすんでうんぬんはいつまでやってたのかな
    参考までに聞きたいわ
    しつこくてごめんよ

    581 :鬼女の秘密 2017/02/28(火) 15:39:50 ID:Ayp13Rvk.net
    3年毎週ずっと通ってた喫茶店があった
    店員とも色々話したりして仲は良い方だと思ってたん
    毎回、コーヒーとトースト頼んでたんだけど
    先日、コーヒーとトーストのセットメニュー(200円安い)を発見した
    しかも開店当初からメニューにずっとあったらしい

    何だか三年間店に裏切られた感がはんぱないんだけど
    これって俺の器が小さいのかな?

    314 :鬼女の秘密 2013/11/05(火) 16:42:14 0
    学生時代、遊戯王的なカードも扱ってるゲーム屋でバイトしてたときの話。
    親の金盗んでカードを見た感じ数百枚買い込んでた子供を引きずって返品要求してきた両親。
    基本ああいうカードって、1パック5枚入りで約200円そこらという形式なので、
    開封済みは返品できず買取になると説明。ちなみに、その場合そういうカードって
    1枚に人気ない限り束で二束三文、査定したけどこの場合もやっぱりそうだった。
    号泣する子供、そして青ざめる父親、あの空気は今も忘れない。
    が、母親が「子供が買うにありえない数売った」的な論調になりだしたので、
    店長呼んで対応してもらった。

    260 :鬼女の秘密 2014/01/04(土) 04:21:16 ID:EpHmLSYJ
    衝撃だったと同時に複雑な気持ちになった出来事

    今から10年くらい前、当時まだ20代だった頃。
    バイトしていた本屋の常連客にちょっとやだなっておっさんがいた。
    品出しする女性.スタッフに覆いかぶさるようにしてわざと高いところの本を取ったり
    『おつかれさん』って肩に手を置いてきたり、いわゆるセク八ラオヤジ。
    ただ、『ちょっとやだな』の域を出ず商品も買ってくれるんで店長も強くは言わなかった。

    ある日、仕事中にそのおっさんから執拗に携帯番号を聞かれ、色々理由をつけて必タヒに断ったんだけど
    『仕事終わったら連絡してよ』と携帯番号とメアド書いた紙を強引に握らされてしまった。
    もちろん連絡するつもりはなく、無視しておこうと思ったけど、終業後に店長と副店長に報告。
    私は閉店まで勤務だったから、精算業務が終わった後、店長たちと事務所でしばらくその話をして
    その時に店長が冗談で『あいつ駐車場で待ってたりしてな~』と笑いながら
    戸締りをしていざ店を出たら、本当にそいつが駐車場に車とめて待ってた。
    店長と副店長は唖然。私は蒼白。

    454 :鬼女の秘密 2017/04/19(水) 12:13:09 0.net
    深夜スーパーじゃないし、10数年以上前の出来事だから>>438さんと別人なのは間違いないのだけど
    火災で人がたくさん亡くなった”出る”と有名なビル内のテナントで勤めていた時、
    閉店時間に居残ってる客がいないかの見回りで女子トイレに行ったらすすり泣く声がして
    入り口から見渡してトイレの個室はすべてドアが開いてる状態だったので、おばけだと確信してビビって逃げたの思い出した

    店長に訴えてその場にいた全員で女子トイレに行って開けたらやっぱり苦しそうな声が聞こえて、ドア開いてるから当然個室は空っぽ
    気の弱い子とか泣き出しちゃうし、お経唱えだす子やらカオスな中、店長が「これは人の声やな」
    えええ~って皆静まった中、店長が掃除道具の予備の入ったロッカー開けたら
    ぐったりしたおっさんが転がり出てきたので警察に通報
    痴/漢だか盗撮だか目的で開店直後の女子トイレに入り込み、備品ロッカーに潜り込んだものの
    ロッカーの扉を閉じたら、たい焼きが方にはまりこんだような状態でぴったりフィットして抜けなくなって苦しんでたらしい
    身動き取れず酸欠でノゾキどころじゃなかったと言うが、従業員も使うトイレなのでおっさんがいたと知って修羅場だったww

    905 :鬼女の秘密 2010/10/28(木) 14:51:17 ID:dj5N58li
    ラーメン屋でバイトしてた時18~20くらいのカップルがのれんを
    しまう時に現れ「いいっすか?」と聞かれ「もう火を落としたので」と
    言ったら「また付けりゃいいじゃん、腹減ってんだけど」と言われた
    男の方は女の前で無理に粋がってるという感じだった。

    このページのトップヘ