復讐

    547 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:43:11 ID:ocuX7kdt0
    同僚が貸してクレクレ君だった。
    工具を使うお仕事だけど、そこまで頻繁でもない。
    会社で買った工具は部署にあるけど、皆それぞれ気に入った自分の工具を自腹で買って使ってる。
    自分の工具はちょっとお高い半分趣味が入った工具。
    工具箱も自作で工具をみてニヨニヨしている。

    同僚も同じような仕事だけど、工具は会社のを使ってた。
    とある日、自分の工具を見てからは会社のを一切使わず事あるごとに貸してくれといってくる。
    始めは良かったが、余りにも頻度が多いので、会社の工具使えよといっても
    自分の工具のほうが使いやすいから嫌だとか言う。
    上に話して使いやすい工具を買ってもらえといっても嫌だと言う。

    さらに貸した工具をボロボロにして返してきやがった。
    弁償しろといって工具の金額言ったら高すぎるとか言いやがった。
    挙句に貸したほうが悪いとか言いやがったので、復讐してやった。

    工具箱にめいいっぱい 鉄 を詰め込んでやった。
    貸してくれとまた言ってきたので工具箱を軽々と持ち上げた振りして
    胸の高さまであげ片手で受け取るようにした。

    笑顔で受け取った瞬間、同僚の腕の力だけで支えきれず、工具箱を離せばいいのに
    握ったまんま工具箱は下に落下。
    肩を脱臼してました。

    290 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:38:54 ID:SAWZiHAc0
    復讐かどうかは分からないが深夜に書き逃げ
    フェイクあり
    俺は中学校の時に名前に動物の漢字が入っていることで今でいうDQNにいじめられていた。
    申田→申→サル 猪刈→猪→豚 みたいなくだらないもので、主に大声で罵倒、たまに机に動物名の落書き。
    ただ部活の友人達とは良好な関係であったため、いじめみたいな下らんことには無視を貫いていた。
    ただ、中3の秋に事件が起きた。
    ある日の校内放送で「○○が町に現れたので、下校の際は集団で帰ってください。」との放送があった。
    ちなみに○○は俺の名前に入っている動物名。
    俺の町、田舎であるくせにこういう動物には不慣れ。というわけで生徒たちは恐怖と興奮深々の半々であった。
    ただ何を考えたのか、DQN集団は〇〇狩りだということで下校時に一人で帰る俺を襲ってきた。
    (俺の家は町から外れているため途中から友達と別れ一人で帰ることになる)
    街灯もないところで不意打ちされたらそりゃ動けなくなるさ。
    気付いたら病院のベットの上、おかんが心配して泣きながら俺に何があったかを聞く
    親父は犯人に対して怒り狂ってたが俺は
    あー背中痛いなー、右腕折れたら勉強しづらいなー、先生(お医者様)この腕どれくらいかかりますかねー
    とか考えてた。
    そりゃ受験前だもの、推薦入試だって受けてたし。
    親父たちが軟化して親父の自力で犯人特定したが、制裁は俺が止めさせた。
    徹底して無視してやろうと思っていたからだ。
    そのころの俺は厨二病()というやつで無抵抗主義のカンジーのマネをしていた。

    515 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:42:39 ID:0mvJvx+uO
    スーパーの閉店作業に入る時間帯に騒がしいなと思ったら、酔っ払ったスーツ姿の連中が十数人が入店
    この連中酔っ払ってるだけでなく非常識な行為で練り歩いたなのだ、子供もいないのに子供用の外装が付いた買い物カー二台それぞれに大人を乗せてバカ笑いしながら入店
    商品を手に取って一発ギャグ大会的な物まで始めた上、もとの陳列棚には戻さずり適当に他の商品の上に放置、あと意味が不明なのだけど精肉のパックを裏返して並べるなどやりたい放題、
    自分は店長に相談したのだが「すぐに帰るでしょ。一応、お客様だし、他のお客様に直接迷惑を掛けた訳ではないし、閉店まで時間もそれほどないしさ。」という反応
    いや、いるだけで十分迷惑だろ。閉店までも40分以上あるし
    そうこうしている内に店の端から端までダッシュ競争が始まった。連中は大盛上がりで交代でやり始めた。
    自分はサイレントにしたカメラで証拠写真を取り、対応に迫られれば提出、何事がなくてもネットに流出させようとすら思っていたら

    100 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:35:44 ID:/K/dE7+c0
    >>97ではないけど

    昔学校が同じだった女子が、私を披露宴に招待してきた
    当時中学生だったが、最終的にその女子は色んな事をやらかしてクラスどころか学校全体を敵に回し
    (喫煙・飲酒自慢をネット上に公開、それによる凸で電話回線パンク、
    進学校だったのに街中で制服着てると笑われる、校長ノイローゼ、
    修学旅行で大迷惑を掛けて次年度からの行き先が変更され後輩からひんしゅくを買う…など)
    同窓会にも呼ばれてないくせにやってきて「かーえーれ!かーえーれ!」という
    コールの中泣きながら帰ったくせに、当たり前のように招待状を寄越してきた

    他の友達に聞いてみたらやはり招待状が来ているとの事
    理由として、「高校での悪評が大学でも広まり、全く友達が出来ず、
    『新婦の友人』として席に座ってくれる人がいなかったので
    苦肉の策として高校の時の同級生を招待したんだろう」と何人かで推測した

    出ずに恥をかかせる、という手もあったけど
    それではかつて迷惑を掛けられたこちらが収まらないと
    招待状を送られた全員(当時のクラスメイト達で
    お互いに連絡を取り合える十数人)が出席の返事を出した

    449 :鬼女の秘密 2011/08/08(月) 15:09:05 ID:RDLA7/my0
    二年間サビ残強要してた会社にいきなりの解雇食らった
    営業所たたんで遠方の本社に逃げ込んだ強みか
    労基の警告もガン無視な相手にブチキレた俺は、本人訴訟にて報復を決行
    もちろんタイムカード、日報等証拠は十分
    毎月、俺の地元裁判所に社長呼びつけて、子供みたいな言い訳してる姿は、見ててスッキリするわ

    340 :鬼女の秘密 2016/12/15(木) 10:59:57 .net
    私を散々虐めた男と20年ぶりに遭遇しかもヘラヘラ話し掛けてきた
    いいパパ面してたのがむかついて妻子の前で恨みつらみと今でも許してない旨伝えたら本人青くなって奥さんと年頃の娘さんが謝ってきた
    これから妻子に軽蔑されて生きていけばいいわ

    845 :鬼女の秘密 2014/10/07(火) 20:03:48 0.net
    ある記事読んで思い出したので
    ここに吐き出します
    長いし文才が無いので面白くもない

    祖母と両親と姉と俺の5人家族で田舎に住んでました
    一番昔の記憶は3才の時に夏の深夜に漏らして
    両親に殴られ庭の柿木に朝まで縛られて
    全身蚊に食われて大変な事になったが
    誰も家族は助けてくれませんでした
    この記憶以前から虐待が合ったのかはわかりませんが
    家族の反応から推測するに日常のひとコマだったと思います
    その後も両親に毎日殴られたり蹴られたり地下に閉じ込められたりし
    幼いながら身の危険を感じ5才の時に家出をしました
    結果家から20キロ離れた居酒屋の人に保護され家に逆戻りし
    泣き叫んで帰りたくないと訴えたが
    家族全員外面だけはいいのか誰も虐待されたって言っても信用されませんでした
    家族は何も言わずその後1ヶ月は虐待が止まったのですが
    近所の評判を気にしていただけであの家族がそんな事をするはずがない
    ってのを確認したんでしょうね、虐待は再開され陰湿になりました

    895 :鬼女の秘密 2014/08/22(金) 13:40:32 ID:oxn5WuEpv
    旦那が浮気して相手に子供ができた。
    自杀殳しようかと思ったけど、自分がタヒんだら引っ越しして何にもなかったふりでこの人たち
    幸せになるんだろうなと思ったから、浮気の証拠をかき集めて、失踪した。
    私みたいな失踪の仕方をすると失踪宣告が受理されるのに7年はかかるらしいから、
    失踪宣告が受理されないように免許の更新と、年賀状を旦那の親戚と会社の人たちに出してる。
    もちろんこちらの住所は書かずにね。
    いつか私が離婚したくなるまでは続ける予定。
    たまにばかばかしくなるけど、2人が結婚できなくて私を一生懸命探してるんだろうな
    って思うだけで笑える。

    334 :鬼女の秘密 2016/09/09(金) 01:31:53 ID:6xImRD2f0.net
    小学生の時、私の同級生と近所に住む年下のイトコと自転車で15分くらいのところにある
    〇〇センターへ遊びに行った。センターの2階は週1で書道教室を開いたり、年1くらいで
    立派な人を招いて講演会を行う場所。1階は管理事務所とトイレと体育館。地元の人が夜、
    ママさんバレーやったり、バスケの試合に使ったり、週1で空手道場とかやってた。
    中には入らず、外で追いかけっこみたいな感じでふざけてた。
    暫くしてイトコが急に頭を抱えて苦しみだし、「物凄く・・・頭が痛い・・・」と言って
    座り込んで泣き始めた。生憎、遊びのメンバーは全員、1円も持ってなくて
    管理事務局の責任者のジジイところへ行って「すいませんイトコが苦しんで・・
    (事務所の電話)貸してください!!」と懇願したのだが「ダメッ!、ここはそういう
    ことに使う電話ではないのっ」と取り合ってくれない。私は「じゃあ、10円貸してください、
    公衆電話からイトコの母親を呼ぶので、10円は必ず返します」と泣きそうになって
    頼んだのだが「貸さない!!」の一点張り。苦しんでるイトコをしかめっ面でジジイは眺めてた。
    咄嗟に私は道路を通りかかった車の前に飛び出て、訳を話すと快く10円を差し出してくれた。
    その10円で公衆電話からイトコのお母さんに電話すると車で飛んで迎えにきた。
    翌日、初潮を迎えたことが分かってホッとしたのだが、管理事務局の責任者の
    ジジイのことは許せなかった。(続く)

    691 :鬼女の秘密 2013/06/28(金) 05:45:35 ID:NfDnwuoe0
    同窓会で話を聞いてスッキリしたのでカキコ

    小学~中学校時代からずっと同じ奴(以降Kと呼ぶ)からイジメを受けていた。
    地元のサッカークラブに所属していて、勉強はダメだがスポーツ万能で体育祭や球技大会なんかではいつもヒーロー
    部活でも背番号10番のエースで、高校受験もスポーツ特待生として決まってるようなやつだった。

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