新幹線

    483 :鬼女の秘密 2019/11/16(土) 15:50:19 ID:WU.tw.L1
    職場の先輩と金銭感覚が違いすぎて、仕事中やお昼の雑談で時々イラっとくることがある。
    実家がお金持ち、旦那さんの実家もお金持ちで「実家がお金あるだけだから」って言うけど、持ち物や住んでる場所、休日の過ごし方を聞く限りでは本人も超お金持ち。
    一方で私は一人暮らし、お給料は生活費と貯金でほとんど無くなって、手元に残ったお金でそれなりに趣味を楽しめると言う感じの、カツカツではないけど、贅沢もできないという生活レベル。

    最初にモヤっとしたのは、遠くに嫁いだ子の結婚式に参列する話をした時。飛行機が一番早くて楽なところを、一緒に行く友達も子供がいてあんまりお金をかられないから新幹線で行くことにした。
    有休を取る時にチラッと理由を聞かれて答えてるうちに上記の話になって、そうしたら先輩に「新幹線!?飛行機の方が早いし楽よ~」って驚かれた。
    行く前に色々調べたけど、希望する時間帯によって代金が大きく変わるし、空港まで/空港からの移動にもお金がかかる。
    最終的に1万近く費用が変わるからって伝えたけど「1万なら体のことを考えても飛行機の方がいいんじゃない?」って駄目押しされた。
    先輩からしたら大した差じゃないかもしれないけど、私からしたら参列するのに大きな出費になってるところに1万はかなり大きい。

    先輩も悪気があるわけじゃないし、最初は気にならなかったけど、積もり積もって最近はそう言う発言が鼻につくようになってきた。惨めな気持ちにもなるし。
    何度も一人暮らしってお金かかるんですよ~って言ってるのに、いい加減認識してくれないのかなって思う。

    131 :鬼女の秘密 2018/08/08(水) 19:09:06 ID:3EB9pZTe.net
    パックンフラワー

    その日、俺は休みだったので三島駅のホームで新幹線を撮影していた。

    で、たくさん撮って疲れたのでベンチに座り酒を飲んだ。

    こだまが定刻通り到着し、ドアが開く。
    高校生くらいの男の子が電車からかけ降りてきてベンチのちかくにある公衆電話に駆け込んだ。

    発車ベルが鳴り始め、ドアが閉まる。が、男の子はハッチが閉まりきる直前に指を挟む。

    チッ、ギリギリ指挟んだから乗り遅れずに済んだのかと見ていたら新幹線はそのまま発車。

    途中までは挟まれながら新幹線と伴走してたが途中で転んで引きずられていった。そしてホームの端から転落。

    野次馬根性.で見に行ったら頭部を

    70 :鬼女の秘密 2008/09/18(木) 19:26:39 ID:2BD4AzTN
    さっきの出来事。

    新幹線内(禁煙席)で、タバコを吸ってるサラリーマンがいた。
    甥っ子が水鉄砲を持ってたので水を入れて待機。2本目に突入
    したので、座席と座席の間から狙いを定め…

    発射!

    見事に命中(偶然)し、鎮火しますた

    (`・ω・´)ゞ

    927 :鬼女の秘密 2014/03/24(月) 00:06:23 ID:W/o7ZRJK
    随分前のずうずうしい話

    秋の三連休で友人たちと4人で国内旅行行った。帰り3日目は駅もホームも大混雑、自由席は長蛇の列
    自分たちは往復特急指定席取ってたのでそれを横目にのんびり売店を覗き電車を待った
    しかしその駅始発ではないので、既に自由席満席状態で到着
    席について最初は旅行の話で盛り上がったもののそのうち疲れが出て爆睡

    ふと目が覚めたのは「もういいわよ!」という誰かの大きな声。4人中3人がそれで起きた
    何が起こったかわからず、起き抜けでぼんやり見合ってたら、隣のおば様たちが
    「あなたたちほんとに今起きたの~?」と笑いながら事の次第を教えてくれた

    小学生ぐらいの子と幼児を連れた父母がやってきて、私達の席の隣でずっと
    「こんな若いのに堂々と座っちゃって図々しい」「今の若い子って目上を尊敬する気持ちとかないのよね」
    「子供連れで大変でしょうって席を譲る気持ちなんてこれっぽっちもない」「本当にね、日本の未来が心配」
    「狸寝入りバレバレなんだよ」等々言いたい放題だったそうだ。
    他にも色々酷いこと言ってたけど、私達がぴくりともしないのでイライラしていたらしくどんどん口汚くなり
    最終的に前の席のおじ様が「指定券持ってないのに指定席来るな!」と一喝からの「もういいわよ!」の流れだったみたい

    このスレ的にはよくある話だろうが、指定席譲って貰えると思うなずうずうしい

    このページのトップヘ