相続まとめちゃんねる

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    結婚

    107 :相続まとめちゃんねる 2015/06/18(木) 23:45:40 ID:g1pFifdDe
    後々修羅場だったんだなと知った知人の結婚式
    新郎と新婦は新郎が経営するお店のお客さんで新婦からの猛烈アピールで結婚。
    お店と言っても趣味系の小さなお店で、常連さんがかなりの頻度で立ち寄り和気藹々と談話しちゃうようなお店。
    元々は新婦はその店の常連である新婦会社同僚男に薦められてその趣味を始めた。
    新郎は店を構えるために多少の借金も有り、さらにちょっと体が不自由と言う事と
    新婦との年の差の事もあり最初は新婦からのアプローチを断っていた。

    店の常連となりつつ有った新婦が、同じく常連の私たち夫婦に相談をしてきて応援をする事に
    程なくカップルとなり結婚する事に・・・ ここまでが前置き。

    新婦は新郎の人となりを見抜いて結婚を決めたので
    新郎が質素ながらもキチンと挙式しようと言うのを 借金があるし
    勿体無いから写真だけで済ませようとしていたところ
    新婦に店を紹介した同僚男が私たち常連に相談を持ちかけてきて
    うちらが主催して披露パーティだけでもあげさせて上げようとの話をしてきた。
    この案には私たち常連も大賛成!新郎・新婦に打診するととても喜んでくれた。

    357 :相続まとめちゃんねる 2015/09/21(月) 00:57:51 ID:5uf
    箸休めに
    結婚届けを勝手に提出したこと。

    と言っても結婚届けを偽造した訳じゃない。

    付き合って2年限定の同棲を始めたとき、彼氏(現旦那)がお金を貸してくれと言われて家族以外に金を貸さない主義だと言ったら「好きなときに出して」と記入ずみの婚姻届けを借用書代わりに渡された。

    結局お金を返して貰えたがある日大きな喧嘩をして「子供が出来るまで結婚する気はない!今どきデキコンなんて当たり前だろ古くさい。」(付き合う前から、結婚して数年は二人でいたいと話していたのに)
    「お前はババア(26)だけど俺(29)は男だからもっと若い女と出会えるけど、お前は俺に捨てられたら終わりだな(笑)」にカッチーン。

    その時インフルだったけど市役所までいって届けを出してやった。

    数日後、届けが家に来て彼氏は暴れたが「×にちに(酔っぱらった時)に結婚するぞー!届けをいますぐ出せ~!って騒いで、わざわざ夜に市役所までいったじゃん」で押し通したw
    飲むと奇行はげしく、記憶が曖昧になる人で良かったわw
    義・私実家を含めた回りも「やっと結婚したか」って感じで安心してくれた。10代から付き合ってたから長すぎるw

    あれから6年たつけど、あれ以来喧嘩もなく、離婚危機もなく楽しくやってます。

    反省したのか家庭を持って落ち着いたのか酒飲まなくなったし良いことずくめ。

    1 :相続まとめちゃんねる 2019/03/16(土) 23:38:12 ID:auidiubUp.net
    周り=老害や頭の弱い同世代
    てか今の日本で結婚するメリットねーだろ

    118 :相続まとめちゃんねる 2015/06/25(木) 08:50:33 ID:0eJNBVox.net
    知人から聞いた話なんだけど。

    新郎新婦は会社同僚同士。
    結婚式、披露宴、結婚披露パーティーを朝昼夜と一日かけてする日程で、私の知人は披露パーティーのみ出席だった。
    彼は新郎新婦とは部署は別、研修期間中に少し世話しただけでさほど社内でも絡みは無かった為、招待自体がパーティーのみだったらしい。

    彼はパーティー会場で、朝の式から出席している会社の仲間達(新郎新婦と同じ部署)と合流。
    決して二次会的なノリではなく、しっかりとした結婚披露パーティーで、新郎新婦両家も大勢ではないが揃っている。
    正直、結構皆様お疲れの見える様子ではあったが、それでも和気藹々としていい雰囲気だったそうな。

    そうこうしている内に、会場に新郎新婦登場。
    ごく普通。
    しいて言えば式、披露宴からのフル参加組にとっては新鮮味が無さそう?な印象だったみたい。
    そして宴もそこそこ盛り上がり、新婦友人による余興が始まった。
    マイクを持ってステージに立つ新婦友人。
    流れる音楽、歌い出す新婦友人……が、おかしい。
    全く歌えない。
    ♪この~…フフンフーン にぃ……れば~…ハハ~ン

    マイクを持つもこんな感じで、あ、練習してこなかったんだな、っていうのは明らかだったらしい。
    ずっと変な調子で歌い続ける新婦友人に、会場内はヒヤヒヤしたり、白けそうになったりで、せっかくの結婚パーティーが!と焦った為か突然ステージへ新婦が突入した。
    全然歌えていなかった友人からマイクを奪い取り、高らかに続きから歌い出す。
    招待客は皆、おぉ、新婦がこの場をしのいだ!やるな!


    長いということなので分けます。

    228 :相続まとめちゃんねる 2017/08/31(木) 21:21:56 ID:6R5hMfkv0.net
    厳密にはまだ気団じゃないんだが誰か聞いてくれ。
    もうすぐ結婚するんだが元嫁が結婚を邪魔するんだ。
    あげくに婚約者と会わせないと子供と面会させないってうるさい。
    婚約者はバツイチな事も子供がいる事も知っているが婚約者を巻き込みたくない。
    バツイチ板も過疎ってるし、いいスレも見つからなかった。
    誰か、どうしたらいいか相談に乗ってほしい。
    いいスレがあれば移動する。

    953 :相続まとめちゃんねる 2017/03/22(水) 08:49:10 ID:ghD8EPJ1K.net
    友達の結婚式の受付やってた時に新郎の方で一万とか五千円しか包んでない人達が多いから友達の両親が頭を痛めてた。
    どうやら、新郎は友達が居なかったみたいでネットで繋がってるとか、オフ会で知り合った浅い関係の知人を友達として招待してたことが判明した。

    229 :鬼女の秘密 2020/11/20(金) 15:13:28 ID:9oKTIKX4.net
    姉についての愚痴

    もともとそこまで仲が良くなく、会えば会話くらいするけどわざわざ連絡は取らない程度
    そんな姉が結婚することになり、うちに旦那さん連れて挨拶に来たいと言われた
    お正月には私も夫を連れて実家に行くしその時でいいんじゃない?と言うもその前にどうしてもと頼まれた
    患者数ほぼゼロの地域とは言え、この時期流石に外食はあれなので私が料理を作るから家でお祝いしようと伝え、当日
    朝から一度も連絡が無く、料理を粗方作り終わり、約束の時間になっても来ない上に連絡が無い
    結局2時間程過ぎた所で「昨日お祝いで飲まされちゃって、行けそうにない。ごめんネ...(涙)」とラインが来た
    弟も試験と実習で忙しい合間縫って来てくれていて、二人して茫然からの怒り心頭
    夫も繁忙期の中日程空けてくれたのに、コレ
    しかも上のライン以降、連絡が来たのはなぜか二日後だった
    それもふざけたテンションだったので無視している

    それからやたらと家に来て!や、ご飯行こう!と誘われるけど全部既読スルー
    そうしたら母から取り持つような連絡が来たので洗いざらいぶちまけといた(母は案の定、上記の事を知らなかった)
    次の正月は母の準備もあるので通常通り帰るけど、再来年以降は基本的に日程ずらすから宜しくとも言っておいた
    弟はまだ学生なのでそこまで徹底しないと思うけど、義兄と仲良くするつもりは一切無いらしい
    それを某SNSのストーリーに姉が長々と愚痴ってるけど自業自得だと思うわ
    あんまりにも鬱陶しいのでSNSもブロックしといた

    186 :鬼女の秘密 2010/02/27(土) 03:06:08 O
    弟さん変なのに捕まっちゃったね…。

    では投下。

    旦那じゃなく元彼だが。
    ちなみに携帯で失礼。

    病気の百貨店状態な上、「体が弱い俺」に酔っていた元彼。
    当時の私は若さ故「私が支えなきゃ!」なんて思ってた。
    決してカッコいい訳でもなく、若禿でバカ殿みたいな男のどこが
    良かったんだか…orz

    彼35、私27の時そろそろ結婚でも、という話しになり、私実家に
    挨拶に来た彼。
    収入、今後の生活設計、仕事内容、健康面、等々細かく聞く両親。
    彼が帰った後両親打ち揃って結婚に反対してきた。
    「彼は人を見下すような目をしている。その上妙に卑屈な態度。
    ああいう人間は信用できない」と。
    反対された事で頭にきた私は俄然結婚に突き進んだ。

    773 :鬼女の秘密 2015/07/25(土) 08:30:09 ID:KMH
    見方によっては「泥棒猫」になるのかも。。。馴れ初めスレが見当たらなかったのでこっちに。。。

    夫 32歳 会社員
    私 26歳 専業主婦
    前妻 たぶん32歳 専業主婦(だった)

    私は短大を出たあと少し渡り歩いて、今の夫が勤めていた会社に、派遣社員として入りました。その時に、私についてくれたのが今の夫です。
    前の会社では、派遣社員だからと高圧的に接せられたり、周囲のにもパワハラみたいなこともされたりしていたので、少し不安だったのですが、今の夫は違いました。
    余り物覚えの良くない私にも、何度でも嫌な顔ひとつせずに教えてくれたり、励ましの言葉をくれたり、丁寧語で話しかけてくる腰の低い優しい人でした。
    顔もカッコ良くて、
    「いいなぁ。こんな人が旦那様になってくれたら幸せな生活だろうなぁ」
    と思いつつも、結婚指輪をしていたので、
    「こんな良物件が残ってるわけないよね。。。」
    と、諦めてしばらくそんな状態のまま過ごしていました。
    ある日、会社のトイレから泣きながら出てきた夫を見つけて、何の気なしに
    「どうしたんですか?」と聞くと、
    「ごめん。大丈夫だから。ありがとう。」って。
    でも、泣くような人じゃなかったので、
    数日日をはさんで、夫の退社のタイミングに、
    「本当に大丈夫ですか?私でよければ相談にのりますよ?」というと、
    奥さんのことでした。中身をまとめると、
    奥さんが4年前から浮氣をしてる。何度頼んでもやめてくれない。結婚5年目記念と30歳の誕生日のお祝いをしようとしたのだけど、浮氣相手と過ごすらしく、すっぽかされてしまった。どうすればやめてもらえるのかという内容でした。
    私も返答に困りましたが(ここまでヘビーなのが来ると思っていなかったので。。。)、思ったことをそのまま言いました。
    奥さんはあなたのことを舐めてる。気持ちは絶対にあなたのところには戻らないと思います。と。
    そこで夫が号泣して。。。
    そういえば、夫がご飯食べてるとこ見たことないなって思ったし見るからに痩せすぎだったので、
    「ご飯とかってきっちり食べさせてもらってます?」と聞くと、
    「浮氣相手の通い妻みたいになってるから家にいない。月に昼夜ご飯代で1.5万円もらってる。」と言われて、
    「足りるわけないじゃん。完全に財布にされてるな」と思ったので、
    次の日からお弁当を作って持っていくことにました。今まで料理をあまりしたことがなかったので、母に付き合ってもらいながら。。。
    渡したときに涙ぐまれて、「ありがとう。お金払うから」と言われたので、「お金なんかいいですよ」と言いました。
    食べてるときも泣きながら、おいしいおいしいっていながら食べてもらえました。
    そこからは毎日、お昼にお弁当を持っていきました。その時に一緒にお昼ゴハンを食べていました。夫もその時は、一応既婚者だったので、ディナーとかはなかったです。

    688 :鬼女の秘密 2020/01/08(水) 12:19:40 ID:D0e
    四捨五入したら五十になる歳になってしまったので懺悔。
    新潟の中でもさらにド田舎の、住所に「大字」と付く実家で二十四歳まで暮らした。
    ベビーブームだったので、ド田舎でもそれなりに同年代の子供たちは周囲にいて、お隣(と言っても徒歩二分)は親のイトコの家。
    その家には二歳上の息子がいて、なんでか私はその子と将来結婚することが決まっていた。
    親は悪人ではないけど「お前はこういう生き方をするものだ」と決め付けてきて疑わない人。
    親の計画では私は「高校卒業後は短大に行って、市の公務員試験を受けて市役所勤務して、二十五歳になったらお隣のヒロちゃんと結婚して子供を三人産む」ことになってた。
    ちなみに弟は「いい大学に行け。その後は好きにすればいい」だった。

    親の言うことさえ聞いていれば叱られないし楽だったこともあって、私はボーっと親の言いなりの子に育った。
    親の言うがままに勉強して、親が言うまま本来の偏差値より低い高校(家から一番近かった)に入学して、ヒロちゃんと付き合った。
    ヒロちゃんを好きだと思ったことはなかった。
    私のことを完全にナメていて、ちょっとでも私が気に入らないことをすると両家の両親に言いつけた。
    私は両家の両親に「なぜヤらせないんだ」というようなことまで叱られた。ボーっとした私もさすがに屈辱だった。
    でも叱られたり叩かれたりするのがいやで、結局言いなりになってしまった。
    親の口癖は「おまえみたいな世間知らずは、ここでしか生きていけない」
    子供の頃からずーーーーーっと言われ続けていたので、完全に洗脳状態で「ここでしか生きていけないんだな、仕方ないな」と思っていた。

    短大卒業後、市職員の試験に合格。市役所の税務課で働いた。
    税務課の「土地・家屋」部門はなぜか男忄生が九割で、歓迎会や納涼会などで初めて男忄生と一緒にお酒を飲んだ。
    ヒロちゃんといる時はヒロちゃんだけが飲んで、私はお酌をするだけで飲まないものとされていた。
    私は断りきれずに二杯ほど飲み、親に怒られると思いながら帰ったら
    「付き合いだからそういう場では飲むのが当然。断るのは相手の顔をつぶす」と言われ叱られなかった。
    それを機に、私は同僚にお酒に誘われるたび断らずに参加した。居酒屋だけじゃなく、バーやスナックにも連れていってもらった。
    スナックにはきれいな女忄生がいて、ほえ~っとなった。
    勿論そういうきれいな人がいるのは知ってたけど、至近距離で見たのと「自分と同じ人間だ」と認識したのが初だった。
    「肌がきれい」とホステスさんに誉められて、まあ他に誉めるとこなかったんだろうけど、人に容姿を誉められたのが初めてで更にほえ~っとなった。
    親は私をかわいいともブスとも言ったことがなかった。
    ヒロちゃんは私をブスだババアだ(二歳下なのに)、我慢してやってるんだと言うだけだった。
    私は親に内緒で毎日一時間だけ、スナックで一杯飲んでから帰るようになった。
    自分がしゃべるよりホステスさんたちの話を聞くのが好きで、「聞き上手だ」と可愛がってもらえ、御代もしばしばホステスさんの奢りにしてもらった。
    ホステスさんの大半が今で言うシングルマザーで、旅館の住み込み仲居の経験がある人が多く、「どこの旅館がいい」「あそこは最低」と聞かされた。

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