罵倒

    813 :鬼女の秘密 2008/09/06(土) 10:05:45 ID:Udx+r0tB
    ちょっと体調を崩して休職していたとき、世の中のお盆休みにあたる時期に
    A(勘助)から電話がかかってきた。
    元々は友人B(女性.)とAが仲良くて、そのついでに喋る程度の仲。
    でも大学の方面が一緒で通学中やそのときは普通に仲良くしてた。

    就職で上京していたのだがお盆で帰ってきた、C(男性.)と一緒に食事に行かないか、とのこと。
    しかしCはKYというかなんと言うか、微妙な人だし親しくも無いので、「それは遠慮する」と返事。
    Bはいないので元々誘えないのがわかっていた。
    そこで何かスイッチが入ったのかもしれない。
    「今からちょっと喋ろうよ」となって、特に断る理由もなかったのでOK。
    夜のコンビニで待ち合わせした。

    コンビニで待ってる間(時間を指定したのはAなのに30分ほど待たされた)に、良くわからない男にナンパというか
    声をかけられて困っていたらAがやってきて、助けてくれた。
    肩を抱いて連れ出してくれたのだが、その時は彼氏のフリをしてくれたんだろうと思っていたが
    店を出ても離してくれない。「もういいよ、ありがとう」といって手を強引に剥がす。
    何かいやな予感がしたので適当に切り上げようと、
    食事とかはせず散歩に切り替え。

    745 :鬼女の秘密 2019/08/22(木) 07:24:14 ID:fY2cDwgH.net
    すごく好きな友達がいて、会って遊ぶと楽しいんだけどLINEで話してると罵倒というかモラハラみたいなことをされる
    仕事が大変とか言うと努力が足りてない、自分で解決しなきゃとか言われて、全部否定的に言われて、なんとかしなきゃってなる
    嫌われるのが怖くなって頑張るんだけどそれでもその子は認めてくれない
    別のことで否定して、他の人からはもうそいつから離れろって言われるんだけど自分はその子が大好きだから離れたくなかった
    でもそのこと連絡を取るうちに、話せば話すほどに自分に自信がなくなっていく事に気がついた
    自分はその子より年上で定職にもついててそれなりの位置にいて、年収も貯金も多いし友達だってたくさんいる
    それでもその子でないとって思ってしまう
    段々と心理的にその子に追い詰められているんだと分かってきて連絡するのをやめた
    すごく寂しいし今すぐ連絡を取りたいけどそれをやってしまうとまた追い詰められてしまう
    数カ月後にまた戻ってそうで怖い

    574 :鬼女の秘密 2019/11/18(月) 22:54:18 ID:Or.ix.L1
    祖父と父のダブル介護が始まって2年、家庭崩壊した
    祖父も父も認知症になった
    役所に助けを求めても、母と私が二人いれば二人介護できるよねと言われて、サポートがないし施設もない
    「いやいや、私は一人正社員として働いて家族全員を養ってます」と何度言っても
    お役所では同居家族=24時間付き添い介護ができる人扱いにしかされなかったし
    母は祖父の扶養義務があり、私には父の扶養義務があるんだから、自分たちで義務ちゃんと果たしてよねって態度だった
    私は収入を増やすために、残業もして休日出勤もした
    21連勤とかも普通にあった
    だから家事はあまりできてなくて、部屋とかちらかしっぱなし
    ネットを利用して買い物だけはなんとかしてたけど、介護と家事は9割母親がしなくちゃならなくて
    祖父と父に当たれない母が私に当たりだした
    やることなすこと全部にキレられた
    飲んだコップをそのままにして、二杯目のコーヒーを入れるためにコーヒーサーバーをセットしてるだけで
    「あんたは飲んだら飲みっぱなし!」とキレてコップを洗い出す
    「今からコーヒー飲むから置いといて!」と言っても無駄
    そして入ったコーヒーを飲もうと洗われたコップを使おうとすると
    「あんたは洗わないくせに次々洗ったコップを使う!私の家事増やさないでよ!」と言われる
    疲れたから使い捨ての紙コップを使うようになったら、「ゴミ捨てするのは私なのよ!」
    自分用のゴミ袋を買ってそこに自分のゴミを捨ててたら、「あんたは自分のことばかりで家族へのおもいやりがない!」
    挙げ句の果に唯一の趣味のゲームでさえ「子供の趣味をいつまで続けるんだ」と目の前で地面に叩きつけられた
    キレたら「何度言っても部屋を片付けないからよ!散らかってる部屋を見るとイライラするのよ!」
    私の部屋をボケた祖父の介護部屋にしたから私の部屋がなくなったんだよね
    一番遅くまで起きてる私がリビングで生活する他なかったんだよね
    月1貴重な休みを使って定期的に片付けてたよね
    でも母の片付けるは、私の私物を全て捨て去ることだったんだね
    翌日仕事に行って帰ってきたら何も外に放り出されてた
    窓から捨てたうえに雨降ったから、もう使えるものは何もない
    疲れ切ったよ
    役所の高齢介護課に「私はもう家を出ますから宛にしないでください。残った人たちには生活保護でも与えてください」と伝えたら
    人でなしだ無責任だ親不孝者と罵られた
    父はボケてから宗教にのめり込み「もののみ献金30万」とか言ってる
    何もののみって
    祖父は高齢介護課の人が見えたときだけシャキッと立派になりお茶まで出す
    いないときは毎日家族を罵倒してる
    高齢介護課の人は「こんなおだやかなおじいさんを罵るなんて、そんなだからおじいさんもあなたに辛くあたるんだ」と
    もっと祖父を思いやれと言われた
    こんな二人に囲まれて母はおかしくなったんだろうな
    私もおかしくなる前に家族捨てるよ
    育ててもらった恩?家族と過ごした思い出?
    そんなものこの2年で吹き飛んだわ

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