衝撃

    321 :鬼女の秘密 2013/10/09(水) 20:47:19 ID:uCAoeuWB
    修羅場...つい先月完結したことだけど、親父が勤め先首になった時の話かな。
    親父殿:今はやりの銀行員(だった)
    御袋殿:専業主婦
    糞兄貴:大学中退ニート
    俺:某理系私大1年

    ある日、親父殿が帰ってきていきなり
    親父殿「えー、出世レースの優勝争いから外れたので退職してきました」
    御袋殿「はいはい」
    俺「マジすか」
    糞兄貴「は?生活費どうするん」
    親父殿「まず穀潰しを追い出します」
    御袋殿「はいはい」
    俺「ふむ」
    糞兄貴「!?」
    続きます

    親父殿「私大に通う次男、思いのほか金がかかっております」
    俺「サーセン」
    親父殿「ので、能率0Wの穀潰しには家から出てもらいます」
    糞兄貴「」
    親父殿「もう甘えさせませんよ」
    ※親父殿:188cm100kg体脂肪率10%
    糞兄貴:ピザデブ
    親父殿「で、穀潰しは俺が何処かに連れていくので、家は母さんとお前で守ってね」
    御袋殿「はいはい」
    俺「親父殿は何を」
    親父殿「知り合いのクレーン屋が仕事くれたので3月くらいしたら戻ります」
    御袋殿「はいはい」

    ...他の人と比べるとあんまり修羅場じゃないかwww
    でも、家のことがガラッと変わったわ...

    466 :鬼女の秘密 2020/01/16(木) 15:05:48 ID:iMk0zSvW.net
    職場に結構可愛い子(と言っても30代)が新人で入ってきた(以下A)
    男忄生社員Bと同じアパートに偶然最近引っ越してきたらしく
    仲良さそうだし付き合ってるんじゃないかと噂が立ってた

    ある日の朝Bと男忄生社員Cがモメてた
    原因はAとの事で、お互い「Aと付き合ってるのは俺だ」と朝から喧嘩になったらしい
    30代と40代の男が女の事で朝から何やってんだと思いつつ、気になってはいたんだけど

    そこで出勤してきて状況把握したAが
    「えっ、私どっちとも付き合ってないです。彼氏いますし」と言い放った
    ちなみにBCどちらとも、Aと体の関係があった様子
    唖然とするBCに対しAは
    「えっ、だってワンナイトくらい普通にあるじゃないですか?ゴムもしてたし」
    「Bさんはアパートも一緒ですし」

    後に知ったけど、他部署にも数人Aと体の関係を持った人がいたらしい
    知る限りで他にも3人
    入社してから短期間でw体力あるなw

    ほどなくしてAは退社。理由はお察しくださいって感じらしい
    本物のビッ千を初めて目の当たりにしてスレタイだった

    283 :鬼女の秘密 2013/09/21(土) 14:37:17 0
    良トメが結婚したら私実家限定で糞泥トメに変貌した

    フェイクありですが一応前提として、ウトは鬼籍で二人は駆け落ちして親戚とは絶縁状態
    そのため旦那は親戚付き合いや帰省というものを知識としては知っていても実際にしたことがない
    私両親はこれから覚えていけばいいからーと何も気にせず結婚を承諾
    今は旦那の仕事の都合で新幹線の距離に住んでいるが、両実家は電車で10分もかからない近距離
    ウトは旦那が小学校低学年の頃に他界して
    それからはトメ一人で働きながら旦那を育てて大学まで卒業させた
    現在も今の仕事を続けてそれなりの給料を貰っているし
    旦那の仕送りも自ら拒否するなどトメの経済事情はそこまで悪くない

    1 :鬼女の秘密 2020/10/25(日) 20:39:27 ID:gnUdwE/80.net
    これは無理

    8 :鬼女の秘密 2018/06/08(金) 02:00:01 ID:NxN
    グロとかじゃないけど、少し虫注意な話


    長姉家族が北関東に住んでいて、夏休みに遊びに行った時のこと。
    長姉が住んでいたのは割と田舎のほうで、田んぼがあったりカエルの合唱が聞こえたりとのどかな所だった。

    そうなってくると夏なので、当然「カブトムシ狩り」が流行りだす。
    長姉の子は当時小学生の女子2人だったけど、義兄がカブトムシ大好きで網やらカゴやら買ってきて、夏休み中暇さえあれば娘二人連れてカブト狩りに精を出していたらしい。

    私が遊びに行った時も、次姉の子(男子2人)を連れて朝早くから森へ出かけて行っていた。

    昼頃私が気づいた時には玄関に置かれたいくつかのカゴにカブトムシ含め虫が何匹かすでに入ってて、こりゃすごいもんだなー、なんて関心していたんだけど義兄と姪2人ははなんか顔が暗い。
    どうしたんだろうと思って聞くと

    「今までも何匹か捕まえてきたけど、すぐタヒんじゃうんだよね、なんでだろ」

    とのこと。

    436 :鬼女の秘密 2013/02/07(木) 18:37:51 ID:6++OQrjH
    軽く衝撃的だった話
    40代の元自衛隊員を採用した
    慣れない仕事で大変だろうと初日の終業間近に「初日はどうでしたか?慣れないと大変でしょう」と労った
    すると「他の仕事に比べたら全然楽」と返ってきた
    なんとなく自分の仕事を貶されたようでカチンと来たが、元自衛隊から見たら楽な仕事なんだろう
    むしろ頼もしいじゃないかと思うことにした
    ら、たった2日で来なくなった
    無断欠勤
    電話にも出ないので解雇通知を郵送で送り、出勤した2日分の給料を払うから取りに来いと書いた
    仕事を覚える前に来なくなったので、足手まといでしかない2日間だったが法律上2日分の給料は支払う必要があった
    でもこういう場合、大抵の人は取りに来ない
    いくら無断欠勤するような非常識な人間にも恥の概念はあるらしい
    でも、その元自衛隊、振り込めって手紙送ってきた
    連絡してきた振込先に不備があって入金が遅れたら電話で催促まで…

    衝撃だった

    866 :鬼女の秘密 2010/07/25(日) 08:12:50 ID:Wwa/vqHC0
    旦那が元女。たぶん誰にもばらすことはないと思う。


    *未解決

    34 :鬼女の秘密 2014/02/08(土) 15:50:51 0
    電車通勤で雨が降って駅で困ってたら14歳の長女が傘もって迎えに来てくれた
    優しくて親バカだが可愛い娘を誇りに思った。
    帰る途中で辺りはすっかり薄暗くなってきたが談笑しながら楽しく帰っていたら
    警察官2名に呼び止められた、まあオッサンが子供と歩いてたら職質するのは良い事だと思う
    もしも犯罪なら未然に防げるから私は逆に感心した。
    そして警察官の「お二人はどうゆうご関係ですか?」という質問に「親子です」と答えると
    「証明するものはありますか?」と言われて免許証と財布に入れてる家族写真を出して見せたが
    警察官2人は「ん~最近ね~ここら辺で不審者の目撃が多発してるので・・・」と言い信じては
    いない様だった。

    447 :鬼女の秘密 2012/05/09(水) 13:27:04 ID:OV1gdvXB
    幼稚園からの幼馴染の結婚が決まって招待された。
    二人姉妹の妹で、小さい頃から人懐こくて可愛くて誰からも可愛がられた友人だったし、
    数年前から付き合っていて、どちらもフリーターだったので100万貯金ができたら結婚すると宣言していたので
    やっとお金が貯まったのか、と一安心したもんだった。

    結婚式も途中までは順調だった。
    新婦は凄く可愛くて、新郎はちょっとダサいながらも温かそうな良い人で。
    途中で新婦の姉のスピーチがあった。
    珍しいかもしれないけど、幼馴染はたった一人のお姉ちゃんが大好きで、敢えてお姉ちゃんからお祝いをして欲しい、とお願いしたらしい。
    ちなみにお姉ちゃんは地方公務員で独身。
    昔から真面目で大人しい人で、私も「お姉ちゃん」「お姉ちゃん」と甘えさせてもらったし
    よく「私子ちゃんが妹ならいいのに」といってくれたので嬉しかったのを覚えている。

    677 :鬼女の秘密 2015/05/30(土) 23:59:14 ID:uye
    父親が危篤と連絡があり、閑散期で暇だったこともあってそのまま急きょ早退して病院に向かうことになった同僚Aを
    先輩社員Bが呼び止め、このタイミングで何を言い出すのかと思ったら
    「忘れないうちに伝えとくけど、あなた最近、注意力が散漫すぎる、
    この間も確認ミスしてたし、少したるんでるんじゃないの?
    ちゃんと責任もって仕事に取り組んでくれないと困るんだけど」と説教開始して本気でぎょっとした
    Aはもう顔面蒼白ですみませんと謝ったけどBは「すみませんて何が?謝ればいいと思ってない?」と更に説教を続ねようとする

    呆気に取られてた私含め他の同僚と上司が我に返って慌ててBを止めてAを病院に向かわせたけど
    Bは何で止められるのか納得いかないと怒ってて、マジでこの人なんなんだ…?と衝撃を受けた
    仕事のことで注意をするのはいいんだけど、あのタイミングはおかしいと思う
    Aのお父さんが亡くなった時も文句言ってて、宇宙人と遭遇した気分だった

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