親友

    354 :鬼女の秘密 2017/09/15(金) 14:34:28 ID:PY6bagHx.net
    私の親友に男を紹介しようとした彼氏の神経がわからん話。

    私の親友が最近彼氏と上手くいってないらしいと彼氏にポロっと話したら、別れたら俺の友達を紹介するよって言ってた。
    私彼氏はいわゆるウェーイ系で明るい友達が多いので、まぁ、親友が頼んできたらねとハイハイと聞いてた。

    彼氏の友達と何人か会ったことがあるし、友達話が多いのでどんな友達か知る機会が多かったけど、後から聞いた話し、こいつを紹介しようと思ってた!と言った彼友達が衝撃的ダメ男。

    ・デブ(160/100キロ(なお、本人曰くデブではなくぽっちゃり))
    ・コミュ力0
    ・元ニート
    ・マザコン(お母さんも息子大好き「あなたの結婚式にうちの息子参列したでしょ?息子を良いって言ってくれたお嬢さんいないかしら?と聞かれた」)
    ・虚言癖ナルシスト(女子高生にナンパされた、同時に女3人に告白された、etc)
    ・三人分くらい食べるくせに割り勘すらしぶる(俺は酒を飲んでいないから安くしろと)
    ・ムッツリサイコスケベ(ノートに、ひたすら卑ワイ語を書き殴ってあった)

    親友ageになってしまうが、親友はめっちゃ可愛く、歩けばスカウトされるくらい。性.格もワガママとは程遠い遠慮の塊おっとりお嬢さんタイプ。
    わざわざ紹介しなくても男が寄ってくるタイプ。

    なんでこんな子、しかも私の親友にそんなダメ男を紹介しようと思ったのか、本当に彼氏の神経わからん

    イライラして長くなってしまった、申し訳ない

    117 :鬼女の秘密 2011/11/10(木) 11:50:42 ID:/acAZ0xc
    自分は40男です。20代前半のころに出会った放置娘のことでも(かなり長くなります。脚色あり。
    20年近く前のバブル末期、某地方都市の郊外に職場を借りて、自分は週末から週明けまで、
    そこで寝泊まりしながら、在庫の管理や配送の手配などをやっていた。
    仕事はとても暇で、なにもないときはテレビ見たり本を読んだりして過ごし、
    それでいて給料もよく、実に快適な短期出張だった。
    職場の大家さんが隣に住んでて、そのお孫さん(年長~小3)たちとも仲良くなったりして、
    いちおう目の届く範囲でお孫さんらと外遊びしたりした。
    すると次第に、お孫さんが友だちを連れてくるように。地方都市とはいえ田舎の郊外で、周囲は古くからの住人ばかり。
    今だとありえないが、子どもと遊んでくれる優しいお兄さんみたいな存在だったかと。
    子どもたちもスレのテンプレ子と違い、躾けもきっちりされてるお利口さんばかり。
    でも友だちが友だちを呼び寄せるようになると、もはや扱いきれないので、定員を決めたりもした。
    自分はもともと子ども好きで、男児相手にはサッカーしたり、女の子には手品みせたり、みんなで隠れんぼしたりと、
    暇つぶしにはもってこいだった。
    そんな中、ある女の子Sちゃんが、新しい友だちを連れてきた。「Mちゃん」(小3女)。本編の主人公です。
    (つづく)

    701 :鬼女の秘密 2019/08/21(水) 11:06:34 ID:MGuVHBGF.net
    私は美人じゃないんだけど、高校の頃何故かモテ期が来た時期があって
    更に、生徒会入ったり、文化祭でみんなの前で歌ったり目立つ事が多くなってから
    おばあさんになっても仲良くしたいと思ってた程の親友達に陰口言われたり、省かれたりして
    精神不安定になって、自杀殳未遂とかもして、モメにモメた挙句、みんなすごく険悪な仲になった事があった

    口開けばモテ自慢ばっかって言うけど、自慢したつもりないし、そもそも聞いてきたのはそっちだし
    小柄アピールがウザいとか言われて、むしろ短足で背が低くて着たい服が似合わないの気にしてたし

    本当女の友情ってそんなもんかーって思った

    744 :鬼女の秘密 2011/05/19(木) 16:02:02 ID:HPwduCOtO
    >>703です

    携帯からなので遅いです。
    数年前の事だからうろ覚えな所もあるかも。
    登場人物多い&長文でごめんなさい。
    たまに惚気あるので、苦手な方はスルーして下さい。

    私…私、大学生。巨/乳ぐらいしかいいところがない。ゲームオタク。
    A子…大学生。スレンダー美人。さばさばしてる体育会系。
    B子…大学生。ハーフ系美人。微乳。惚れやすく、恋多き女。
    C子…大学生。美少女で□リ巨/乳。
    彼男…私子の彼氏。美形。ゲームオタクでちょい中二な俺様系。優しい。c男と親友。
    a男…A子の彼氏。男前。マッチョな体育会系。
    b男…B子の彼氏。チャラいイケメン。
    c男…C子の彼氏。かなり美形。彼男の親友。

    私、A子、B子、C子は小学校からの親友。
    エスカレーター式の女子校でいつもだいたい四人でいた。
    偏差値もそこそこだし大学もそこに上がる予定だったが、B子が結構ランクが上がる私大を受験すると言い出した。
    高一の終わりに言い出したのもあり、皆そこを目指すようになって必タヒに勉強したらそこより上の大学に全員合格。
    学部は違うが、初めての共学にビビってたのもあって親友と同じ学校で嬉しかった。社交性.のない私は友達が出来るか不安だったしねw

    446 :鬼女の秘密 2019/08/06(火) 09:08:08 ID:cUtuJAIo.net
    友達をやめる時を発表したいが、
    圧倒的になんのエピソードもない経年劣化の自然消滅が多すぎて
    発表するものがない

    584 :鬼女の秘密 2015/01/08(木) 11:17:51 ID:zQcCYq8f.net
    義母親友は末息子を溺愛していた
    それが嵩じた末に、末息子嫁に毒を飲ませて子供を流産させてしまった
    義母親友は過失だと言い張り、末息子も他の兄妹も義母親友の肩を持った
    警察も親族間のいざこざだと介入に消極的
    後ろ盾もなかった末息子嫁は裁判もできずに示談名目のスズメの涙金で貰い追い払われた
    義母が聞いた所、末息子嫁は毒の影響で内臓を傷めて、再度の妊娠出産に耐えられるかは微妙だったらしい

    数年後、末息子に見合い話が持ち上がった頃。義母とデパートに買い物に出かけた
    手ごろな喫茶店で義母にその話を聞いた
    義母は「前のお嫁さんと同じようにならなきゃいいけどねぇ」と心配していた
    その後、見合い話は流れた

    そのあと数回結婚話が持ち上がったが、どれも成就とはならなかった
    義母親友の末息子も40の大台に乗ってるが再婚できていない

    義母は昨年、ある病気で入院した。その時に親切に見舞いに来てくれた人がいた
    いつも行くデパートの喫茶店の主任だった人。定年退職後は、自分の店を開いている
    義理堅い人で、義母と手紙のやり取りをかかさない人

    帰りは私が駅まで送った。途中休んでいきませんか。と言われてお茶をした
    そこで聞かされた。最初の見合い話の相手は、デパート勤務で主任さんとも顔見知りだったそうだ
    見合い話当時は県外の店の配属だったそうだ
    世間は狭いし、義母は怖いね

    1 :鬼女の秘密 2018/10/07(日) 11:50:58 0.net
    スレチだったらすみません。
    どうしても吐き出したくて投下したいです。
    良かったらコメントお願いします。

    369 :鬼女の秘密 2020/01/06(月) 12:22:40 ID:???
    とても長くなってしまったけど書かせてね。

    昔、爺の親友が事故で亡くなって遺された一粒種の男の子をうちで育てたの。
    その辺りの事情は長くなるし、身バレも困るので割愛するけど
    すでに6歳になってたから本人も事情は大体分かってて、
    でも亡くなった親友と共によくうちに遊びに来てたから、うちの生活に慣れるのは早かったの。
    本当は養子にしたかったのだけど母親が養子にすることだけは了承しなかった。
    うちには子供がいなかったから、子育てについて戸惑うことも多くて
    どう対応していいのか分からない時もあったけど
    婆と爺の双方の両親も孫として接してくれたし、
    友人たちも協力してくれたし、色々教えてもらいながら頑張って育てた。
    でも普段明るくて良い子なのが、時々暗い目になることがあって
    それがすごく気になったりもしたわ。
    一年も一緒に暮らすと、もう我が子にしか思えなくなって可愛くて可愛くて
    いつか母親が迎えにくるかも知れないと思うと不安で震えることもあった。
    で、息子(と書かせてね)が高2の時に転換期があったのよ。
    ある日息子が「卒業したら就職する」って。
    それに対して爺は「学力は十分あるんだから大学は行った方がいい。
    行きなさい。お金の心配は要らないから」って言ったんだ。
    お金の心配してるのは黙ってても分かったから。
    もっと早く言ってあげたら良かったと反省したわ。
    こっちは我が子として育ててるつもりだったから学費は用意してたの。
    そしてこの時に息子が思いのたけを話してくれたのよね。

    子供の頃、父親と一緒にうちに遊びに来てたころ
    お母さん(婆)が作ってくれるごはんが美味しくて
    いつもこんなの食べられたらいいなぁって思ってた。
    そしたらお父さんがタヒんじゃって、お母さんに捨てられて
    罰が当たったってずっと思ってた。
    中学の時に新しい家(婆たちのマイホーム。それまでアパート暮らしだった)が建った時
    僕の部屋があって嬉しくて泣いた。
    ちゃんと僕を息子だと思ってくれたんだって。
    でも大学に行きたいってのはどうしても言えなかったって。
    奨学金を借りてってことも考えたけど、自分みたいな境遇が
    ちゃんと就職できるかどうかも分からないし、
    払えなくなったら婆たちに迷惑掛けるしと思ってたって。

    99 :鬼女の秘密 2004/11/10(水) 01:35:22
    夫の友達が「俺は鬱でさ~」と擦り寄ってくる。
    なんでもかんでも夫に相談して意見を聞きたがる。
    つーか、慰めてもらいたいんだな。

    去年は「フラれた」とメルが来て、なんと答えたらいいかと夫に相談されたから
    「そいつはかまってちゃんだから、長文で慰めてやれば喜ぶけど。
    でもウザいなら当たり障りの無い1,2行でいいんじゃない?」
    と言ったので夫は「また次があるさ」的な2行で返信した。

    すぐ家電が鳴って「ちゃんとメル読んでくれた?」だとよ。
    読んだよ。読んだから返事したんだろうが!
    2行メールじゃ不満だったらしい。
    つーか元カノからのメルをまるまる転送するんじゃねーよ!
    そんなだから嫌われるんだよ!

    ちなみにそいつはよくウチの食卓に寄生します。
    あーうざ。

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