388 :鬼女の秘密 2019/01/18(金) 23:23:33 ID:DxaVBwqw.net
    先日会社で送別会があったんだけど
    1週間前くらいに○日らしいよーって話を先輩から聞いて
    当日に○時に××っていう店らしいよ、と聞いて何人かで連れ立ってその店まで行って
    店に入ろうとして「予約取ってるんだよね?名前は何で取ってるんだろう」ってなって
    そこで初めて「幹事は誰?」という話になって誰も知らないことが判明した。
    他の社員も集まってきたけど誰も幹事を知らず、店に聞いたら予約もしてなかった
    店の人に空いてる座敷があるから大丈夫ですと言われて送別会はしたけど
    日時や店を決めたのは誰?という幹事探しで送別どころではなくなった
    A「Bさんに聞いた」
    B「Cさんに聞いた」
    C「え?私はAさんに聞いたんだよ」
    みたいにループして結局幹事は分からんかった

    95 :鬼女の秘密 2017/04/30(日) 14:50:35 ID:PtEt7CxU.net
    弟夫婦の神経

    先日、親父の一周忌を営んだんだ
    そこへ弟が嫁さんをつれてきた
    初対面だったから自己紹介したわけだよ
    「兄の○○です、こっちは妹の△△」って
    そしたらむこうは「はあ…」と言ったきり名乗りもしないし弟も紹介しない
    常識がないのか、頭が弱い子なのか、夫の家族とつきあうつもりはないという意思表示なのか
    それはわからないけど、まあいいやって、そのままにしといたわけ

    法要の後は食事会(というか宴会)だったんだけど
    弟夫婦は飛行機の時間があるからってさっさと帰ってしまった
    ま、本人らの自由ではある

    そしたに夜になって弟が電話をかけてきて「嫁さんが泣いてる」って言うんだな
    なんの話だと思ったら「兄貴たちに冷たくされたって」ときたもんだ
    はぁ?としか言いようがない
    冷たくもなにもしてないぞって言ったら「そのなにもしなかったのが冷たいんだ」ときたもんだ
    弟いわく、こっちは客なんだから(「客」じゃねえよ)そっちで気を使ってくれなきゃ困る、と
    俺としては、名乗りもしなけりゃおまえも紹介しない、どう気を使うんだって話
    ところが「そういうのはそっちから聞けばいいわけで」とか言う

    何様のつもりだ?やんごとなきお方なのか?

    で、とにかく嫁さんに謝ってくれって言うから断固拒否したら
    じゃあもういいよ、おふくろの葬式にも帰らないからときた
    絶縁宣言か、それも悪くないと思ったよ
    あとでおふくろに話したら脱力してた

    兄弟はいちばん近い他人ってやつですかね

    592 :鬼女の秘密 2020/06/28(日) 12:53:41 ID:WaQwocKo.net
    毎回私と子の帰省の日だけ正確に把握しようとするのってなんなんだろう
    それ以外はこちらの生活にはあまり興味ないようで特に何も聞いてこず(これはよかった)、また来てねとばかり言ってくる
    けど帰省はおそらく日程聞いたら家のカレンダーにメモしてるっぽい
    そして帰省に合わせて必ず私にラインしてくる
    なんか気持ち悪い
    日程は必ず旦那経由で情報が行くから今回はギリギリまで旦那にもぼんやりとしか言わないようにしよ

    1 :鬼女の秘密 2020/08/02(日) 01:05:37 ID:uji
    お前らはとっくに忘れてるやろうけど怖すぎやろこれ

    602 :鬼女の秘密 2018/11/30(金) 18:40:58 ID:r0D
    2年付き合ってた彼女がいて、年度明けで仕事が一段落した頃に結婚しようって話になっていた。
    と、過去形にしたのはその彼女とは終わったから。ちなみに俺28彼女29。

    プロポーズしたのは9月の連休の時だったんだが、その直後からこのまま結婚していいんだろうかと
    毎晩布団に入ると考え込んでしまうようになったんだ。
    そんなふうに気持ちに変化が出てきた切欠、プロポーズの時に指輪を渡したんだよ。
    指輪はミ●モトってお店の30万ぐらいのやつ。ミキモトを選んだのは職場の女の子が流行りすたりがなくて
    品質に信頼できる店だって言ってたからそこにした。通勤ルートに店があったし。
    プロポーズの時には嬉しそうに受け取ってくれたんだ。だからホッとしてた。
    だけど数日後に「でも本当は婚約指輪は彼女の意向を聞いて買うもんだよ。憧れてたブランドがあったのになー」って言われたんだ。
    俺なりに30万は頑張ったつもりだったから、実は気に入らなかったんだってことがショックだった。
    で「じゃあ結婚指輪は一緒に買いに行こう」って言ったら「そういう話じゃなくてー」って、笑いながらだったけど。
    その後も新居どうする?って話になった時に彼女が「やっぱり23区内には住みたいよねぇ」
    「管理人さんは常駐じゃなきゃ怖いから嫌だ」「あんまり古いマンションは友達呼ぶの恥ずかしい」とか言い出して
    俺の年収、やっと500に乗ったばかりだったから「千葉か埼玉で通勤アクセスの良いところをって思ってたんだけど」
    って言ったら「やだそんなの!」って速攻却下された。
    なので一応確認のつもりで「でも俺の年収じゃあ23区内は厳しいし、だったら子供が生まれても働いてくれるんだよね?」って聞いたら
    「子供が出来たら働けなくなる場合だってあるんだし、私の収入はアテにしないで」って言うんだよこれが。
    なんかお金に関わる大事な問題に、否定ばっかりするわりに具体的にじゃあどうしようかって話になると提案がない。
    プロポーズする前はこんなこと言う女じゃなかったんだよ。
    記念日の食事だってそんな高い店希望したりしなかったし、「家庭って夫婦がお互いの欠点を補いあって協力して作ってくもんだよね」
    とか言ってたし、住んでるところもURの単身向けの部屋だったりで、そんな贅沢言いそうな感じはなくて
    そう言うところが好ましくて好きになった・・・はずなんだが。
    プロポーズしてからこっち、同じ顔した別人が入れ替わったんじゃないかって思うぐらいに変化して
    俺がセコイのかなぁ結婚が決まったら女ってこんなもんなんだろうかとか悩んでるうちに、親に挨拶をって頻繁に言うようになって。
    もちろん近々そのつもりだったけど、一ヶ月ぐらい前に突然「年内で仕事辞めてもいいかなぁ」って言われた。
    理由を聞いたら「自分は不器用だから仕事と家事の両立に自信がないから」って言うんだよ。
    そんなのやってみなきゃ分からないし、最初から無理って思わずにやってみようよ、家事は俺だってやるしって言ったら
    「俺君は私の職場を知らないから無責任にそんなこと言えるんだ」って言うんだけど、
    どういうこと?って聞いても「とにかく無理だから」って言うんだよね。
    でも、だったら尚更23区内なんて無理だぜ?って言うと黙り込む。それでいて「とにかく結婚前に辞める」って言う。
    2年付き合ってきて、結婚することになった途端になんでこうなるんだよ。
    確かに俺の方がべた惚れだったけど、今まではだからって高飛車な態度とか無かったし。
    その日のことが俺の中で決定的になって数日後に別れ話を切り出した。
    ハッキリ言った。彼女が望む結婚生活と俺が考える結婚生活は擦り合わないって。
    今、どっちかが折れたとしても考え方が根本から違うようだから無理してもいずれ又同じことになるって。
    どっかの法律番組みたいに「訴えてやる!」って言われたけど、今の所訴えられていない。
    共通の知り合いに先日聞いたんだが、彼女9月一杯で既に退職してた。理由は分からないが嘘つかれてた。
    それを知って決断は間違ってなかったなと安堵してる。

    16 :鬼女の秘密 2020/10/02(金) 16:52:45 ID:NwF3tG2A.net
    眼鏡屋の店員てクズばっかりじゃね?
    なんかこうインテリチックでねちこいというか、
    服屋はユニクロが価格破壊してだいぶマシになったけど
    眼鏡屋はほんとダメ
    どうぞどうぞと言いながら触った眼鏡を記憶して後で全部拭いてそうないやあな感じ

    164 :鬼女の秘密 2019/02/15(金) 03:29:08 0.net
    スレチとかだったらごめん
    私の義実家うちに来る度に1週間に出たゴミだとかその次の日とかに出すようにまとめてるゴミだとかとにかく家庭ごみ持って帰るんだけど気持ち悪いと言うかへんじゃない??変と思ってるの私だけ?
    まぁ捨てる手間なくなってラッキーとは思うけどその後結局義実家のゴミ捨て基準に識別し直すのかとか考えたら気持ち悪いんだけど...

    119 :鬼女の秘密 2018/06/23(土) 15:06:45 ID:Gjy
    高校の時に付き合っていた彼
    イケメンで頭も良くて、付き合えて本当に幸せだったけど、
    バレンタインのお返しが、白いストッキングだった
    しかも彼母が選んだと知った瞬間冷めた

    99 :鬼女の秘密 2019/12/16(月) 02:51:29 ID:Xg.su.L1
    大昔の話だけど、母とお昼を食べるのに都内のとある店に入った。
    よく覚えてないけど見た目はこじゃれた雰囲気の専門店風だった。

    母が何を注文したか忘れたけど私はかつ丼を注文した。
    しばらくしてかつ丼が運ばれてきたわけだけど、食べ始めて
    ん?となった。
    衣の中にあるはずの肉がない。
    もしかしたら、切り分けてる時に端っこの肉が落ちてしまったの
    かも知れないと思い食べ進めた。
    結局、最後まで衣だけで肉が一切入ってないかつ丼だった。
    店を出た後に、母にその事を言うと何で食べてた時に言わなかったの!と
    怒られたけど、まだ子供だったのもあるし、食べ始めてしまった
    ものを途中で文句いうとかできなかった。
    それにしても肉が入っていたらしき跡があるのに衣だけきれいに
    乗ってるかつ丼ってそれ以前も以降も当たり前だけど食べた事なくて
    今思い出しても職人技じゃないかと思ってしまう。
    その店、昼時なのにお客いなかった。。。

    45 :鬼女の秘密 2015/04/21(火) 14:25:53 ID:E55dGrq80.net
    以前他のスレにも書き込みましたが、ここにも書かせてください。
    -----------------------
    俺の母親は、俺が小学生2年生の時にタヒんだ。
    タヒんだことを納得できず、そのあと一月くらいは母親が帰ってくるのでは?
    と期待していた。
    ある日、学校から帰ると普通に母親がいた。買い物をすまして夕食の準備をしていた。
    父親が帰ってきたが、母がいることに驚くようすはなかった。
    子供だったので、母が帰ってきたことがうれしくて、そのまま生活した。
    学校にいって、友達に「タヒんだおかあさんが帰ってきた」と話しても、
    「オレくんのおかあさん、タヒんでないじゃん」と言われた。
    楽しい日々が続いた。
    1年半ほどした、その日は、遠足だった。
    母親の作ってくれた弁当はとてもおいしかった。
    遠足から帰ると、家に母親の姿はなかった。
    家中さがしまわったがいなかった。母親が生活していた痕跡もなかった。
    慌てた俺は、家の近所も探し回ったが見つけられなかった。

    夜になって父親が帰ってきたので、「おかあさんがいなくなった!」と
    言ったら。
    「おいおい、おまえ、いまごろ何言ってるんだよ・・」と困った顔で言われた。
    次の日から、父親と二人の生活が始まった。

    30年以上たったいまでも、あの時の母との生活を思い出す。
    何だったんだろう?

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