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    豹変

    866 :鬼女の秘密 2013/06/12(水) 10:20:29 ID:GFFw8guA
    先週末のこと。
    最近自転車のブレーキの効きが悪いしチェーンもギコギコうるさいしタイヤの空気も抜けてきてるなーと思ったら遂にパンクまでした。
    夫に話したら「んじゃ修理ついでに他のもメンテすんべ」と言ってくれたので頼むことに。
    週末、夫が息子(小2)と自転車の修理をしているのを2階で洗濯物を干しながら見ていると遠くから見知った人が歩いて来た。
    歩いて来たのは親子そろって口癖が「それいいなぁ~」のA親子(子は小3娘と同級生♀)。
    夫が自転車修理をしているのを見て「あら、私夫さんって自転車直せるの?いいなぁ~。うちのもやってくれない?」とあいさつもせずいきなりのクレクレ。
    夫はニコニコ顔を崩さず出来ません・無理です・本職の人に依頼して下さい、を丁寧に繰り返しキッパリと拒否。
    Aママも最初はそんなこと言わずに~などと言っていたが夫の拒否っぷりにもういいです!とプリプリ怒りながらもと来た道を引き返していった。
    さすがに諦めたか~、と思ったら直接自転車を持ってきた。で、「ここまで持ってきてあげたんだから直して、ね?」と可愛い子がやれば可愛いんであろうお願いの仕方をしてきた。

    513 :鬼女の秘密 2019/06/07(金) 02:46:04 ID:uchOOUvm.net
    おなじく体重関連の友やめ
    短い付き合いだったので友達かどうかも怪しいけど

    高校入学してすぐに、社交的なA子に話しかけられて仲良くなり
    みんなで一緒にお祭り行ったりカラオケ行ったりして親交を深めてた

    最初の身体測定
    Aはいろんな子に身長体重どうだったー?と聞き回ってた
    ちなみに私は当時160センチ52キロちょい、太っても痩せてもなかったけど、ガタイが良い方なのでよく「デカイ」って言われることがある
    A子は150センチ、58キロくらい。見た感じもちょっとぽっちゃりしてた
    しかし私の身長体重見て豹変
    どうやら、自分より私の方が太ってると思ってたらしく、私の身長体重に納得がいかないようで
    「嘘でしょ?」「計り間違えてるんじゃ?」「5の所、6か7の間違いでしょ?」と
    失礼すぎない?w
    私もムカついてしまって「計り間違えてないよ!家で測ってもこんな感じだもん!!」と強めに返した
    しばらくしたら、ちょっとヒステリー起こし始めて「絶対嘘!!!嘘だって!!!(私)の方が太ってるって!!!」と声荒げて騒いでた
    挙句私の腕がっしり掴んで「うちと(私)どっちが太い!?」とか周りに聞き始めて
    男子が気まずそうに「Aさん」って指差したら激怒
    その後下校まで泣いてしまって大変だった
    次の日から無視されるようになり、共通の友人たちには「あのデブ(私)省こうぜ」とか言ってたらしく
    危険察知した共通の友人達は全員私についた
    少しして、危機感を感じたのか私に「私達仲良くしようよ~」と擦り寄ってきたけど、無理。と返して逃げた

    こちらからは特に何もしてないのに、A子は無駄によく怒り、よく泣き、トラブルやヒステリー起こしまくって全員から危険人物扱いされてた
    クラスに居場所がないので、他のクラスの人と仲良くしてたけど、そちらでもトラブル起こして
    学年上がる頃には、全学年から危険人物扱いされ、後輩をターゲットにするも、やはりトラブル起こして後輩からもヤバイ先輩がいると噂になり、最終的には完全孤立してた

    532 :鬼女の秘密 2009/09/17(木) 22:14:01 0
    この流れは勇気がいるが、もやもやがすっきりしたので書き込んでみる。

    私の祖母は母をいびり倒していた。お金はあるのに母は食器も違い、一人残飯を食べさせられていた。
    他にも嫌がらせとか、意地悪なことばかり言ってた。よく母は風呂場で一人泣いてた。
    父は祖母の味方。私は初孫長女として祖母と父にちやほやされていた。
    私が6歳のとき母が妊娠。祖母は「男じゃないと許さない、女はもういらない」みたいなことを言ってたと思う。
    ある夜食事のときに、祖母がまた「男じゃないと」みたいなことを言って、父も笑って頷いてた。
    その直後、母がテーブルの上の皿をざーっと払い落とした。それから私の手を引いてキッチンに行き、
    食器棚の食器をがんがん割り始めた。祖母が何とか焼きとか言って自慢してたやつも全部割った。
    その後はリビングで祖母自慢のでかい花瓶?とか灰皿をがんがん割って、家中の割れるものを割って回った。
    私はずっと母のエプロンを掴んでついて回ってた。祖母と父はなんかわめいていた。
    次の日から、当たり前のように母は食卓の一番いい席に座り、お風呂も一番に入って、父にトイレ掃除を言いつけてた。
    しばらくして家には離れが出来て、そこが祖母の部屋になって祖母の姿はあまり見なくなった。
    父の部屋は一番狭い部屋になって、それまで父の書斎だった一番広い部屋は私と生まれてきた妹の部屋になった。
    母の部屋は2番目にいい部屋。

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