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    雑談・雑学

    615 :鬼女の秘密 2005/06/10(金) 23:12:36 ID:CNtJzE2T
    ドアを開けたら、怪しいオヤジが本当に「水道局の方から来ました」と
    言ったのに衝撃を受けた。
    「それでまだ引っかかって家にあげて色水作らせてくれる人がいるんで
    すか?」と真顔で聞いてしまった。

    1 :鬼女の秘密 2015/03/16(月) 11:42:36 ID:DsVT/B8P0.net
    教えていただいた

    696 :鬼女の秘密 2016/10/07(金) 20:36:22 ID:QdLIslcI.net
    相談させてください
    幼児食スレは相談向かなそうだったので、ほかに適切なスレあれば移動します。

    最近保育園に行き始めた2歳児ですが、行き始める少し前から白米をほとんど食べなくなりました。
    カレーや丼ものはよく食べるのですが白ごはんがダメ、
    ふりかけなどすこし味のあるものをかければ食べるので
    ふりかけを手作りするなどして白米をいやがったらかけてあげていましたが
    保育士さんに「これからもどこへ行っても白米は出てくるのだから、家でも食べられるようにしてくださいね」といわれてしまいました。
    それはもっともだと思うのですが、一度言い出したら聞かないので、まったく食べないよりはふりかけでも食べたほうが…と、家ではあげてしまいます。

    私としては時期的に白米拒否かもと思っていますし園に行かなければそれほど気にしないのですが
    言われてしまった以上はなんとかせねば…と思い、それで結局夕飯はおかずだけ、という日もあったりしてしまい。
    保育士さんとのやりとりに慣れず、食べないことより「白米を食べさせないと保育士さんに迷惑をかけてしまうのでは」ということがストレスになってしまっています。

    無理してでも白米orゼロでがんばるべきか、
    保育士さんに何を言われても「すみません」で家ではふりかけなどにするか、
    みなさんならどう考えるか聞かせてもらいたいです。
    小さなことで長々とすみません…

    547 :鬼女の秘密 2017/02/14(火) 18:55:14 ID:ddA
    数年前の墓場話。

    夫に妹がいるんだけどこいつが大嫌い。お金遣いも荒いし、口も悪い。嫌がらせもされた。
    夫婦両方の病気で子どもを授かることはできなかったんだけどそれをいつもチクチク言ったり。
    ただ飛行機の距離の関係なので疎遠にしていた。でもたまに義妹の子ども、甥の話は聞いていた。
    甥は他の親族も口をそろえていうくらい大人しい、おじさん(夫)似と言われる性.格(顔は全く違う)
    なので母親があれじゃあな・・・というのもあってたまに会った時にはお小遣いとして図書券とかあげていた。
    (お金は義妹が取り上げちゃうから)

    その甥が中二の頃、電話がかかってきた。
    「おばさん、高卒で就職先がある学校ってどこだろう?」って。
    その一言で義妹が甥っ子の教育費、私たちに負担させたいって考えているのが分かった。
    頭に少し血が上ったけど甥の話を聞いた。

    まだやりたい仕事が決まらない。でも普通科も普通程度の学力だし、さして優秀でもない。
    だけど家のお金的に大学は無理かもしれない・・・とのこと。

    中学生だからそんなもんだと思う。多分夫(大卒の研究職)なら普通科に行けと言うと思う。
    でも私はそうは言わなかった。
    「それは職業高校でしょ?甥くんは手先が器用だし頭もいいから調理科かなんかいいんじゃない?
    前に料理をするのも好きだって言ってたし。」
    甥はびっくりしてたけど私は高校はいじめや家庭の事情もあって定時制高校に行ったんだよね。
    だから結構職業高校の中のことも知っていて(そういう学校に勤めていた教員も多かったから)いろいろ話してあげた。

    大学を出てから調理師をとってもいいけどやはり現場に出る時間が長い方が有利。
    店を自営するならば調理師まではいらないけれど雇われるならば大卒よりも調理師資格の方が現場ならば役に立つ。
    また調理師科のある学校とかは普通科よりも高級ホテルや航空会社の就職先があるはず、この辺りに就職したら
    大変だけど一生安定した収入になる・・・
    みたいなことを話したらだんだん甥っ子は調理科に興味を持った。
    特に航空会社で機内食を作る仕事は日本にいながら世界中の料理に触れることが出来る、と言ったのが効いたらしい。

    それで結局甥っ子は高校は調理科へ行って、高校卒業後は航空会社の機内食を作る工場へ就職。
    大変だったとは思うけど、同年代と比べたら大分お給料もいいらしいし、移動はあるけど定年までいることが出来るらしい。
    しかも様々な食材や調理法を若いうちから触れられるのはありがたい、と言っている。

    甥はそういうこともあってことあるごとに「おばさんのお陰で調理人になれた。ありがとう」と言ってくれるし、
    時々勤めている会社の美味しいお菓子を送ってくれるんだけど・・・そのたびにちょっと胸が痛い。

    義妹の学費出せ!を回避するために調理科を勧めたことは誰にも言ってない。
    甥の為、というわけじゃなく自分の懐と義妹が嫌いという感情だけで甥に調理科を勧めたんだから。
    うまくいったのは甥の努力の結果。私はむしろ害悪だったと思う。これだけ頑張れる子なら普通科に
    行っても成功したと思う。私は甥の人生を狂わせた1人だと思ってる。

    今年の四月からうちの近くの工場に甥が移動になるらしい、と連絡があったので吐き捨て。
    ???


    妹が中華鍋洗剤で洗いやがったwwwww


    1 :鬼女の秘密 2019/11/09(土) 04:11:21 ID:qRMYE8d/0.net
    長年育ててきたのにwwwww

    749 :鬼女の秘密 2016/03/20(日) 22:40:23 ID:XjB
    うちの父親は転勤族だったので、小中の9年間で4回引っ越しをした。
    その中で一度だけ恐ろしい経験がある。
    中2の時、市の総体前で部活(バスケ)で遅くなった。
    もう暗くなっててエレベーターの前もがらんとしてた。
    1階の踊り場で待ってたときは確かに私ひとりだったのに
    箱が降りてきて乗り込もうとしたら、私に続いて腰の曲がったおばあちゃんが
    すぐ後ろから乗り込んできた。
    あれ?ひとりだと思ってたけどいつの間に・・・?
    腰が曲がって小さいから見えなかったのかな・・・?
    そう自分を納得させて、その時は別に怖いとか不思議だとか思わなかった。
    ただの勘違いだと思ったから。
    パネル(でいいのかな?ボタンが並んだやつ)の真ん前に立って
    自分の階のボタン⑧を押し「何階ですか?」って聞こうとしたら
    同時に「3階お願いします」と、か細い声。
    ③を押してしばらくすると3階で止まり、扉が開いた。
    おばあちゃんが降りるんだろうと思って振り向いたら誰もいなかった。
    ちびった。

    717 :鬼女の秘密 2014/09/15(月) 14:17:55 0.net
    義実家に行った時に義母と義兄嫁と3人で料理をした
    私はポテトサラダを任されてじゃがいもを茹でようとしたら
    義兄嫁が「そんなのレンジでチンでいいじゃん。要領悪いね」と言った
    じゃがいもをレンジでチンしたことがないので鍋を用意してたら
    「もう!何やってんのよ!」
    といもを奪い取ってラップにくるんでレンジに入れた
    それを見ていた義母が
    「私子ちゃんの好きにさせてあげてー義兄嫁ちゃんはちらし寿司の方お願いねー」
    と声をかけてくれた
    渋々手を引いた義兄嫁が義母に向かって
    「おかあさん、ちゃんと嫁は躾けないと!あんなんじゃ夫君がかわいそうですよ!」
    と怒ってた

    もう義兄嫁には会わないことに決めた
    なんだあの偉そうなクソババア

    331 :鬼女の秘密 2017/08/02(水) 14:29:47 ID:gSm/SPfca.net
    嫁さんの事でビックリした事。
    嫁さんがDNA鑑定推奨派でした。
    妊娠がわかった時に嫁さんから、DNA鑑定の重要性.を凄く語られ、更にDNAの神秘について語られ、ついでに血液型でボンベイ型とか何とか色々語られて…。そして出産後、DNA鑑定受けました。
    勿論、鑑定結果は俺の子でしたが…。現在、息子三歳。明らかに俺に似てて、別にDNA鑑定する必要無かったのではないかと、そんな事を思う今日この頃です。

    725 :鬼女の秘密 2015/05/10(日) 00:40:25 ID:oZNoYqk5.net
    空気読めなくてごめん、俺話していい?いいよな?

    よし話そう。


    我が家に掛かってきた電話。どうやら兄貴が交通事故をおこしたらしい。
    警察なのかなんなのか、「大分やっちゃってましてね…」とか言ってくるんだよ。
    「とりあえず兄に変わって下さい」って言ったら、申し訳無さそうな兄貴の声。

    兄「俺今金無くてさ…やべぇ、どうしよう…」
    俺「マジかよ、いくらくらいかかんの?」
    兄「500万は掛かるらしい…なあ、絶対返すから、貸してくんねぇ?」
    俺「分かった。母ちゃんには言いずれえしな…あ、一つだけいいか?」
    兄「マジでか、助かった‼︎何だ?」
    俺「デデン!」
    兄「は?」
    俺「問題です、兄貴が好きなA/V女優は?」
    兄「え⁉︎…えっと、え~」
    俺「残念、時間切れ‼︎((ブチッ」

    因みに、兄貴の好きなA/V女優は俺も知らん。

    1 :鬼女の秘密 2019/11/01(金) 15:27:21 ID:xC7uG6y50.net
    SAGE
    @sage_darts

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