恐怖

    369 :鬼女の秘密 2020/11/28(土) 23:34:23 ID:iU70rXk5.net
    片側3車線の割と広めの道で左を車で走ってたんだけど、
    左に車が止まってたから、真ん中の車線にはみ出る形になったんだけど、
    真ん中を走ってたすぐ後ろの車から10秒くらいクラクションならされ続けた
    はみ出た私が悪いけど、仕方なくね?
    みんなで右ぎみに走ったらスムーズに走れるのだからさ

    562 :鬼女の秘密 2019/11/20(水) 13:22:18 ID:HgG
    車通勤なのに、精神障碍者に徒歩でス㋣ーカーされてた。
    もう少しで自宅が特定されるところだったのを知った時が修羅場。

    ス㋣ーカーの仕方は、
    職場(複合施設)の駐車場で待ち伏せ→私が車に乗る→見えなくなるまで目で追いかける→見失う
    翌日、見失った地点で待ち伏せ→私の車が通る→見えなくなるまで目で追いかける→見失う
    翌日、見失った地点でry
    延々この繰り返し。
    こんなやり方で毎日張り込まれ、三十キロくらい離れている自宅の目前まで迫っていた。

    そう言われれば通勤中に作業服の男忄生を見た気がするけど、田舎なので軽トラに乗ったおじさんとかいるし、近くに土木作業員の寮もあった。
    だから見かけてもまさか私のス㋣ーカーだなんて思いもしなかった。
    そのス㋣ーカーはス㋣ーカー中に事故に遭い、それでス㋣ーカー両親が職場に怒鳴りこんできて発覚した。
    けど私は当時退職済み&臨月で出産間近だったので、体に障らないよう全部会社と旦那がシャットアウトしてくれていた。

    つい最近、もういいだろうと思うから話すけど、と私が知らない間にス㋣ーカーと示談になっていたことを知った。
    ただただ驚いたあと、泣くほど怖くて震えた。
    ス㋣ーカーは、家を特定できたらそれはもう運命だから私と結婚できる!と思っていたらしい。押し入る算段もつけていたとか。
    押し入られていたら子供はどうなっていただろう。
    いい物件を見つけた!退院したら新しい家に引っ越そう!って言われて、急だな!とは思ってた。
    でも引っ越し先が本当にいい環境で、「子供が生まれて幸せ!家も新しくて幸せ!旦那ありがとう!」と感謝一杯頭の中お花畑だった。
    その時、実は君のス㋣ーカーが前の家の目前まで来てて逃げるために…とか言われたら、子供を害される恐怖で泣きわめいてたかもしれない。
    会社にもだけど本当旦那には感謝しかない。なので今日は旦那の好物を作ります。何もなくて本当によかった。

    435 :鬼女の秘密 2020/12/02(水) 04:09:16 ID:eiZTzNlg.net
    相談させて下さい
    これからの知人への対応をFOするかCOするかで迷っています
    フェイク有り大変長いです

    1/5
    私アラサー、既婚子持ち
    元彼アラサー、独身
    元彼の彼女、アラサー(仮にAとします)

    20代前半の頃に付き合っていた元彼、嘘吐きで病的な程に束縛激しくて女好きで浮氣忄生(浮氣忄生なのは別れてから知りました)
    そんな相手を信用出来ずに自分自身の心と身体がボロボロになり今度は私から元彼への束縛が激しくなり、他にもきっかけは有ったものの上手く行かなくなり振られました
    当時の自分は元彼と別れたり復縁したりを繰り返していたのと初めて異忄生と付き合った為、元彼との付き合い方が普通なのかと思っていた頭お花畑の超弩級バカでした
    女子校女子大出身の為か周りも彼氏がいる子、いた事のある子は殆どいなくて、相談してもそんなものなのかな?って反応ばかりで
    それでもやっぱりこんな関係おかしい離れなきゃいけないとは思い決心すると元彼に甘い言葉を囁かれ、別れてから彼女も出来ていないとの事でしたので、いつかは結婚するからと思い都合の良い関係を1年半位続けていました

    597 :鬼女の秘密 2019/12/03(火) 15:11:30 ID:7l9
    小学校上がりたてだった頃

    当時のライフサイクルは、夜7時頃のアニメを見る前に晩御飯とお風呂を済ませて、アニメを見たら寝るというとても早寝なものだった。
    小学校上がりたてとはいえ、兄弟の一番上の自分がこうだったんだから、弟はもっと早くに寝かし付けられていた。

    その日も、俺はアニメを見ていて、弟は母親に寝かし付けられていて、父親は残業でまだ帰らない…
    なので、居間で俺一人でアニメを見ていたんだ。

    ふと、父親の席のライターに目が止まった。そしてこう思った。
    「炎ってどんな風に燃えているんだろう」
    キャンプファイヤーとかキャンドルファイヤーは見たことあったけど、燃えている炎をじっくりと見たことのない当時の俺は、手でティッシュを1枚詰まんで、それに火を着けた。

    メラメラ燃えていくティッシュ、次第に手が熱くなる。
    そして当時の俺はこう考えた。
    「ティッシュはゴミ箱に捨てなきゃ」
    当然のごとく燃え上がるゴミ箱。
    ヤバいと思って、台所…を通り越えて、寝室の母親に
    「お母さん、お水飲みたくなった」
    と声を掛けて、台所で水をコップに汲んで、それをゴミ箱にバシャァ

    しかし当然、そんな水では足りない。
    再び台所…を通り越えて、母親に声を掛けるところから繰り返す。

    何度やっても火は消えない。

    そうこうしている内に異変に気付いた母親がタライに水を組んできて水を掛けて事なきを得た。

    このまま家が燃えるのではと、子供ながらに炎の怖さを思い知った修羅場。

    被害はカーテンだけで済んだのは不幸中の幸いか

    620 :鬼女の秘密 2019/12/12(木) 20:27:57 ID:5D2
    ある日、インターホンがなったので誰なのか確認してみると、なんと警察官が二人いた
    なにごと?!と思いつつ出てみると、1年前くらいの自動車事故のことで聞きたいことがあると
    これまで、ゴールド免許で、事故の経験なんて無いし、まさに寝耳に水だった
    クルマをぶつけたこともここ10年位はないし、全く何のことかわからない
    それで話を聞いてみると、1年ほど前に高速道路で事故が起こって、そのことで聞きたいことがあると言われた
    最初からそう説明しろよと、まるで自分が事故起こして逃げたみたいな言い方には腹が立つ
    それでその警察官が言うには、1年ほど前に暴走バイクが原因で起きた事故があって、それの事情を聞きたいらしい
    それで思い返してみると、たしかに1年ほど前にクルマを運転中、バイクに絡まれたことがあった
    普通に運転してると、急にバイクに煽られて、車体を叩かれたり、ミラーをおられそうになった
    その時はすごく怖くて必タヒに逃げたけど、まさかそのバイクが事故を起こしてたとは・・・
    そしてその警官が言うには、私がバイクから逃げた直後に事故が発生したと
    それもシボウ者が出るような重大なヤツ
    詳しく聞いてみると、バイクから逃げようとした私のクルマを避けようとして後続の車が急ブレーキかなんかをして玉突き事故に
    それにバイクも巻き込まれたらしい
    らしいってのは当日は深夜で、バイクの人は植物状態、事故の当事者もシボウしてて状況が全くわからないとのこと
    その事故の詳細が聞きたいと言われたんだが、いや、バイクに急に絡まれて逃げただけでなんもわからんし・・・(-_-;)
    そんなこと言って帰ってもらったけど、
    冷静になって考えてみるとまさかそのバイクがそんなでかい事故引き起こしてたなんて思いもしなかった
    警官が帰って少ししてから自分ももし巻き込まれてたらと考えると怖くてすごく震えてたwww

    228 :鬼女の秘密 2020/11/22(日) 20:41:57 ID:txQLpCvz.net
    くだらない愚痴です
    あるカフェの店主と仲良くなれず気まずいことが多々ある話

    職場近くに小さなカフェがあってたまに行ってたんですが、私は一人でゆっくり過ごしたいのでそうしてました
    が、カフェのオーナーはいわゆる話好きな人みたいだったようで、私みたいな客はあまり歓迎していなかったようです
    他の常連客が多数来ている時に、その店のオーナーのファン?みたいなのが多いことに、そのときに気付きました
    確かに今までもコーヒー飲んでたらオーナーが「味はどうですか?お仕事帰りですか?」とか話しかけて来たことあったけど適当に返事してたけど、塩対応に見られてたかもしれません

    そういったこともあってカフェに行くことをやめたんだけど、他のよく行く服屋だったり街中でそのオーナーと遭遇することがよくあって何か気まずい
    向こうも私を見て、「(あ、あの来てた塩い客だ)」みたいな反応をするけど、
    私だって「あなたの店に来てた者です。もう行きませけど」とか言えないし無視してる
    落ち着けるカフェを見つけてコーヒー飲んでても、そのオーナーが来店してカフェの店員と話する現場に遭遇することも何回かあった

    なんでこんなお互いの生活範囲内でこんな気の合わない人と何度も遭遇するのかイライラする
    この間もよく行く服屋のイベントにそのオーナーが来てて、私をチラッと見ては少し嫌そうな顔してたりで、
    なんかもう生活を侵されてる気がする被害妄想に陥りかけてる

    351 :鬼女の秘密 2007/04/22(日) 21:44:33 ID:y2xQG7un
    158 名前:名無しさん@どーでもいいことだが。[sage] 投稿日:2007/04/22(日) 21:24:35 ID:k9COv8SI0
    父はけっこう有名な企業の管理職。
    しかし技術屋あがりな為、社内ではもっぱら作業着を着用。
    仕事の合間にものんびりするのが苦手な忄生格なので、
    社内のトイレのドアが壊れてたら直したり、
    汚れたガラスを拭いて回ったりしてるらしい。

    今の時期、新入社員が入って来るのだが
    エリート意識の強い奴らは、作業着でウロウロしてる父に対して
    「邪魔だよオッサン」とかわざとゴミ捨てて「拾っとけよ」とかすごく態度が横柄らしい。

    「そういう奴が、上司と廊下を歩いて来た時が見物なんだよ。
    新入りが『またこの薄汚いオッサンが』みたいな目で見てる前で
    そいつの上司(課長~部長クラス)が『あ、○○専務(父の名前)!いつもお世話になっております!!!』
    とか、俺に平身低頭なワケ。その様子を見て、新入りのヤツら、もう目まん丸にしてビックリしてるわけよ。
    俺もここぞとばかりに偉そうに『おう××(課長~部長)、また麻雀教えてやるからな』とか言うわけ。
    『いやぁ○○専務はお強いから~お手柔らかに願いますよう~』なんて言ってる後ろで、
    俺にゴミ拾わせた若造はもう顔面蒼白でガクガクブルブルだよ、面白いのなんの」

    お父さん、毎年毎年、新入社員を陥れるのはやめなさいよ…
    「社員教育の一環だ」とか言ってるけど、絶対面白がってるだけだよこの親父。

    109 :鬼女の秘密 2015/02/04(水) 17:28:31 ID:qrw
    諸事情により2~18歳までうちに預けられてた従兄がドレスコードのあるような某有名レストランの支配人になったと連絡があった。
    ぜひ私の大きくなった姿を見て欲しいとお誘いを受けたので私と両親はドキドキしながらレストランへ。
    レストランのエントランスにはでっかいシャンデリアやよくわからない犬の銅像みたいなのがあって、おのぼりさんらしくうひゃ~となってたら側にいたデヴィ夫人的なマダムに「ちっ、田舎者が。」と毒を吐かれた。
    こういうとこでキョロキョロしてたらマナー違反だよなとどこか一点を見つめてると従兄登場。
    従兄はなんか都会の匂いがしてた。
    「待ってたよ!!おいちゃんおばちゃんヨリ元気だった!?」と話してたら顔真っ赤のデヴィ夫人がズンズンズン!と迫ってきて従兄の腕にしがみつきあからさまに胸を押し付けながら「田舎者が支配人と馴れ馴れしく喋らないで!困ってるじゃないの!!」と激怒。
    デヴィ夫人こえぇぇぇ…とびびったんだけど、レストランの人達ってすごいね。
    あれよあれよと言う間に裏に連れてって、私達を席に通して、その間に帰してた。
    対応がスムーズというか手慣れててそこに驚いたよw

    489 :鬼女の秘密 2016/06/27(月) 21:00:24 ID:HXjDqC9k0.net
    8年前の今頃、母が体験したちょっと不思議な話。お酒が絡んでたから怪しい話ではあるけど、書いてみる。ちなみに母は霊感がある。

    職場の飲み会から歩いて自宅に帰っていたら、いつの間にか地面に倒れていた母。そこは大きな家の前庭みたいなところで、母は塀に囲われた大きな木の側に倒れていたらしい。
    飲み会は10時にお開きだったんだが、母は暗いとこで倒れてたことにびっくりして「酔っ払って寝てしまったのか?早く帰らなきゃ!明日も仕事だ」と慌てて起き上がった。
    そんで、しばらく街灯が少ない田舎道をさまよった。とにかく大きな通りに出て、車を見つけようとしたらしい。すると道中、飲んでいた店を発見。扉を叩くが、人はいないようで灯りもついていない。
    ここで、鞄や靴がなく、手ぶらであることに気付く。携帯もない。素面なら、その店からの帰り道はわかるはずなんだけど(近いから自宅まで歩いて帰ろうとしてた)、酔っ払ってたせいか帰り道が分からなくて、だんだん不安になったそう。

    ちょっと長いから一旦切ります。

    391 :鬼女の秘密 2020/11/21(土) 23:58:40 ID:ynByhhdd.net
    2歳か3歳くらいの頃に家から出刃包丁を振りかざした赤鬼が
    「家に火ぃつけてやる!!ぶっくらしてやる!!」って怒鳴りながら追いかけてきて
    父・母・私で車に乗って、父親がすごい勢いで車をバックさせて赤鬼がぐんぐん遠ざかっていく夢
    すごく怖くて何回も同じ夢を見たけど正夢になりそうで誰にも言えなかった
    それを大人になってからふと親に話したら「酒乱の父親(私にとっては祖父)と絶縁したときだ…」
    正夢になるもなにも本当にあったことだったのか、と衝撃だった
    その悪夢は大人になってからも見たけど、親戚伝いに祖父のタヒを知ってからは見なくなった

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